2017年4月20日木曜日

スタッフレポート

4月に入り、朝晩と寒さも和らいで、着ている服も一枚少なくなってきました。昼でも暑い日が続き、身体が去年の夏を思い出してきています。

会社で、この43日にお花見を平和公園で行いました。
去年も企画し、準備を進めていたのですが、残念ながら、雨の天気で開催まではなりませんでした。今年はそのリベンジということで、当日の降水確率を見ながら、なんとか、開催することができました。

当日は、20人ほど参加いただいて、楽しい時間を過ごすことができました。

何十年も前にカンサイで花見を楽しんでいる記事が新聞に載っていて、偶然に見つけ、また実現できて嬉しく思いました。

営業部 中尾友暁
 

2017年4月19日水曜日

スタッフレポート

娘が3歳から保育園が変わるので、今まで通っていた保育園の卒園セレモニーに参加しました。

8人という少人数で1歳児から預けていることもあり、皆相当仲良くなっていたみたいで、最初の挨拶の時点で先生方と母親達が泣いていて、とても感動的でした。

子供たちは別れるということを認識していないため、いつもどおりにはしゃいでいました。最後に今まで撮りためた写真を頂き、帰って見てみると改めて大きく成長した経緯がみれてもう一度感動しました。

新しい保育園では同級生だけで3クラスと定員も多く、先生の目が行き届くか不安があるのですが、逆に言えば集団行動を経験させることができて楽しみでもありますので、親としてしっかり見守っていきたいと思います。

業務部 藤元勇太

2017年4月18日火曜日

スタッフレポート

インターネット通販で買い物をすることが時々あるのですが共働きの我が家では宅配便の日時指定が選択できる場合はなるべくそれを利用しています。

宅配業者によっては必ず指定の時間帯に届けてくれてとても助かるのですが指定時間より早くやってきてポストに不在票を投函して帰ったりする業者もいて、何のための時間帯指定なのかと首を傾げることもあります。

最近、大手の宅配便業者ではこの時間帯指定によりドライバーの方々の負担が重くなっているという労働環境の問題があり時間帯指定の配達を見直す動きがあるそうです。

どのように変わって行くかはまだわかりません。便利だったものがやや不便になってしまうかもしれないのは少々困りますが、ニュースで取り上げていたドライバーの方々の声を聞くとそうも言っていられない状況のようです。

以前、宅配ボックスのあるマンションンだと助かるというドライバーさんの話を聞いたことがあります。

一年位前に私の住むマンションでは、宅配ボックス設置について検討したことがあったのですが、費用もかかるという事で残念ながらその時は見送りになりました。

考えてみると、追加料金なしに希望の時間帯に荷物を届けるというのはサービスを提供する側としてはかなりの負担だと思います。

サービスを受ける側、提供する側双方にメリットのある形に変化していってほしいところです。

総務部 吉村綾子

2017年4月17日月曜日

スタッフレポート

映画「クリミナル 2人の記憶を持つ男」ケビン・コスナー主演のアクション映画です。

任務中に死亡したCIA諜報員だけが知る重要情報を得る為、彼の記憶を他人に移植することが検討されます。
 
そしてある死刑囚が適合する移植相手として選ばれます。
 
道徳心が欠如していた死刑囚が別人の記憶の影響を受け少しずつ変わっていく姿が描かれるわけですが、悲しみに暮れる死亡したCIA諜報員の妻と娘が、彼の記憶を持つ凶悪犯との接触の中で徐々に心を開いていくというところがこの映画の一つのテーマになっていると思われます。
 
人は顔かたちで相手を愛しているのでは恐らくないということが、うまい具合に表現されていると思いました。

営業部 橋本一広
 

2017年4月13日木曜日

スタッフレポート

29日で28歳になりました。

会社の選べるギフトでは実用的な洗剤セットを貰いました。

妻からは財布を貰いました。
それまでは、大学生の頃に買い8年くらい使っていた革財布でした。

そろそろ新しいものが欲しいと思っていたので、妻はよく自分の事を見てくれてるなと感じました。

仕事で忙しい時は妻の細部に頭が回らない事がよくあるのですが、妻が僕をよく見てくれていたように、僕も妻の事をよく見てよく考えていきたいと思います。

業務部 森川誠

2017年4月12日水曜日

スタッフレポート

先日〔素晴らしきかな、人生〕という映画を見に行ってきました

ウィル・スミスの最新作です。

映画は【時間】【愛】【死】という三つのテーマを軸にストーリーが展開します。

主人公が、順調なときにはこの三つは光輝き、最愛の人を失った後には全てが色あせ、深い喪失感と絶望のなかで苦しみます。

私の友人の中にも、この主人公と同様に悲しみから抜け出せない人がいます。

単に時間が解決してくれるものでもなく、自身の内からくる強い意思や、気持ちの切り替えも必要だと思いますが、周りの人にはどうすることも出来ないのも現実です。

なにか 、自分に出来ることを探しながら、側に寄り添いたいと思います
 
この三つのテーマは、誰に対しても身近に存在し、全ての人たちに試練を乗り越える勇気を与えてくれる暖かい映画だと思いました。お勧めです!

総務部 金子美絵

2017年4月11日火曜日

スタッフレポート

小学3年生の娘と二人で、プラネタリウムに行って来ました。

娘は初めて行くので前日からワクワクしていましたが、いざ当日になると、ダラダラと身支度をせず、なかなか出発が出来なかったのですが、到着すると、プラネタリウムを楽しみ遊具で思い切り遊び、テンションがマックスになり、夕方にあるスイミングスクールの時間ギリギリまで思い切り遊ひました。

私自身、小学校低学年以来のプラネタリウムだったので、楽しい時間を過ごすことができました。

本社工場 北川貴伸