2017年2月20日月曜日

スタッフレポート

年度末も近くなり、業務部では一番の踏ん張りどころが続いています。

この時期は気持ち的に余裕がなくなり、接触事故等多発しがちですが、現場の配車や人員配置、朝礼時の啓発等により、無事故無災害で乗り乗り切れるよう努めて参りたいと考えております。

また、病気や怪我で現場に出られないメンバーもおり、残った人員でカバーし合いながらこなしております。

現場に出たくても出られないというのは辛いだろうなと思います。

早く全員が揃う日を祈りながら残り2ヶ月、頑張り抜こうと思います。

業務部 菊池一彦

2017年2月16日木曜日

スタッフレポート

今月5年ぶりの免許の更新に行ってきました

おかげさまで、今回も無事故無違反のゴールド更新をすることができ、ほっとしています。

今回は、別途手続きをしてスーパーゴールド セイフティドライバーカードも取得しました。

無事故無違反20年以上の証です!(^^)!

私の場合、無違反はラッキーな面もありますが、何はともあれ、何とか免許を返納するその日まで続けたいなと高く目標を掲げています

最近、高齢者の事故が多発して問題視されています。

自ら安全運転に努めるとともに、事故に巻き込まれないよう危険予知のアンテナをしっかり立てて日々過ごしたいと思います

総務部 金子美絵

2017年2月15日水曜日

スタッフレポート

お正月は長めの休暇を頂き、主人の実家のある栃木に帰省してきました。

どこに行っても子供達のペースで1日1日が過ぎていきましたが食べ物に困らず、ほぼ運動をしなかったので家族全員相当体重が増えてしまいました()

3ヶ日はこのままではいけないと、主人の友達夫妻と共に山へデイキャンプをしに行き小川の向こう側とこっち側の木にロープを渡し、ターザンごっこや山登り等させて子供達を遊ばせました。

真冬だというのに、暑くなったり汚れたりで、どんどん服を脱いでいき四歳の息子はパンツ一丁に!!

娘もお兄ちゃんの真似をして、落ち葉や泥まみれに。

大人的には、たき火で鍋うどんや雑煮、挽き立ての珈琲を飲んでグルメなデイキャンプでしたが子供達にとってはなかなかサバイバルな1日となり帰りの車ではあっという間に寝落ちでした。

息子も娘も小さい小さいと思ってましたが、山登りや滑落してるんじゃないかと思ってしまうくらいのダイナミックな山降り、薪拾いや薪の運搬、火の扱い方など少しずつでも確実に色んな経験をしながら成長してるんだなぁと感じ感慨深い1日となりました。

環境計量室 楠田瑞穂
 

2017年2月14日火曜日

スタッフレポート

平成29年、新たな年のスタートです。

今のところ、仕事に支障をきたす様な凍結・積雪も無く、予定通りの業務をこなす事が出来ています

業務部では、小・中・大型車両で中・四国の現場まで運行し、清掃や収集作業をして、また3、4時間かけて会社に戻るといったパターンの内容の仕事が有り、特に冬場の天候悪化は高速道路の渋滞や通行止めに繋がり、予定が大きく変わる事も有るし、イライラや焦りから忘れ物、ミス、事故、怪我と言った、不の連鎖へとつながっていきます

その様な事にならないように、連絡を取り合い、お互いがカバーしあえる組織創りをして行きたいと思います。

業務部 大村治生

2017年2月13日月曜日

スタッフレポート

年末・年始の行事で疲労が蓄積し知らず知らずの内に体が疲れています。

疲労の原因は睡眠不足やストレス、食事の質など様々ですが、免疫系が弱まっていることが疲労につながることがあるとの研究結果があります。

また、血液の流れが弱まると、体に酸素や栄養素が行き渡らずにエネルギーにならず、さらに、老廃物や二酸化炭素が排出されずに、疲労の原因となってしまいます。

香りで疲労回復効果があるものとしてアロマがあります。
 
アロマの一番のメリットは自然療法であることと、リラックス効果だけではなく、香りは鼻から脳へ伝わったり、肺から吸収されたり、皮膚から吸収されたり、身体の中へいろいろなルートを通って吸収されることで体の健康維持・様々な症状にも効果を発揮します。

香りの種類としては205種類程度ありますが、大きく分けると7種類あります。

ハーブ系(クラリセージ、ペパーミント、ローズマリーなど)

柑橘系(オレンジ、グレープフルーツ、ユズなど)

フローラル系(カモミールローマン、ラベンダー、ローズ、ネロリなど)

エキゾチック系(イランイラン、サンダルウッド、パルマローザなど)

樹脂系(ベンゾイン、フランキンセンス、ミルラなど)

スパイス系(シナモン、ジンジャー、ブラックペッパーなど)

樹木系(モミ、ユーカリ、ローズウッドなど)

ストレス緩和、不眠改善、不安のやわらげ、リフレッシュ、集中力を高める、風邪の予防、頭痛、花粉症対策、肩こり・筋肉痛、冷え症、むくみ、菌やウィルスを抑えたり、空気清浄にも使われます。

個人的には、集中力やリフレッシュ効果のあるグレープフルーツや、リラックス効果の高いラベンダーが好きですが、その日の気分や体調で使い分けて香りを楽しむのも効果的だと思います。

営業部 福原史之

2017年2月9日木曜日

スタッフレポート

社会(世の中)は、様々な仕事の上で成り立っていると感じます。

人目につく花形の仕事から、あまり世の中に認知されていない裏方の仕事(こんな仕事もあるのかと思います)。
業種、業界的にも世間から嫌煙されるものもあり人材不足という問題が起こったりします。
 
今、その代表的なのが介護福祉士で社会福祉士、精神保健福祉士と並ぶ、福祉系三大国家資格(通称:三福祉士)の一つです。社会福祉士及び介護福祉士法で位置づけられた、社会福祉業務(身体介護・生活援助等)に携わる人の国家資格です。和製英語で、ケアワーカー(CW)とも呼ばれています。

近年この「介護福祉士」の希望者が激減しており、介護の人材不足は危機的な状況であると言われています。試験の受験者数も前年の半数を下回りいかに減っているかが分かります。やはりイメージ的に低賃金で重労働なのが今の若者に響かないのが現状だと思います。そんな状況の職種は他にもあると思いますが、国の政策で待遇を上げていかないといけなくなります。

きれいごとで「お金じゃない」と言いたいところはありますが、やはり現状として生活面等を考えると難しい所はあると思います。
 
客観的に嫌煙される仕事でも、世の中にはなくてはならない仕事もあります。この仕事は人の為に役立っていると感じる事も重要だと思いますし、そこから仕事に対してのプライドも生まれてきます。
 
今、仕事で疲れている人達には、世の中には尊敬の念で見てくれている人もいますので、頑張ってほしいと思います。

営業部 福原史之

スタッフレポート

2017年になりました。

年末の大掃除では、窓拭きや冷蔵庫や服の整理など、普段していないことが出来たので、スッキリした気持ちで年を越すことが出来ました。

私は今年厄年なので、お祓いに行こうと思っています。

厄年は、お祓いをしておかないとよくないことが起こるらしい、ということくらいで意味をよく分かっていなかったのですが、調べてみると、厄年とは災厄に遭いやすいといわれている年齢のことで、33歳が「散々」、42歳が「死に」に通じると言われており、厄年の風習は平安時代からあるそうです。

厄年にあたる年は、人生の曲がり角だったり、仕事の責任が重くなったり、子育てなど多忙で、精神的にも肉体的にも疲労がたまる時期で事故や病気にかかりやすいとされているそうです。

お祓いに行き、お祓いしたから大丈夫とそれに頼るだけでなく、日頃からストレスを溜めないように気をつけたり、食生活を見直したり、普段から運動をするなど、何事もなく無事に1年を過ごせるように、自分でも今年はいつも以上に気をつけようと思います。

総務部 舛本奈美