2017年6月22日木曜日

スタッフレポート

ちょうど衣替えの季節になりましたが、今年は早くから真夏の兆候が現れ、着る服に困る今日この頃です。

プロ野球が開幕し、全く野球に興味のなかった妻が、去年の優勝を機に、プロ野球なしでは生きていけないくらいハマってしまいました。

休日には、外出しても、野球が始まるまでには帰るというほど、野球バカになっています。

2歳になった末っ子も、かなりカープに興味があるようで、テレビ観戦中に盛り上がった時は、家族分の応援バットを持ってきて、家族全員に渡してくれます。

それがとても可愛いです。

外出していても、赤いものを見つけると『ぱ~ぷ、ぱ~ぷ』と叫んでいます。

家の中で、おもちゃのバットでバッティングをさせると、中々のセンスで、投げるフォームも悪くないので、3人目にして初めて、スポーツをさせてみようかと思う今日この頃です。

営業部 中尾友暁

スタッフレポート

管路補修工法の研修会に参加させていただきました。

参加者の皆さん全員が非常に真面目に研修を受けており、有意義な研修会でした。

現時点では現場の経験はありませんが、インフラ整備の問題から今後益々必要になる技術だということなので、今回得た知識と経験を生かして更に技術力を高めていきたいと思います。

また、大型自動車免許も取得し、新たな仕事に取り組むことになります。初心を忘れずに、安全第一で、無事故、無災害でいきたいと思います。

業務部 藤元勇太

 

2017年6月20日火曜日

スタッフレポート「夏に向けて」

5月に入ってから、少しずつ日中の気温が上がってきています。
天気が良い日は25℃を超える夏日になることもあります。これからの時期に外仕事の本社工場が注意すべき点は、作業中の熱中症です。

場内は日陰が少なく直射日光の下で作業することも多くあります。また、焼却炉周辺は、かなり体感温度も高く、多くの汗をかきます。作業環境は、お世辞にも快適とはいえない状況です。
 
この状況で、毎年熱中症患者が出てないのは、作業員が注意しているおかげだと思います。油断は禁物ですので、これからも日々声かけをし、注意啓蒙していきたいと思います。

また、声かけだけでは無く、新たな設備などの導入など作業環境の改善なども平行して取り組み、より安全な作業場を目指していきたいと思います。

本社工場 飯田一樹

2017年6月19日月曜日

スタッフレポート

暖かくなってきたので、今年もベランダ菜園に挑戦しようと、先日ミニトマトの苗を植えました。

昨年もミニトマトを育てたのですが、昨年は7月に数個収穫出来ただけで、8月以降は全然収穫出来ず失敗に終わってしまいました。

今年は、病気に強く実付きがいいと言われている、アイコを選びました。

ミニトマトは簡単と思っていたのですが、初心者は水をやり過ぎて失敗することも多いようです。私も昨年は加減が分からずやり過ぎていたようなので、それであまり収穫出来なかったのかなと思います。

今年は昨年と同じ失敗をしないように、水のやり過ぎには注意して、今年こそ甘いミニトマトをたくさん収穫出来ることを楽しみにしながら、成長を見守りたいと思います。

総務部 舛本奈美

2017年6月15日木曜日

スタッフレポート

大型自動車免許取得の為、自動車学校に通っています。

普通免許を取ってから15年程経っており、改めて自分の運転を他人に評価してもらうという、良い機会でした。

私の場合、まず中型免許の限定解除から始めましたが、正直言って、普段乗り慣れている中型車の教習は簡単にクリア出来るだろうと思っていました。しかし、いざやってみると、様々なクセがついていることを指摘され、驚き、危機感を抱きました。自分だけではおそらく気づかなかったでしょう。

大型車を運転することは、社会的にも責任が大きくなり、今まで以上に慎重な運転が必要なので、しっかりと交通ルールを学び、努めたいと思います。

業務部 藤元勇太

 

2017年6月14日水曜日

スタッフレポート

世界と比べると日本人のもったいない精神は、際立ったものがあります。

その代表的なものにトイレの水洗レバーの「大」「小」で、これは日本だけにしかないものです。

1回のトイレ洗浄に使用する水量は、メーカーや機種、節水タイプであるかどうかなどにより異なりますが、一般的な便器の場合、大レバー使用時は8リットル程度、小レバー使用時は6リットル程度の水が流れます。
 
「以外と多い!?」と感じる方もいらっしゃるかもしれませんが、トイレの水の役割は、排泄物を便器から流し出すだけではありません。

配管に落ちてから平均10メートル以上流せなければならないという評価基準が設けられているため、どうしてもある程度大量な水が必要となるみたいです。もちろん、大の場合の方がより多くの水が必要となり、大レバーと小レバーでは使用水量に2リットルも差が出ることになります。

一般家庭での水道水の使用量が最も多いのはトイレで、家庭内で使われる水量の約28%がトイレでの使用だということがわかっています。

その後、風呂24%、炊事23%、洗濯17%と続きます。家族が毎日何回も使用するということで量が多くなると思われます。

環境への影響や水道代を節約することを考えて、小レバーで問題ない場合には小レバーを使うよう心がけたいものです。そうすると1年間の水道料金も少しの努力で安くなっているはずです。

営業部 福原史之

2017年6月13日火曜日

スタッフレポート

7月の富士登山に向けて、色々と準備をしています。
まず、自分の体力を確認する為に低めの山へ登山へ行きました。

ゆっくり歩く事を意識していたので、何とか頂上まで登りきる事は出来ました。しかし、普段から運動をしていない為かとても疲れてしまい、大変な体力不足と筋力不足を感じました。

3ヵ月で本番です。
それまでにもっと力をつけていきたいと思います。

総務部 山田佳恵