2018年5月24日木曜日

スタッフレポート

沼田PAスマートインターチェンジが、321日に開通しました。
 
私の家から車ですぐのところなので、今まで高速に乗る時は五日市インターか広島西風新都インターから乗っていたのですが、これからはすぐ乗れるので、安佐南区の近隣住民には、高速を利用する時はかなり便利になります。
 
この開通に伴い、インターを降りてすぐのところに薬局やコンビニが出来たり、インターだけでなく、周辺も便利になってきています。
 
また、遠方から広島市内に行く時にも、沼田インターからは高速4号線が近いので、近隣住民だけでなく遠方の方にとっても、便利になるのではないかと思います。
 
これからドライブに最高の季節になるので、早速利用して色々出かけたいなと思っています。
 
総務部 舛本奈美

2018年5月23日水曜日

スタッフレポート「サプライズ」

長男の幼稚園入園以来、家族ぐるみでの付き合いをさせてもらっている4家族で、高校入学と就職のお祝いをかねての食事会がありました。

この年になって、仕事関係以外で長い付き合いができる関係(友)ができるとは思ってもなく、定期的に家族ぐるみや男だけで酒を酌み交わし、互いに日頃の悩みなどを話したり、異業種ならではのアドバイスをもらったりなど、幸せな時間を過ごすことができています。

食事会の最後に、私がトイレに行っている間に、サプライズで花をプレゼントしてもらいました。

おじさんになっても花を貰うと嬉しいもので、大変有意義な時間を過ごすことができました。

本社工場 北川貴伸
 

 

2018年5月22日火曜日

スタッフレポート

今年もプロ野球が開幕しました。我らがカープはセリーグ3連覇を達成し、今シーズンこそ日本一になってほしいと願っています。

今年は、個人的に注目している選手がいます。それは、ソフトバンクから中日に移籍した、松坂大輔投手です。
 
同い年で、彼が活躍していた頃は、『松坂世代』と私たちの世代の象徴でした。この3年間はケガでほぼ試合で投げておらず、もう引退かなと思いましたが、中日移籍のニュースを聞いてうれしかったです。

もう選手としては長くないと思いますが、1試合でも多く投げてほしいと思います。同世代の活躍が何よりも刺激になります。
 
業務部 水田竜志

2018年5月21日月曜日

スタッフレポート

先月、関新会主催のお花見に参加させて頂きました。

今年は桜の時期が長く、きれいに桜が咲いていました。

また、雨も降らず、風も穏やかで気温もよく、大変よい条件でお花見が出来、とても良かったと思います。
 
朝早くから場所を確保して下さり、食べ物や飲み物を準備して下さった関新会役員の方々、とても大変だったと思います。お蔭さまでお花見を楽しむ事が出来ました。

ありがとうございました。
 
総務部 山田佳恵

2018年5月17日木曜日

スタッフレポート

風邪の症状などにみられる鼻づまりは、非常につらいと思います。

花粉症などのアレルギー反応で、症状がでてきてつらい思いをしている方は多いと思います。特に鼻が詰まって息苦しくなる分、夜眠れないなど苦しい思いはあります。
 
最近言われているのが、「寒暖差」が原因で鼻がつまる現象です。室内との温度差によるアレルギーで、寒暖差アレルギーと言います。寒い外から暖かい部屋に入ったりしたときに、急激な温度差が鼻の粘膜を刺激して、鼻づまりが起こります。

解消法として、鼻を温める、玉ねぎの匂いを嗅ぐ、鼻づまりのツボを押す、メンソールの匂いを嗅ぐなどあります。
 
寝ているときに、鼻がつまると口呼吸になったり、しっかり眠れないという事をもあるので、なるべく予防や解消をしていきたいと思います。
 
営業部 福原史之

2018年5月16日水曜日

スタッフレポート

今年も会社の行事として花見が開催され、ちょうど満開の桜の木の下で宴会を開いていただきました。

昨年は曇りのち雨の悪天候だったので、今年の晴天の花見は格別でした。開いてくれた皆さんに改めて感謝します。

さて、春といえばもうすぐカンサイの目の前にショッピングセンターがオープンします。

最近ではそこで働くであろう人たちが、自転車や歩きですぐ近くの交差点を渡るのをちらほら見かけます。今までは人が横断することはほぼ無かったこの交差点は、この春ガラっと様子が変わります。

カンサイの車両が頻繁に通るこの交差点、今後は特に注意して通行するように周知しなければと思いました。
 
業務部 藤元勇太

2018年5月15日火曜日

スタッフレポート

この度、会社より永年勤続表彰20年を頂きました。  
自分でもこんなに永きに亘って勤めることができるなんて、入社時には思いもしませんでした。
 
入社当初はまだ子供が小さく、下の子が保育園でしたので、保育園の送り迎えをしながらの勤務は正直辛いときもありました。

また、子供たちが小さいうちはよく病気もしましたので、両親が面倒をみてくれなかったら仕事を続けることも難しかったと思います。

両親には感謝してもしきれません。
 
今までお世話になってきた方々へ少しでも恩返ししていけるように、今後は努めるとともに自分も健康に気をつけて、充実した日々を送りたい と思います。
 
総務部 金子美絵