2017年1月19日木曜日

スタッフレポート

11月に誕生日を迎えました。

もう歳はとりたくないです。と言うと皆から笑われてしまいました。

カンサイもこの10月に1つ歳をとり、第50期となりました。

節目である50期の忘年会が先日行われ、その役員を務めさせて頂きました。

今年も終わり、また新しい年を迎えます。

人間は歳を取りたくないと思ってしまいますが、企業は歳を重ね、長く続いて欲しいと思います。

総務部 山田佳恵

2017年1月18日水曜日

スタッフレポート

東広島にドッグランのあるドッグカフェ(犬同伴可のカフェ)があるとのことで母に誘われて休日に行ってみました。

カフェのオーナーさんがミニチュアシュナウザーという犬種を飼っているそうで同犬種の飼い主さんがたくさん集まるとの情報があり、我が家も昔飼っていたのでいろんな子に会えたらいいなと思い向かいました。

初めての場所なのでカーナビを使いおよそ1時間のドライブの予定だったのですが途中、落石のため通行止めの箇所があり、少し引き返してはリルートをしてみるのですが元の道順以外の案内になかなか切り替わらず、かなり引き返したところでようやく別ルートが出てきて、結局2時間のドライブとなってしまいました。

予定より大幅に時間がかかってしまった上に、残念ながらお天気に恵まれず雨模様だったため、ドッグランで遊んでいる犬はおろか犬同伴のお客さんは全然おらず、一番の目的は外れてしまいましが、せっかく着いたので遅めのランチを頂くことにしました。

犬好きな母ですが飼えない事情があるため、今回のお出かけを楽しみにしていたのにがっかりさせてしまったので、次回はちゃんとお天気のことも考慮して計画し楽しい思い出の一つにできればいいと思います。

総務部 吉村綾子

2017年1月17日火曜日

スタッフレポート

先日、保育園の親子遠足で安佐動物公園に行ってきました。

娘は遠足を楽しみにしていたのですが、2日前に胃腸風邪にかかり、当日もしんどそうにしていたので、お休みさせようか迷ったのですが、本人が行くと言ったので、連れていきました。

始めはしんどそうにしていましたが、お昼ごろになるとだいぶ元気になり、お友達と一緒に遊んでいました。
 
3歳までしか入れない保育園なので、最後の思い出に、普段は見れないお友達と遊ぶ姿が見れたので、連れて行ってよかったなと思いました。

業務部 藤元勇太
 


2017年1月16日月曜日

スタッフレポート

人間は感情に左右されやすい動物です。

調子のいい時は何をやっても成功するように感じ、逆にへこんでいる時は普段起こさないようなミスもしてしまい、何をやっても上手くいかない気がします。

このように同じ事をするにしても気持ちの持ち方次第で結果は大きく違ってきます。スポーツなどの試合で絶対に負けられない、勝たなければいけないと意気込むのと相手が強いので負けるかもしれないとはじめから逃げ腰の状態では、試合内容はもちろん結果にも差がでてきます。

かのシェークスピアの言葉に「心が愉快であれば終日歩いても疲れないが、心に憂いがあればわずか数キロでも疲れる」というのがあります。

冒頭の例にもありますが、このような差がでてくるのは心なのです。
 
心の健康は身体以上に重大な問題です。肉体の病気はある程度病院で治療することができますが、心の病気はそう簡単にはいきません。本人の気持ち次第です。
 
この所、疲れやすくなってきたとか、出社するのに苦痛を感じるようになったなどの症状が表れたら危険信号です。

体調と同じように心も健康管理して愉快に望めば、人生もっと上手に過ごせると思いますし、やはり「病は気から」だと思います。

営業部 福原史之

2017年1月12日木曜日

スタッフレポート

先日、20数年ぶりにインフルエンザの予防接種を受けてきました。

記憶が定かではありませんが、おそらく10代に学校で集団予防接種を受けた以来だと思います。

私は今まで風邪は何度もひいてきましたが、インフルエンザと診断されたことはなかった(風邪をひいても基本的に病院に行かないので、実際にはインフルエンザに罹っていた可能性はありますが・・・)ので、40歳になる今年までわざわざ予防接種を受けたことはありませんでした。

しかしながら今年は、娘がこども園へ通い始めたため、インフルエンザを家に持ち帰ってくる可能性があることや、妻が妊娠したこともあり、受けることにしました。

とはいえ、予防接種を受けたからと油断せず、毎日の手洗いうがいも励行し、職場でも家庭でも風邪を人からもらわず、人にうつさないよう気を付けて冬を乗り切りたいと思います。

倉橋工場 石津智久

2017年1月11日水曜日

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11月末、祖母が他界しました。88歳と長生きされた生涯でした。

私が倒れた知らせを聞いた1時間後に亡くなりました。

以前から、誰にも迷惑かけず苦しむことなく逝けたらいいと話していましたが、その通りになり、祖母は希望通り逝くことが出来ましたが、残された我々はせめて一目会って逝ってほしかったと後悔しています。

通夜、葬儀と終わり、火葬場で最後のお別れとなったのですが、その火葬場が3、4年前に出来た新しい火葬場で設備が大変整っており、棺をハンドリフトのようなもので軽々と運び、ボタン一つであっという間にお別れと、泣く間もなく祖母は火葬されました。

便利になることがいい時もありますが、せめて棺は親族の手で運ばせてほしかったと悲しく思いました。

人の死を今まで深く考えたことはありませんでしたが、祖母の死をきっかけに自分の生き方を見つめなおし、後悔のない選択、生き方をしていこうと思いました。

業務部 水田竜志

2017年1月10日火曜日

スタッフレポート

地球温暖化対策の枠組みを定めた「パリ協定」が発効。

全ての国が温暖化ガスの削減に向け動き始めました。

我が国も13年比26%減という高い目標を掲げているので、工場などの産業部門はもちろんのこと、住宅などの家庭部門での取り組みが重要となります。

積水ハウスは、温暖化ガスの排出量の収支を実質ゼロにする環境配慮型マンションの開発をしたそうです。

屋上での太陽光パネルと家庭用の燃料電池を配備するなどして実現に至ったようですが、ありとあらゆるマンションでこれが実現したら素晴らしいのに・・・

既存のマンションにも取り付けられるようなものを研究開発し、エネルギーゼロの住宅の実現に期待したいです

総務部 金子美絵