2012年11月30日金曜日

スタッフレポート


10月中旬から排水管の清掃点検業務に従事しております。

排水管といっても人が入れない小さい管や、
人が入って作業するのにギリギリの大きさの管や、
人が立って歩ける大きな管など、大きさ、種類が様々あります。

管の大きさによって清掃の方法が変わってくるのですが、
この現場は8割ぐらい人が管に入り直接吸引車で清掃します。

私も管に入り先輩のやり方を見て真似して
やらしていただいてるのですが、
まだまだ未熟で先輩のようにはうまくいかないのが現状です。
 

もう少しこの現場が続きますので、
ケガをせず無事故でいきたいと思います。

2012年11月29日木曜日

スタッフレポート


学生の時は平日は毎日学校に行き、
朝から夕方まで勉強をしていました。

 

社会人になると何かについて勉強することが
ほとんどなくなってしまい、いざ勉強しようと思うと
集中力がすぐ切れてしまったり、なかなか覚えることが
出来なくなりました。

 

学生の頃は昼間学校に行き、夜は塾に行ったり
家でも勉強をしていました。
学生の時はそれが当たり前でしたが、
よくあんなに勉強していたなと
大人になってからつくづく思います。

 

しかし、社会人は学生に比べて昼間は仕事で
勉強が出来ないし、仕事の後は疲れていたりで
学生の時より勉強する時間がないのは確かですが、
そう言っていたら何も出来ません。

 
仕事をしながらでも勉強したり、習い事をしたりと
うまく時間を作って使っている人はたくさんいます。
大人になってから勉強するのはすごく辛いですが、
いつかやって良かったと思えることができるよう、
うまく時間を活用していきたいと思います。

2012年11月28日水曜日

スタッフレポート「大人のマナーについて」


 
最近、残念な大人に多く出会うので、
月はその事を書きたいと思います。


私の自宅はマンションなのですが、
比較的多くの世帯が住む大型マンションなので
普段の生活でも色んな居住者と出会います。
朝、出勤時のエレベーター内や駐車場内やマンションの
ごみステーションなど出会う場所は色々ですが、
私は必ず挨拶をするようにしています。

せっかく一緒のマンションを共有しているわけですから、
毎日気持ち良く過ごしていきたい為、
挨拶をするのですが挨拶をしても返事のない方が
たまにいます。それが朝一番だったりすると
すごくガッカリします。
 
小さい小学生なんかでもちゃんと挨拶が出来るのに
何故大人が同じ居住者に対して挨拶も出来ないのでしょうか。
悲しいです。

また、マンション内には多くのルールが存在する訳ですが、
そのルールを守れない大人も多くいます。
たとえば、来客用の駐車場があるのですが、
居住者がそこに自分の所有する車両を駐車する事は
禁じられています。
 
確かに、便利な場所に来客駐車場があるので
使用したくなる気持ちもわかりますが、
他の居住者の来客に迷惑がかかるのでやってはいけません。

しかし、毎回の様に駐車している迷惑な居住者がいます。
その方の駐車場に何も車両は止まって無く、
完全な迷惑駐車です。

こういった事例を挙げるとキリがありませんが、
多くの方とマンションを共有している事をもう少し
自覚してほしいと思います。

ただ、私自身も何か他の居住者に迷惑を
かけている事が気付かない中にあるかもしれませんので、
しっかり襟を正していきたいと思います。
 

また、マンション内の問題に愚痴ばっかりを言っていても
仕方がありませんので、私自身もマンション管理の運営に
何かとお手伝いさせていただき、自宅マンションの物件価値を
キープ出来る様に努力したいと思います。

物件価値の高い、マナーのある物件であれば居住者も
きっと日々気持ち良く生活出来ていると信じて、
事象に貢献したいです。

2012年11月27日火曜日

スタッフレポート


10月は長女の4歳の誕生日です。

この日が来る度に、もう一年経つのかと
産まれた当時がよみがえってきます。
初めての子供で初めて我が子を抱っこした
感覚もよみがえります。

 

今では色々な言葉を覚え、注意すら受けてしまいますが、
成長は早くどんな子に育つかとても楽しみです。

成長は一生続くので、私が歳を取っても常に気にして
見ているんだろうと思います。

2012年11月26日月曜日

スタッフレポート


依然として厳しい経済状況が続いており、
我々廃棄物処理業界もその渦中にいるわけですが、
年々処理単価も下がり、廃棄物の絶対量も減少傾向にあり、
多くの業者が堪え忍ぶ時期を過ごしています。

 

更に、時代の推移により、廃棄物処理業者には以前より
一層の厳しい基準が求められています。

排出事業者の担当者も最近は非常に良く勉強なさっていて、
契約書記載事項の内容など、細かい点まで
指摘を受ける事もあります。

リサイクル先や、製品販売先、収集運搬経路図、
処理体系図はもとより、最近では反社会的勢力排除条項の
覚書も必須となっています。

これらは不適格業者の排除や優良業者の選定並びに
処理の明確化という意味では非常に有効と言えます。

一つの物件に対して、求められる書類も増えて大変ですが、
真面目に廃棄物処理をしている証明になるものですから
誠実に作成するよう心掛けています。

 

反面、少しでも不明瞭な部分やグレーな部分があったりすると、
不信感を持たれたり、思わぬ落とし穴にはまりかねない
時代になってきています。

産業廃棄物の処理は、本来やってはいけない仕事を
許可を与えられた者だけができるという完全な許可業務です。
ゆえに法律で厳しく規制されており、
それを遵守しなければなりません。
 
厳しい時代になっていますので、改めて契約書・マニフェスト、
記載事項などに十分注意して業務にあたりたいと思います。

2012年11月22日木曜日

スタッフレポート


10月度はイベント続きの一ヶ月でした。

準備や期間中の忙しさもあったものの、
非常に充実感のあるものでした。

とくに福屋八丁堀店でのベジタブルフェアにおいては、
過去の出店を覚えていてくださり、
野菜も美味しかったとのことでご来店頂いた
リピーターのかたが多くいらっしゃったことが、
印象的で嬉しかったです。

ですが、これから冬を迎えるきなり村では、
とても厳しい時期に突入します。毎年の事ですが、
課題が多い時期です。

せっかく頂いた印象も、この時期安定した供給を
果たせなければ存在ごと薄れていってしまいます。

しかしながら、今年のきなり村には
フレッシュな人材が揃っています。

例年の課題もきっと乗り越えて行ってくれそうです。

彼らの後押しを背に、この冬も変わらず、
一生懸命毎日の営業をこなしていきたいと感じています。

2012年11月21日水曜日

スタッフレポート


「恩感を磨きなさい、それが人生を豊かにする方法です。」

これは先日ラジオから流れてきた松下幸之助さんの言葉です。

猫に小判をあげても価値がわからないが、
人間は鉄を貰っても、金を貰ったように感じることができたら
人生は豊かになると。

 

確かに日常の生活を考えても色々なところで
恩を感じることがあります。

その中でも印象的だったのが、少し前、
11時頃に高速を運転することがありました。

こんな時間だから空いているだろうと思っていたら
トラックの多いこと多いこと!
さらにパーキングエリアに寄っても仮眠などをとる
トラックで一杯でした。

私も良く利用させてもらうアマゾンやアスクル、
その他の翌日配送の為かなと考え、
私達が便利なのも皆さんが頑張ってくれている
おかげだなと気付いた事があります。

 

さてそのラジオですが、恩は決して強制的に、
自己犠牲的に、また見返りを求めてはならないと
結んでいました。

自分を振り返るとまだまだそんな境地には
到達出来ておりませんが、人生を豊かにする為にも
目指していきたいと思います。

2012年11月20日火曜日

スタッフレポート「出会いに感謝」


発酵システム販売の社長様と、
お話させて頂く機会がありました。

システムの内容も素晴らしいものでしたが、
お話させて頂いているうちにその社長様の人柄に
引かれていきました。
 
誠実さ我社の立場になり説明されている姿は、
美しく格好良く思いました。

ビジネスですから、お客様の立場になり提案することは
当たり前であると一言で言ってしまえばおしまいですが、
本当にお客様に納得していただくにはどれだけ険しく
厳しい道を、歩みそのことを前向きに捕らえ新たな
エネルギーに変えた者だからこそ現れる目に見えない力
だと思います。

私は、努力も経験もまだまだ足りないなと思います、
幾多の困難も次なるステージに行く為のエネルギーと
変えられる人物になりたいと気づかせて頂ける出来事に。感謝

2012年11月19日月曜日

スタッフレポート


日本の政治が混乱している。

前回の衆議院議員選挙の結果、民主党が躍進し
長期にわたる自民党政権に終止符が打たれた。

これは、国民が現在の閉塞感とまったく同じ
感情にあったんではないかと思う。

結局政治家が国民の目線に立って物事を捉えていない。

官庁や業界の既得権益を優先させたり、
政治家自身の保身のために行動していたのでは
いずれ国民からそっぽを向かれることになるだろう。

では近いうちに実施されるであろう総選挙は、
どの政党のどういう政策に対して一票を投じればよいか
非常に迷うところだ。

任期を半分以上残して東京都知事を辞任することを
発表したことにも驚いたし、大阪では強気な発言と
強引なやり方で話題の党首率いる政党が支持を
広げつつあるようだ。
 
どの政党のどの候補者がどんな政策を掲げているのか、
風潮や部分的な報道に迷わされることなく、
我々有権者が吟味し貴重な一票を投じる権利を行使したいものだ。

2012年11月16日金曜日

スタッフレポート


10月27日にきなり村でイベントがありました。

今回は新しい事が多く、事前の準備から
何かとバタバタしてしまいました。

 

当日はあいにくの雨で子供神楽が中止になり、
残念でした。

ですが、途中で帰られるお客様が少なく、
全体的に見ればいいイベントになったのではないかと思います。

 

次のイベントでは今回よりもよかったと言える
イベントにしていきたいと思います。

2012年11月15日木曜日

スタッフレポート


現在、防食工事の施工をしております。

若手も交え考えられる事を試行錯誤しながら作業しており、
必ずうまくいくという気持ちで取り組んでいます。

不安にかられる事もありますが、そ
れが伝わると現場の空気も悪い状態になってしまいます。

気持ちだけはしっかり持って、気合で乗り切っていきたいと思います。

難しければ難しいほど、やり遂げた時の達成感は大きくなると思います。

この現場が終わった時、全員で笑っていられるよう頑張りたいと思います。

2012年11月14日水曜日

スタッフレポート

年賀はがき発売のニュースを耳にしました。
え?もう?というのが正直な感想です。

人はなぜ年を取ると時間の経つのが早く感じるようになるのか。
「大人と子供の心拍数が違うから」
10歳の1年=10%、40歳の1年=2.5%つまり比率の違い」
など様々な説があるようですが、短いスパンで考えると、
楽しい時間や充実した時間ほど早く流れると感じますので、
この一年は良い年だったといえるのかもしれません。

カンサイでは10月より新年度のスタートです。
悔いのない1年にしていきたいと思います。

2012年11月9日金曜日

スタッフレポート「じりつ」


人は「じりつ」しなければだめだ、とよく言う。
「自立」できない大人が増えている。
かくいう私も自分では自立しているつもりだが、
本当はどうなのだろうか。
 
「自律」を保てない大人も増えている。突然キレる。
論理的な思考ができない。精神的に極めて不安定で、
周囲は腫れ物に触るかのように扱う。
そのような人はいないだろうか。

 
自立しようと思えば、居心地のよい場所を飛び出して、
厳しくとも自分の足で立つ覚悟をしなければならない。
風雨にさらされても、守ってくれるものはない。
しかし、自分が守るべきものがあると思えば、
必ず自分の足で立つことができる。
 
自分の家族が、幼い子供が冷たい雨に打たれていたとしたら、
私は自分の体で雨を受け止める。
 
もし、自分自身が不安定な気持ちでいたとしたら、
家族も不安がり、皆が精神を病んでしまう。
だからこそ、一家の主としては、夫として、
父親として常に落ち着いたどっしりとした存在であらねば
ならないと自らに言い聞かせる。

 
自分よりも弱いもの、守らなければならないものがいれば、
当然自分の足で、しっかりと立ち、私がどっしりとした
大きな傘になる。人はそうやって自らを鼓舞するものだと思う。

 
自立できず、自律もできない大人が増えているということは、
守るべきものを見出せていないことにあるとすれば、
不幸なことだ。根本には、自分は弱い、私は被害者だ、
私は周囲から保護されるべき存在だ、という弱者意識、
被害者意識があるのではないか。

 
俺は被害者だから守ってもらって当然だ。
自分たちは虐げられているから、もっと要求する権利がある、
といういびつな思いがあるのかもしれない。

 
初めから強い人間なんていないと思う。
必要に迫られて強くなる。

 
強くなければ大切なものを守ることができない。
ならば迷うことなく強くなることを選ぶ。守りたいものが
あるからこそ、強くならねばならない。
勇気を持って変えていかなければならない。
いや、その前に自分自身が変わらなければならない。
 

そこに迷いもためらいもない。

2012年11月8日木曜日

スタッフレポート「嫁より付き合いが長い」


入社して半年が過ぎました。

 
今任されている主な仕事は、市内の事業系廃棄物の収集です。

収集中に色々な廃棄物に出会います。
なかには「もったいないなー」と思う物も多々あります。

私的に一番処分に困る物は「ぬいぐるみ」です。
あの愛狂しい目で見られると処分するのを躊躇ってしまいます。
処分しますが。

 

自分でもとても似合わないと思っているのですが、
私の部屋にはぬいぐるみが1匹居ます。やたら胴の長い白い猫です。

3歳くらいの時に、祖父に買ってもらった記憶があります。
はっきり覚えてます。

それからずっと居るので、かれこれ30年以上の付き合いです。
ルームメイト化しています。

 

物は100年経つと付喪神に昇華すると言われますが、
部屋のぬいぐるみも成るのか少し楽しみです。

 

最近では、「物を再生する」が多くなり、
廃棄物から新品が生まれると言ったイメージが強いような気がします。

リサイクルはとても大切なことですが、だから
「物を捨てても平気」という間違ったイメージが
根付いてしまわないか心配です。
 
本当のエコは、低消費でも再生でもなく物を大切にする
「愛着心」ではないかと思います。

2012年11月7日水曜日

スタッフレポート


先月、社員旅行に行ってきました。

初日は途中で警報がでるほどの突風雷雨があり、
パレードなどのイベントが中止になりましたがとても楽しかったです。

2日目の午前中に寄った防災センターでは、
過去にあった大地震の再現VTR(CG)や体験談、
教訓などの資料を見ることができました。

再現VTRは、ただただ建物が壊れていくだけの映像で、
たぶん地震の恐怖感を演出したかったんじゃないかとは思ったんですが、
ちょっと意図がよくわかりませんでした。

色々と勉強になりましたが、私的にこれだけは絶対覚えて
おこうと思ったのは、「震災時に最も役に立った道具」です。

1つ目は、ジャッキ。

2つ目は、金ノコギリ。

3つ目は、バール。

なるほど、と思いました。

こういった体験から来る知識は大変貴重で、
実際本当にそして確実に役に立つものなので、
そのうち揃えておこうと思っています。

 

2日間でしたが、とてもゆったりとした自由度の高い旅行で
思い出に残るものになりました。

また参加できることを楽しみにして、
日々頑張っていこうと思います。

2012年11月6日火曜日

スタッフレポート


大勢の人前でしゃべたり、集会などでスピーチをする機会は
少なくともない人はいないと思います。
人前で話すことが好きでない限り、
基本的には苦痛に感じられるものです。

 
しかし、せっかく大勢の人の前で話す機会があるのだから
いい話をしたり、聞く人に対して好印象を持たれたいものです。
聞く人がマイナスイメージをもつのに話がつまらない、
話が長くて結局何を言いたいのか分からない。そして、
基本的には話のはじめに
「え~」などから始まり結局「え~」が何回も言われ
聞きてにとっては不快である以外、なにものでもありません。

私はそんなに言ってないと思っている人は、以外にも何回も
言っていたりするので注意が必要です。一度、他人に
確認してもらうのもいいかもしれません。
 

やはり、人前で話すのははじめが肝心であり、いかに聞きてに
好印象を持ってもらうかが数十秒できまります。

大きな声で、はっきりと聞きやすい声で話すのはなかなか難しく、
私もできない方ですが「聞き手主体」に話をすることで自分ではなく
相手に聞いてもらいたいと思う気持ちが必要なので
注意していきたいです。

2012年11月5日月曜日

スタッフレポート


私がカンサイの一員になり2年が立とうとしています。
業務部の上司、先輩方はもちろんその他の部署の上司、
先輩方にもよくしていただき大変うれしく思っております。
これからもよろしくお願いいたします。
 
私が入社した当初は、同じくらいの年の人がおらず戸惑いました。
2週間後くらいに僕より一つ年上の方が入社し、
安心したのをよく覚えています。

 
 
現在では若い人が増えてきて、少しづつではありますが仕事を覚え、
小さい規模の現場では責任者として任されるようになりました。
10月に入り、大きい現場も入ってきて少しづつ忙しくなって来ると思います。
今以上に気合を入れ来るべく現場に備えたいと思います。
また、先輩方の助言をよく聞き1日1日成長できるよう
日々の業務にあたりたいと思います。

2012年11月2日金曜日

スタッフレポート「良い緊張感」

今、仕事の合間に大型自動車免許の取得の為、
自動車学校に通っています。

 
私は、通常は施設内での勤務ですので、
大型車両を運転する機会はないのですが、
繁忙期やちょっとした作業に以前より、
大型免許の必要性を感じていました。
ですので、一念発起し、大型免許を所得する事にしました。
ただ、夏前から通い始めたのですが、なかなか通う機会が少なく、
まだ受講途中です。

 
教習の過程で、検定と言われる試験の様なものを
二回ほど受験しました。二回とも運よく無事に合格しましたが、
受験する直前の待ち時間と受験中は本当にすごく緊張しました。
不合格になる方もいるので、緊張感がすごく、手に汗握る感じです。

 
だんだんカンサイでの勤続年数が増えるにつれて、
すごく緊張する作業や場面に勤務中出会う機会も
少なくなくなってきていたので、検定終了後は、
どっと疲れが出ました。

 
でも、たまにはこういった緊張感も大切だな。と感じました。
終了時の達成感もそうですが、作業中の適度な緊張感は
労働安全にも大切だと思います。
 
適度な緊張感の中でしっかり襟を正し勤務する。
私の理想とすべき働き方です。
自社施設内でも今後もしっかり緊張感のある職場である様に
自分でも努力したいと思います。

2012年11月1日木曜日

スタッフレポート


今月は7年振りの社員旅行に行ってきました。

正直最初聞いた時は中年男性ばかりで行って楽しいのかと思っていましたが、
当日は天候にも恵まれて最高に楽しい旅行になりました。

普段は仕事の話以外接点が無いような同僚とも、
共通の体験を通して良いコミュニケーションを
取る事ができたと思います。

 

最近では不況の影響で社員旅行を廃止している会社も多い中、
行ってみるとやはり楽しいものだし、
有意義なコミュニケーションの場になる事が分かりました。

これからも何年かに一度は行けるように、
普段の仕事をしっかり頑張ろうと思います。