2014年12月30日火曜日

スタッフ レポート


普段、ほんのちょっとの距離でもつい自動車

で出かけてしまうのですがあまりにも運動不

足で自分自身でもこれはまずいと思い先日の

休日は近所のショッピングモールへ歩いて買

い物へ行ってみました。

我が家のあたりは坂道が多く、ちょっとしん

どいかなあと思いながら出掛けてみましたが

その日はお天気も良く、歩き続けていると段

々と体が温まってきて気持ちの良いものでし

た。

毎日続けたいところではあるのですが、仕事

が終わって日没後に一人で歩くのはちょっと

怖いので、休日の昼間だけでも歩いて、徐々

に距離を伸ばしていきたいと思います。

 
総務部 吉村綾子

2014年12月29日月曜日

スタッフ レポート


先日、ポストに不用品無料回収のチラシが入っ

ていました。家電製品や、金属製品などを、決

まった日時に家の前に置いておけば、無料で回

収してくれるというチラシでした。その中に、

エアコンの取外しと回収も無料と記載されてあ

ったので、壊れたエアコンの取外しと回収をお

願いしました。初めて利用したので、本当に無

料で取外しまでしてくれるのか、また、妻と娘

2人の時に他人を家にあげるのが不安でしたが

、思い切って頼んで、後で妻に聞くと、来られ

た方が男性だけでなく女性もいたので安心感が

あったそうです。エアコン業者に頼むと、取り

外し費用やリサイクル費用がかかるところ、無

料で処分でき助かりました。しかし、なぜ無料

で取り外しまでし てくれるのか不思議でした

が、金属類の値段があがっているため、エアコ

ンの室外機が盗まれる被害が相次いでいるとい

うニュースを見て納得しました。無料で取り外

しまで行ってくれる程、銅の値段が上がってい

るのは助かる反面、室外機を盗まれるリスクな

ど、自分では考えもつかないことがあるのだな

と思いました。

 

業務部 藤元勇太

2014年12月26日金曜日

スタッフ レポート


日中の気温もあまり上がらなくなって寒い季節が

やってきました。

業務で使う車両の冬用タイヤの交換も11月末に

終え、凍結・雪対策も進んでおります。現在業務

で使用する車両は30台を超えております。修理

・維持管理等以前は、担当者が明確に決まっておら

ず不具合が生じてから、修理するまでに大変時間を

要しておりました。そのため、1か所だけ直せばよ

かったところが他の不具合をもたらし修繕費がかさ

んでいることもありました。

現在は、車両の大きさごとに担当者を決め、不具

合を発見してその報告をするプロセスを見直し、ス

ピード感をもった対応を心掛けております。報告す

る側も即対応してもらうことで、自分が気が付いた

ことが言いやすくなると思いますし、対応する側も

早期発見・早期修理することが出来、修繕費を抑え

ることに繋がっていると思います。

こういったことで信頼関係が出来てくると思うの

で、これからもスピード感をもった対応を心掛けて

まいりたいと思います。

 

業務部 水田竜志

2014年12月25日木曜日

スタッフ レポート


以前から、問題となっているオレオレ詐欺

なりすまし詐欺の被害が多発している。被

害総額にして300億円にのぼりこれだけ

だまし取られているのかと思うと恐ろしい

世の中である。昔は電話一本で息子や家族

のふりをして指定の銀行口座にお金を振り

込ませるといった手口だったが、これも手

口がばれ最近はどんどん進化して巧妙なや

り方になっている。以前は単独が多かったの

が今は複数での連携プレーとなり、なりすま

しのレベルが断然上がっているという。しか

もターゲットが高齢者という弱みに付け込ん

だ犯行となっている。

はたから聞くとそんなものどうしてひっかか

るのかと疑問に思うかもしれないが、緊急な

話しで冷静な判断ができない状態の時にある

程度、低額な金額を要求すると以外と簡単に

信用してしまうという心理的な点もある。

いずれにせよこんな世の中だから普段から人

を疑ってかかるほかないかもしれません。不信

な話、電話があったらとりあえず冷静な判断を

したいものです。

 

営業部 福原史之

2014年12月24日水曜日

スタッフ レポート


先日ユニバーサルマナー講習に参加させて頂
きました。
『自分とは違う誰かのことを思いやり、適切
な理解のもと行動する』というユニバーサル
マナーの精神を学ばせて頂いて、大変勉強に
なりました。
この精神は職場・家庭・地域などどんなシチ
ュエーションでも活かす事が出来る素晴らし
いものだと思います。
たとえ身近にお年寄りや障害者のいない方で
も、世の中にはいろいろな人がいて、それぞ
れ考えが違うこと理解し、思いやりを持って
接することの大切さや喜んで頂けるサポート
をするにはどういう点に気をつけたら良いの
かを考える事ができる良い機会をいただきま
した。
日々お客様に接する仕事をしておりますので、
自分の出来る事から実行し活かしていきたい
と思います。
 
講習後、お得意様の「感謝イベント」にも社
員5名で行ってきました。
今年度は弊社社員とその家族をもてなす企画
を進めていく予定ですので、他社の取り組み
を見学して何か参考になることがあるのでは
・・・?!と思い、参加しました。
その会社では、この「感謝イベント」は毎年
恒例行事になっているらしく、規模も大きく
大人から子供まで楽しめるような内容になっ
ていました。
全社をあげてのおもてなしを受け、楽しい時
を過ごす事ができました。
今年度の企画を進めるにあたり、参考にさせ
て頂き、社員とご家族の方に喜んでいただけ
るようにしていきたいと思います。
 
総務部 金子美絵

 

 

2014年12月22日月曜日

スタッフ レポート


先日、祖母の三回忌の法要がありました。

そこで御住職が「昔の人は、よく『ありがたい

・お蔭様で・もったいない・お恥ずかしい』と

いう言葉を使っておられた」というお話しをさ

れました。

仏様の教えもこの4つの言葉に集約できるとの

ことでした。

 

これらの言葉は、日本人にとって昔から馴染み

深い言葉だと思います。

しかしながら改めて考えてみると、現在の日常

生活において、このような言葉を自分が発して

いる機会が非常に少ないことに気づきました。

 

これらの言葉は、感謝する気持ち、謙虚な気持

ちから自ずと発せられる言葉だと思います。

 

「感謝」と「謙虚」は、日頃から大切にしたい

と思っていたつもりですが、まだまだ気持ちに

余裕がないのかもしれません。

 

自分の満足(目標)を追い求めるのも大事です

が、人を思いやる気持ちも忘れずに一日一日を

大切に過ごしていきたいと改めて思いました。

 

倉橋工場 石津智久

2014年12月19日金曜日

スタッフ レポート「 ユニバーサルマナーとは 」


先日、ユニバーサルマナー検定という検定

を受講しました。とても、刺激を受けた検

定でしたので、ここで紹介したいと思いま

す。

私自身、まず、受講する前に、[ユニバー

サルマナー]という言葉自体、聞いた事が

ありませんでした。また、[ユニバーサル

デザイン]という言葉は、良く耳にします

が、[ユニバーサル=世界的な]と勝手に

解釈し、世界何処でも通用する優れたデ

ザインをユニバーサルデザインと呼ぶ

のだと思っていました。

しかし、本当は、全然違って、ユニバー

サルデザインとは、性別・国籍・障害な

ど様々な違いがある全ての人に優しく・

使いやすいデザインの事を言うそうです。

全く、勘違いしていました。では、ユニ

バーサルマナーとは、何かと言うと、世

の中にいる様々な違いやさまざまな障害

がある人、全ての人に対して、優しく・

しっかり配慮が出来る所作がユニバー

サルマナーなのだと、教えていただき

ました。

皆さんも経験した事が一度ぐらいはある

と思いますが、電車やバスなどで、障害

がある方や御老人に席を譲ろうか迷った

事はありませんでしょうか。

その時も、「席を譲って断られたらカッコ

悪いし、嫌だな。」とか、「声を掛ける方

が、迷惑じゃないかな。」とか色々考え、

席を譲るのをためらったりする事は無い

でしょうか。私は、良くあります。しかし

、その答えも、今回の講習で教えていた

だきました。

正解は、[あれこれ悩む前に自分が出来る

事を考え

声をかけてみる!!]、だそうです。

声をかけて、断れれば、それは、それで受

け止め、声をかけて御迷惑になれば、それ

は、それで、受け止める。でも、その声か

けを待っている方もいるかもしれません。

ですから、色々考えずに、「何か、お手伝

いしましょうか?」や、「お席、変わりま

しょうか?」など、そういった、相手に少

しでも寄り添ってあげようとする心が大事

なのだそうです。

本当に、今回の講習は、刺激を受けました。

ここでは、書ききれない程、良い刺激を受

けました。また、機会があれば、受講した

いと思います。皆さんも機会があれば、是

非、受講してみては、いかがでしょうか。

 

ETF 飯田一樹

2014年12月18日木曜日

スタッフ レポート


2015年まであと1ヶ月をきりました。

業務部では、本年度の目標であるゼロ災害に向

けて全員で取り組んでおります。

これから、年末にかけて作業のほうも立て込ん

でくると思いますが、気持ちに余裕が無くなれ

ば、ヒューマンエラーも増えてくると思います。

今一度、全員で気持ちを引き締めて気持ち良く

来年を迎える事が出来るよう取り組んでいきた

いと思います。

思い返すと、今年は異常気象による災害が多か

ったように思います。

温暖化について環境力道場で学んだ事がそのま

ま現実になりつつあると実感しております。

私は当初、地球温暖化について懐疑的な見方を

していました。利益の為にあえてそういう事に

して、環境をビジネスとして利用しているのだ

と。

しかし、環境力道場でより具体的なデータを見

せられた時に考えが変わりました。

今月は半年ぶりに環境力道場に参加させて頂き

ます。先生方と久しぶりにお会いし、二期生と

共に有意義な1日を過ごせる事を楽しみにして

おります。

 

業務部 菊池一彦

2014年12月17日水曜日

スタッフ レポート


ユニバーサルマナーの講習を受講してからと

いうもの、公共交通機関や飲食店、企業への訪

問時など、今まで気にならなかったような所へ

意識が向くようになっています。建物の動線、

点字ブロックに置かれた台車、ドアの形状等、

ちょっとした配慮でより多くの人がより使いや

すくなったり、今まで使えなかったものが使え

るようになったりするような事が、実は沢山あ

るのではないかと。これからの時代、大きな可

能性を感じています。


営業部 橋本一広

2014年12月16日火曜日

スタッフ レポート


広島市土砂災害が発生して3か月余りが経ちま

した。

その日、私の自宅から外を見ると水路の水位が

上昇していき3時過ぎには玄関付近まで

泥水がきました。幸いにも自宅も家族も無事で

したが、時間が経つにつれ多くの方々が被災さ

れて

心が痛みました。その後マスコミや多くの人が

広島市の対応に不備があり被害を拡大させてし

まったと言われますが、私の近所で役所勤めの

方がいるのですが、その方は災害が発生して一

月半位対応に追われて、帰宅するのが毎日真夜

中の2時位だったそうです。そのように、人のた

めに寝る間も惜しんで懸命に頑張っている方がい

ることも忘れてはいけないと思いました。人は、

何か問題が発生すると他人の事 ばかり非難、批

判をするのですが果して、自分は少しでも人の

為に行動を起こしたかどうか考えてみると反省

すべきことが多くあると思います。

この災害を経験して、評論家のように分析する

のではなく、まずは泥臭くても行動を起こすよ

うな人になろうと思いました。

 

ETF 北川貴伸

2014年12月15日月曜日

スタッフ レポート


先日中学校のPTAの関係で講演会を聞きました。

その内容は、パラダイムシフトに関するもので

した。

パラダイムとは何かというと、価値観の枠組み

を変えていくということでした。

価値観の枠組みとは、自分が今まで漫然とこう

だと思っていた固定観念のひとつです。

例えば、夏休みの宿題をやるのに毎年最初に予

定を立てて、早く済まそうとするのに結局最後

の何日かで必死にやってしまう。

自分では宿題をできる能力も持っている、環境

も整っている、時間もあるのになぜか毎年分か

っていてもそうなってしまう。

人間は追い込まれると凄い力を発揮できる人も

多い。

でも頭ではわかっていても夏休みの宿題を早く

済ませることを阻む自分が存在している。

ここから抜け出すことがパラダイムシフトかな

と感じた。約2時間の講演だったが、あっとい

う間でまだ話の続きを聞いてみたい思った。

今回の講演は学校や家庭のなかの教育のことだ

ったのだが、この方は企業のコーチングの本も

なども執筆されているそうだ。

せっかくこういう機会を与えてもらったのだか

ら、読んでみて仕事に活かしていければいけれ

ばと思う。

 

営業部 田原茂利

2014年12月12日金曜日

スタッフ レポート 「 自治会 」


今年は町内会・自治会のお世話役を行っていま

す。

夏祭りは、何日もかけ準備し当日を迎える

だけでしたが台風で初の中止でした。

毎週火曜の夜間パトロールは初日に、暗闇で側

溝に落ちるなど、みなさんに迷惑をかけました。

つい先週の秋祭りは酒とビールの販売で当日は

寒く冷え込んで熱燗の酒が飛ぶように売れ完売

でした。

当日は境内で神楽が奉納され、五穀豊穣を祈願

する神聖な行事でそうした地元の伝統文化が

これからも継承されるよう思います。

来月は地元の大きなイベントでもある、ふるさ

と祭りが2日間行われ、今年はわが町内会が餅

つき担当で20臼もつくらしいのですがどうな

る事か体力的に不安です。

これからも、町内や隣り組の方に感謝し奉仕の

気持ちで、積極的に活動して行きたいと思いま

す。

 

総務部 藤岡広志

2014年12月11日木曜日

スタッフ レポート


朝ドラ「マッサン」 録画したものをですが、いつ

も楽しんで観ています。

 あらすじとしては、主人公マッサンは現竹原市の

竹鶴酒造の家の出身で、日本初本格ウイスキーを作

った竹鶴政孝がモデルとなっています。マッサンは

ウイスキーを学びにイギリスのスコットランドへ行

き、スコットランド人の女性・エリーと結婚し帰国し

ます。そのエリーと困難を乗り越えつつ、ウイスキー

作りに奮闘する様子が軽快で観ていてとても心地良い

ドラマとなっています。

初めはウイスキー作りのドラマという珍しさに惹か

れて観始めたのですが、今ではエリーとマッサンの掛

け合いや夫婦喧嘩の様子が面白く、又結婚していな

い自分からすると夫婦喧嘩とはこんな心情なのかな

と思いながら観ています。

マッサンとエリーは大正当時の国際結婚というのも

あり、両親にあまり喜ばれていない状況でした。しか

し二人とも芯が通っていて敵だった人をいつのまにか

味方にして、感心させられます。

ドラマだから・・・と言えばそれまでですが、その

心意気を参考にできたらなと感じました。

 

業務部 森川誠

2014年12月10日水曜日

スタッフ レポート


この二週間で、朝晩と寒さが厳しくなってきました。

日中は暖かく過ごしやすい日が続いています。

最近、アドラー心理学の本を購入して読んでいます。

フロイトやユングと内容は分からないけど、名前は聞

いたことがありましたが、日本でもアドラーの名前は

あまり知られていなかったみたいですが、最近流行っ

ているみたいで、書店には関連本が並んでいました。

育児や教育の事がメインで書かれていましたが、その

中で私が興味を持ったのは、目的論と原因論について

書かれていて、例えば何故、勉強しないのか?なぜ、

そんなに怒るの?と聞いた場合、子供にきちんとした

答えを聞く事は期待できません。その時に、何故そうな

のかと原因を求めるのではなくて、どうしたいからそ

うしたかと目的を求めるべきだと書かれていました。 

相手の事を理解しようと思った時、その人の行動の原

因を考えるのではなくて、目的は何なのかと考えると

新しい見方が一つできるのではないかと思います。

 

営業部 中尾友暁

2014年12月9日火曜日

スタッフ レポート 「 今シーズンが終わりました 」


プロ野球、我らカープはクライマックスシリーズまでは

いったもののトーナメント1回戦で終わってしまいました。

野村謙二郎監督から、緒方新監督へ新たな体制で来シーズ

ンへ向けて始りました。

選手の契約更改も始まって最近のニュースでは広島から阪

神へ移籍した新井選手が阪神を退団して移籍先を探すとか・・・

それに広島が興味を示しているなんて報道も出ていますね。

自分的には打線の援護がなかなかもらえず、勝ち星を挙げる

ことが出来なかった不遇の人(のように見える)バリントン

の退団の方がニュースだったりするのですが、新井の獲得に

は慎重になってほしいというのが自分の思うところです。

金本が移籍してそれを追いかける ように阪神へ行った新井、

あの時の移籍は自分にとってはかなりのショックでした。

広島の台所事情もあったんでしょうけど、広島で頑張って

ほしかったですね。

新井は今戻ってきてもちょっと年齢も行っているし、エル

ドレッドなど主砲もいるしいまの広島の選手層を見ると活

躍は見込めないんじゃないかと感じます。

おなじ広島県民としては頑張ってほしいですが、正直厳し

いところだとおもいます。

 まぁ来たら来たで、応援することに変わりはないんですが

早く来シーズンが楽しみですね。

 

ETF 宮森勝志

2014年12月8日月曜日

スタッフ レポート


先日、西条の酒祭りに行ってきました。

私はお酒が全くと言っていいほど飲めない上に、アルコール

に軽度のアレルギーがあり酒も嫌いなので、周囲の人たちに

は「行って楽しいのか?」と必ず聞かれます。

私は飲みませんが、妻が日本酒好きなのでその付き添い口実

のお出かけイベントです。

私にとって酒はただの飲める消毒液みたいな物ですが、好き

な人にはたまらないイベントのはずですので、好きな人は楽

しめばいいと割り切ります。

酒祭りといっても、お酒以外に様々な露店が出ています。

中には自宅の庭にフリーマーケット風に商品を広げている人

もいます。

食べ物もめずらしい物が多くて見て周るだけでも楽しいです。

今年は肉類が目立っていた気がします。

定番の牛串豚串焼き鳥から、馬・羊・鹿・猪と、ちょっと

普通じゃないのまで出てました。

この祭りの良いところの1つとして、露店の価格がそれほど

ボッタクってない、というのがあります。

ソフトドリンクに関しては、儲けが全くでないという店もあ

り、なかなか良心的です。

2日目に訪れれば、価格も売り切るために安くなっていくの

で、遅くに行っても楽しむことができます。

 

話は少し戻って、酒の飲めない私の目的の1つに、ひいき

にしている陶器屋さんに行くというのがあります。

この陶器屋さんは、必ず酒祭りのとある場所に出没してい

るようで、10年くらい前に出会ってから毎回寄っています。

逆に、絶対に寄らないと決めた店もあります。

そこも毎年同じ場所に出てくるのですが、以前1度だけ買い

物をした時に、商品のパーツが欠けたまま売ってあり酷く悔

しい思いをしたことがあります。

全部の商品がそうではないでしょうが、1つそんな体験をす

ると次もそうかもと思ってしまって寄らなくなってしまい

ます。

失った信用は回復しずらいんだなと感じずにはいられませ

ん。

 

業務部 豊巻聡司