2014年1月31日金曜日

スタッフレポート


私は箱根駅伝が好きで、毎年テレビで見ています。

今年は東洋大学が2年ぶりに優勝しました。

 東洋大学は昨年の箱根駅伝では惜しくも2位でした。

「その一秒を削りだせ」をスローガンに、昨年の箱根駅伝の
翌日の1月4日から一年間練習に励んだそうです。

 選手が必死に走っている姿、結果に喜んでいる姿、
結果に悔しくて泣いている姿など一生懸命な姿を見ると
私まで熱くなってしまいます。

 私は今年20代最後の年を迎えます。

30代になったからといって特に何も変わらないと思いますが、
後からあの時やっておけばよかった・・・と
後悔することのないように、今の時間を大切にし、
今しか出来ないことをやっておきたいと思います。
 
                  総務部 舛本奈美

2014年1月30日木曜日

スタッフレポート


人間だれにでも忘れたい嫌な思いでや記憶があると思います。
なにげない記憶はすぐ忘れるのに、
忘れたい記憶はなかなかということです。

嫌な記憶をすぐに忘れることができたら、
前向きな人間になれるのではないでしょうか?
対応策としていくつかあるようですが、
例えば浮かんできた事を追跡して考えすぎないや
頭の中で記憶をボカスようにするなどあります。

ちょっと変ったこととしてドアの向こうに
歩くというのがあります。驚くことにこの単純な行為が、
ちょっと前におきた事を忘れる助けになります。
ドアを通りすぎることによって部屋が変わったり
場所の変更を余儀なくされます。

古い部屋でおきた事は新しい部屋では関係ないと思うからです。

もう1つ、脳は多くの情報を一度に処理できない
というのがあり漫画やゲームなどと全然関係ない
情報を多く送りこめばいいということです。
後は、時間の問題で自然と忘れていくようです。

記憶の割合として、楽しい記憶6割、中間的な記憶が3割、
嫌な記憶が1割と自ら経験を無意識に整理して
6:3:1のバランスを保とうしているようです。

 
人間というのは忘れる動物で、
それで人生の調和がとれていると感じます。
やはり嫌な記憶を教訓にしてポジティブに活動していきたい。
それが一番の人生の歩み方だと感じます。

                  営業部 福原史之

2014年1月29日水曜日

スタッフレポート

年末の大掃除が終わり、なにかとバタバタした
12月から1月になりました。

毎年この時期に新年の目標を考えるのですが、

1ヶ月もすれば考えた目標をすぐに忘れてしまいます。
そのせいか、新年の目標を1年間で達

成出来た記憶がありません。

今年の目標はまだ決まっていませんが、

今年は忘れずに頑張りたいと思います。

                  総務部 山田佳恵

2014年1月28日火曜日

スタッフレポート「あけましておめでとうございます」

昨年はご迷惑をおかけしてばかりの1年でしたが、
今年はもっと考えて行動を取れるようになれればと思います。

 
いつも慌ててばかりなので、
もう少し落ち着きけたらと感じます。

 今年もどうかよろしくお願いいたします。

                          ETF 宮森勝志

2014年1月27日月曜日

スタッフレポート

2013年もあとわずかとなりました。
今年は4月からエコアクション21のメンバーに選ばれ、

環境力道場でも勉強させていただきました。

今までは自分の仕事を遂行する事がメインであり、

他部署や社内の出来事には関心を持たない傾向にありましたが、
この4月からの取り組みで他部署の人と話合っていくうちに
自分の意識も少しずつ変わっていきました。

これからは自分の仕事の責任を果たす事はもとより、

会社全体を良くしていく為にどうしたらいいか。
そのような事も考え、提案していく役割も求められていると
思います。

その事を自覚して来年に繋げていきたいと思います。


                 営業部 笹本哲也

2014年1月26日日曜日

スタッフレポート


11月頃から、ぼちぼちとやっていた我が家の大掃除は
12月に入った途端何かと忙しくなり、そうこうしている内に
中途半端なまま年末を迎えてしまいました。

 
夫の実家への里帰りのため、留守中の愛猫の
お世話を実母と兄夫婦に託したものの
帰省前日のやっつけ程度の掃除しかしていない
我が家に来て貰うことを思うと、
心苦しさを覚えます。

 
新しい年こそは、いつ誰が訪ねてきてもいいように
こまめに掃除をして、年末にあわてないように
したいものだと思いました。

                       総務部 吉村綾子

2014年1月24日金曜日

スタッフレポート「みかん」


もうすぐ1歳5ヶ月になる娘が
最近ハマっているのが「みかん」。

朝、皿のうえにリンゴ、バナナ、ブルーベリー(冷凍)
などの果物と一緒にみかんを置いてやると真っ先に
みかんを手に取り、口へ持っていきます。

今、我が家の玄関にはコンテナいっぱいに入った
みかんが置いてあるのですが、一度食べ始めると
エンドレスで玄関から持ってきます。

 
このみかんは、農家だった祖父が何十年も前に
植えた樹から採れたものです。

曾孫を見ることなく祖父は14年前に他界しましたが、
きっと天国からこの様子を見て喜んでいることでしょう。

 

人に喜びを与えられる仕事。

その喜びがときを越えて継続される仕事。

それは、仕事の種類(職種)にもよるかもしれませんが、
仕事に取組む姿勢によるところも大きいように思います。

つまり自分次第ということです。

 
喜んでみかんをぱくぱく食べている娘の姿を見て、
そんなことを考えながら気を引き締めた年明けでした。

                       倉橋工場 石津智久

2014年1月23日木曜日

スタッフレポート「2013年を振り返って」


2013年を振り返ると、カンサイに入社し、
これ程充実した一年はなかったように思います。

4月から始まった環境力道場に、エコアクション、
またETFの通常業務や関新会のでイベント企画、
どれも精力的に取り組む事が出来ました。
本当に周囲のフォローやサポートのおかげだと感じています。
2014年も充実出来る様にしっかり頑張ります。

今現在、ETFは、本社工場の周辺環境が大きく変化している
現状に対応していく為、本社工場内の設備の更新や
さまざまな改善に取り組んでいます。
改善が進んでいる箇所もありますが、
停滞している箇所があるのも事実です。

そこで、2014年の私の目標は、
「形ある貢献を実現する」です。

今年のETFは、さまざまな事が求められていると思います。
ただ、改善・改善と唱えるのではなく、
形ある貢献や結果、スピード感も必要だと考えています。
その一つ一つが実現出来る様、しっかりと事象に
貢献していきたいと考えています。

自分達の部署がカンサイにとって大変重要な部署であると信じ、
そして自覚して、工場長と共に2014年を
走っていきたいと思います。
 
                   ETF 飯田一樹

2014年1月22日水曜日

スタッフレポート


あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。

 毎年、年末年始になると体調を崩して
会社に迷惑を掛けていましたが、
昨年は何故だか調子良く年末を迎えられました。
正月休みに安心して体調を崩すと聞いたりしますが、
それも今のところなさそうです。

昨年は、その前の年と比べると、任される仕事の量が増え、
いい緊張感の中で仕事出来ていたと思います。
体調管理にもいつも以上に気を使っていました。
(体重管理は一切できていませんが…)
 

今年も、体調管理をしっかりとし業務に
支障をきたさないよう元気な体で仕事にあたりたいと思います。

まずは、手洗い・うがいの励行から。

                 業務部 水田竜志

2014年1月21日火曜日

スタッフレポート

某神社への初詣に今年も行ってきました。
40年位の恒例ですので毎年無事に過ごせているのは
この神社へ詣でているおかげなのかな、
などという思いもあり家族も含めて完全に習慣になっています。

しかしながら神社の境内という所は、
いつも思う事ですが何か周りとは違う澄んだ空気というか、
少し緊張感のある場所という感じがして厳粛な
気持ちになることが出来るのは事実です。

このような場所でこれから始まる一年に思いを
巡らすという事は、けじめという意味でも
必要なのではないかと最近では思っています。

また来年いい報告が出来るよう、
悔いのない一年を送っていきたいと思います。

                  営業部 橋本一広

2014年1月20日月曜日

スタッフレポート


2013年も残りあと僅かになりました。

個人的には、いろいろあって大変な一年でしたが、
なんとか無事来年を迎えられそうでほっとしています。

 
2013年の大きな出来事の一つに、ありきたりですが
オリンピック招致、東京決定をあげる人が多いと思います。

流行語にもなった【おもてなし】・・・一言でまとめると
容易いのですが、人それぞれ感じ方も違えば、満足度も違います。

誰もが納得するおもてなしを目指すには、
胃が痛くなるほどの事と思います。

東京が、日本が、どんなおもてなしをするのか、
今からとても楽しみですし、せっかく日本で開催されるのだから、
何かしらの形で体感できたらと思います。

 
話が変わりますが、私も今年・来年と関新会の
役員をさせて頂いており、忘年会・行事などもてなす側に
まわっています。

とりあえず先日忘年会が無事終わりました。

社員のご家族を含み、なるべく多くの方に喜んで
もらえるような企画をしたつもりですが、
みなさん楽しんでもらえたでしょうか?!
なにかお気づきの点等ありましたら、
役員までご連絡頂けたらと思います。

                 総務部 金子美絵

2014年1月19日日曜日

スタッフレポート

私は以前香川県に住んでいました。
その時、もちろん毎日のように讃岐うどんを食べており、
朝昼晩3食とも讃岐うどんという日も、
ひと月に何日かはあったように思います。

今年の正月にも、ご馳走でおなかが疲れた後は

やはり讃岐うどんを食べました。未だにしばしば食べるため、
普段の生活に戻ったように感じました。

近頃、その讃岐うどんのリサイクルによる

環境負荷低減のニュースを知る機会がありました。
以前より、大量のうどんのゆで汁や切れ端、
てんぷらなどの残渣などが食品廃棄物として
環境に問題だという話がありました。
しかし、私はただうどんが食べられればいい、
とあまり興味を持っていませんでした。

調べてみたところ、うどんのゆで汁はすでに2009年ごろから

バイオエタノールとして一部利用されていましたが、
更に、2013年の冬にその残りかすからメタンガスを取り出し、
発電に利用する装置も開発されました。他にも、
ゆで汁を再利用して石鹸にしたり、うどんとして
そもそも家畜の餌にしたりと、
さまざまな活用法が考えられていました。
讃岐うどんはもちろんおいしいので満足ですが、

その一方で環境に影響がある側面を知ると、
環境に関わる仕事をしている今では、
たくさん食べていていいのだろうかと感じます。
しかし、このようにきちんと資源となり再利用されているならば、
より安心して「食べること」を楽しめると思いました。

加えて、伝統食を維持し、また観光資源とするためには

現代では環境負荷の側面を無視できないのだなとも感じます。
購入する等、協力できるところは積極的に
協力していきたいと思います。

                   環境計量室 池本亜都奈

2014年1月18日土曜日

スタッフレポート


この一年を振り返っていると
いろいろな出来事がありました。

毎月一度の環境力道場、EA21の更新審査など
これまでの私が経験したことのないことばかりでした。

そのなかでも、これからのカンサイを考え
意見交換などができたことは、これから迫る周辺の変化、
お客様のニーズの変化に対応するために、
小さな一歩を踏み出そうとした貴重な一年になりました。

2014年はそんな仲間を一人でも多く増やし、
カンサイを自分たちで変えるべく多くの人の考え、
思いを集約してより大きな力に変えて飛躍のための
基礎を築いていきたいと思います。

この一年間、本当に多くの仲間に助けてもらい
本当に感謝の気持ちでいっぱいです。
ありがとうございました。

              ETF 北川貴伸

2014年1月17日金曜日

スタッフレポート


新年あけましておめでとうございます。

 昨年に続き、業務部の目標は
人材の育成に取り組んでいきたいと思います。

 先日、建設業界の人材が不足している
というニュースを見ました。

不況により建設工事に於ける発注数が減り、
各社落札額を下げた結果単価が下がり、
近年の建設工事増大にあっても、
単価が低く又円安による部材の高騰で二重に
負担が掛かっているという内容でした。

その結果、仕事量は増えても人件費が
抑えられたままで、若い労働者が続かず、
技術をもった人材が育たない状況であり、
現場に於いても図面が見れない、管理が出来ない
といったところがたくさんあるといった状況です。

建設工事は体力的に負担も大きく、
若い人材は時給が変わらないコンビニ店員と
いったサービス業に流れており、
技術や経験の獲得に長い時間がかかる建設業界には、
入ったとしても長続きしないといった現状を
危惧している内容でした。

この状況を改善するには、ダンピングの結果
下がった工事単価を上げ、政治主導での改善が
必要であるという内容でしたが、
私にはそんなに簡単に出来る事とは思えませんでした。

結婚したくても収入面で踏み切れない、
出生率の低下、自分一人が生きていければ良い程の
収入で満足する若者が増えるこの日本で、
我々カンサイの中で頑張っている若手を見ると、
勇気付けられ、自分も負けられないなという
気持ちがこみ上げてきます。

この不況を乗り切る為、カンサイが発展して行くために
我々業務部が出来る事は、自分たちの仕事が
他社に負けない技術、知識、経験を身に付けていき
自分たちのやっている仕事にやりがいを感じる事だと思います。

又併せて、環境力道場等での外部からの知識を吸収し、
世の中の流れを渡っていく柔軟性を得る事だと思います。

 これは言葉にするのは簡単ですが、
実現する為には相当の根気が必要だと思います。

しかし、私も含め我々カンサイの若手には
充分実現可能な事だと思います。

今後、新しい人材が入ってくると思いますが、
常に改善を意識して少しずつでも良い会社に
していけるよう頑張りたいと思います。

                         業務部 菊池一彦

2014年1月16日木曜日

スタッフレポート


何気なく始めたダイエットで
当初目標の年内68㎏を達成できた。

約2箇月ウォーキングをしたので、
最近は少しランニングを組み入れている。

腹筋や体幹トレーニングなどの適度な筋トレも
平行して行っているので、急激なリバウンドはないと思っている。
来年の目標は夏までに65㎏まで絞り、ランニングでは
5kmを30分で走れるようにしたい。
最初に走ってみた時には1kmを8分かかってしまい、
体力の衰えを相当感じていただけにかなり高い目標だ。

一朝一夕には達成できそうにない目標に向かって、
少しずつ努力を積み上げていくしかないと思っている。

                          営業部 田原茂利

2014年1月15日水曜日

スタッフレポート「サンフレ」


サッカーのJ1、我らの地元サンフレチェ広島が
最終戦で前節まで首位の横浜マリノスを抜いて
大逆転の2年連続の優勝を果たしました。

サンフレチェ広島は、最終節勝利が絶対条件のなか、
7度の優勝している鹿島アントラーズに冷静で、
したたかにチームプレーで勝ち取った勝利です。
 
今シーズンのサンフレチェ広島は鹿島アントラーズに
負けなしの戦果です。それだけサンフレ選手、
スタッフ、サポーター全員のモチベーションの高さがうかがえます

サンフレチェ広島は一地方のサッカークラブです。
横浜マリノスや鹿島アントラーズのように
豊富な資金力があるチームと違い、少ない資金で
広島ユースからの選手の育成・強化を継続している
J1の中でも小さなクラブチームです。
どこか野球のカープと相通じたものがあります、
また、広島にはそうした県民の文化・風土があるのかもしれません。
サンフレチェ広島のこの快挙、地方の多くのクラブチームにも
希望の光となることでしょう。
 
我々の会社も、チームワークと高いモチベーションを
持って目標達成できるよう頑張りたいと思います。

                      総務部 藤岡広志

2014年1月14日火曜日

スタッフレポート「言葉に込めるもの」

私が思うに、口から発する言葉というものは、
ただ音だけではなく、紙に書いた文字でもなく、
古来我が国でいう所の「言霊」(ことだま)という側面がある。
「ありがとう」と言葉に出せば、なんとなく気分がよく、
言われた場合はなおさらである。思わず笑顔になり、
お互いに幸せな気分に浸る。本当にありがとう、だ。

しかし、よい言葉ではなく悪い言葉を発するとどうだろうか。
罵る言葉、貶める言葉、そうした言葉からはなにも生まれず、
負の空気に包まれる。発するほうはすっきりして、
浴びせられたほうは実にいやな気分になる。
しかしそれだけだろうか。実は悪い言葉を発した側にも
負の力が働く。言霊というのはそういうものかもしれない。

私は言葉というものは、その人の心の中が形になって
表れるものだと思う。立ち居振る舞いもそうだろうが、
特に言葉は目に見えないものだけに余計にそう思われる。
 
言葉というものに込める気持ちというのはなんだろうか。
言葉というものに託す思いはなんだろうか。
相手には少しでもよいものを届けたい。
少しでも明るい気分になってもらいたい。
そう思って私は今日も言葉を発している。
 
時にいやな言葉を投げかけられることもあるが、私は気にしない。
その人の見えるはずもない心の中身を垣間見た気がして、
ああそうなのか、と思うのである。
                  総務部 定野和広

2014年1月13日月曜日

スタッフレポート


今年も、いよいよ残すところ1ヶ月をきりました。
先日、ハンズへ手帳を見に行きました、たくさんの人が
真剣に来年の手帳を選んでいました。
毎年、この時期になると、雑誌等でも
手帳の特集がたくさん組まれ、
迷いすぎて何が何だか分からなくなってしまいます。

先日、企業の社会的責任について、
分かりやすい記事がありましたので、
紹介したいと思います。

日本の財閥で最も歴史の古い住友財閥は、
鉱山の開発で基礎を築いたそうなのですが、
その間、煙害問題が深刻で住民から、
訴えられる事が起こるようになったそうです。
そこで、開発によって荒れた鉱山に植林するなど、
環境を整備し直す事に取り組みはじめ、
その山林を管理する会社が現在の住友林業だそうです。

企業の社会的責任と聞くと複雑で分かりにくい
事のように思いますが、私達が日々働くという事は、
何かを生産したり、提供したりする事でその先には
必ず何らかのリスクがあるのかなと思います、
社会的責任とは、そのリスクを軽減させたり、
真摯に解決・対処する事だと私なりに考えてみました。

                   営業部 中尾友暁
 

2014年1月10日金曜日

スタッフレポート


12月になりました。



日本では、旧暦で12月を師走と呼び、
師走とは日ごろは静かなお坊さん(師)でさえ
走り回るほど忙しい月、という意味があるそうです。
他にも、仕事が終わる・年が終わるなど、
何々が終わるという意味もあるそうです。

 

忙しい時は心に余裕がなく、
周りが見えなくなってしまいます。

 

私は、忙しくなるとすぐ焦ってしまい、
周りが見えなくなってしまいます。

自分だけでなく、気付かないうちに周りに
迷惑をかけているかもしれません。

また、焦っていると普段しないような
ミスをしてしまいがちです。

 
総務部でも、12月は仕事が忙しい時期ですが、
焦らず平常心で仕事にあたるよう心がけたいと思います。

                         総務部 舛本奈美