2014年2月27日木曜日

スタッフレポート「ボランティアというもの」

ボランティアというものは、通常の生活以上のこと、
つまり時間とお金を少しだけ自分以外のために
使ってもいいよ、ということであり、
仕事ではない以上、あくまで善意の集まりで
あると思っている。いや、思っていた。

最近、自分がよく知るあるメンバーの間で、
トラブルがあり、大したことでもないのに、もう脱退だ、
という騒ぎがいくつか起こっている。

強制されるものでもなく、報酬が得られるわけでもなく、
だからこそ他人のために自分のお金と時間と
労力を使って奉仕することが尊いのであるが、
中には妙なステータスを意識する人もいたりして、
なかなかに大変なことだ。

学校現場ではボランティアの「義務化」を進める
というむちゃくちゃな話もあったが、
義務化したら途端にボランティアではなくなってしまう。
やはり、報酬抜きで楽しく、純粋になにかお手伝いできますよ、
という、ほんの少しずつの人の善意の集合体こそが
ボランティアだと思う。
 
そこに強制性などない。
 
強制されて動くなどはボランティアの
風上にも置けない。

ボランティア、それはタダ働きとは違う。
何もいらないけど、何か役に立ちたい、
そうした思いが一つになれば互助の精神が磨かれ、
きっと町がいい方向に進むのだろうな、そう思う。

総                      務部 定野和広

2014年2月26日水曜日

スタッフレポート


最近の天候は、日差しが強く冬でも過ごしやすい
一日もあれば、身に染みるような寒い一日と、
朝と昼、一日の中でも気温差が激しいので風邪を
引かないように帰ったら、うがいと少し
着すぎかなというぐらいの厚着で過ごしています。

先日、季刊 春夏秋冬 第2刊を作り終え、
ほっとしているのと、見て頂いた方の反応が気になっています。
社内報など今まで作ったことが無かったので、
頭で想像していたよりも、もっと難しいものでした。
質問の仕方を少し変えれば良かったと、
たくさんの人に意見の貰い方など反省すべき事も
たくさんありました。
やはり、実際に自分がやってみるのと
頭で考えるだけとの違いはすごいなと
経験できて良かったと思いました。
 
                     営業部 中尾友暁

2014年2月25日火曜日

スタッフレポート

ここ数日、かなり冷え込んでいます。

私は、通勤で車を使うので、ほぼ毎日車に乗っています。

冬場の運転は路面の凍結に気をつけないといけません。

この冬はまだ大雪になるほどの雪は降っていませんが、
年に一度は大雪で朝の通勤時に大渋滞にはまり
大変な思いをしています。


余裕を持って家を出ればいいのですが、
いつもギリギリになり焦ってしまいます。

また、毎日運転していると、
つい油断してしまうことがあります。

自分だけならいいですが、人を巻き込んでしまうと
取り返しがつかなくなってしまいます。

今の時期の運転は危険なことが多いので、
常に余裕を持って行動し、「かもしれない運転」を
心がけるよう気をつけたいと思います。

 

また、運転時だけでなく、仕事においても
「かもしれない」と考え、大きなミスをしないよう
常に心がけることを忘れないよう日々気をつけたいと
思います。

                  総務部 舛本奈美

2014年2月24日月曜日

スタッフレポート


朝起きが苦手な人は、「朝は10分いや、1秒でも長く寝ていたい」、
もう朝かと眠い目をこすりながら
いやいや起きる事が多いです。実際、私もそうです。

ドイツの神学者ローテはこう言っています。
「憩の床に就き、翌朝再び起き出る悦びをもつならば、
そのものは幸福である」

ある、お寺の住職は毎朝起きると得した気分になるそうです。
一日儲けたという気分になってありがたいと
感謝をするそうです。そう思うようになってからは何が
あっても落ち込んだりしないとのこと。
どうしてかというと、なにせ儲けた一日だからです。
冒頭のように朝が苦手でいやいや起きる人、
朝を気持ちよく迎えられる人とでは
明らかに人生において損得が分かれると思います。

少なくとも両者の一日は大きく違うと思います。
感謝や喜びの気持ちが持てれば、
その日一日がさわやかにスタートできます。

皆さんは、毎朝気持ちよく朝を迎えているでしょうか?
朝の迎え方、この一つで人生が大きく変わってくる。
私自身もこのような思いをもてるよう
朝を迎えたいと思います。

                営業部 福原史之

2014年2月23日日曜日

スタッフレポート



 
新しい年が始まりました。
新年の目標ですが、今年は「元気に楽しく過ごすこと」としました。
この目標なら、私でも達成出来そうだと言うのが一番の理由です。
 
元気に過ごすというのは体力のいることですので、
なるべく運動をしようと思います。
また、楽しく過ごすのは自分だけでなく、周
りの人も楽しく出来ればより良いな、と思います。
毎年、新年の目標はなかなか上手くいきませんが、
 
まずは、手洗いとうがいをして、
風邪をひかないようにしたいと思います。
 
                 総務部 山田佳恵

2014年2月22日土曜日

スタッフレポート

毎年寒い時期になってくると、ノロウイルスによる
集団感染のニュースが流れてきます。
この前は浜松市の小学校で、給食で出された

食パンに付着したノロウイルスが原因で、
児童1000人余りが嘔吐(おうと)や下痢などを訴える、
集団感染のニュースがありました。

ノロウイルスは、アルコールや高温に対する

抵抗性や乾燥や酸にも強く、水中でも長時間
生きていることができる非常に厄介なウイルスだそうです。

なので、予防には、最近よく病院や施設で使われている

擦り込み式のアルコール製剤ではなく、
しっかりと石鹸と流水で手を洗うことや、
タオルなどを共用で使用しないこと、
しっかりと過熱したものを食べることが重要のようです。

また、ノロウイルスに感染してしまった場合、

有効なウイルス剤はなく、強い下痢止めを使うと、
腸管内にウイルスがとどまり、回復を遅らせる場合があるため、
脱水を防ぐための水分補給や栄養補給といった、
対処療法しかないそうです。

まだノロウイルスにかかったことはありませんが、

いつ自分が感染してもおかしくないので、
感染しないように、出来る限り予防をしていきたいと
思いました。

                 業務部 藤元勇太

2014年2月21日金曜日

スタッフレポート


先日磯野波平役の声優さんが亡くなられました。
私もサザエさんファンの一人ですので、
もうあの声が聞けないと思うと残念でなりません。
あの声は本人の地声という事でしたが、
磯野波平という人物のイメージにぴったり
合ったものだったと思います。
一度でいいからあの波平の声で「ばっかもん」と
叱られてみたいと思っていた大人も
多かったのではないでしょうか。

テレビではこれからもサザエさん一家は続き、
新しい声の波平が出てくるはずですが、
当分の間寂しさと違和感を覚える事でしょう。

今回初めて知ったのですが、声優業界も売れる売れないの
二極化が激しいため人材が定着せず、
高齢化が進んでいるという事でした。
サザエさん一家の声もタラちゃんやイクラちゃんを含めて
全員7080代の声優さんが担当しています。
業界では若返りを狙ってドラえもんのように
メンバーを刷新した例もありますが、若い人ばかりだと
元気はあるけど現場のまとまりが悪かったり、
どこか物足りなさを感じるといった事もあるようです。
そういった時に少しでもベテランの味や落ち着き
といったものがあると、全体が締まってくるそうです。

やはりそれぞれの良さはあっても、
何事もバランスが大切だという事でしょうか。

 
振り返ってみてカンサイも今、若返りが必要な
時期に来ています。しかし、ただ単に若い人を
採用したら済むというわけではありません。
今までカンサイを支えてきた大ベテランから
中堅までの人みんながそれぞれの役割を果たしながら
会社全体の若返りを進めていけばきっと良い
方向に向かって行くのではないかと思います。

               営業部 笹本哲也

2014年2月20日木曜日

スタッフレポート


最近、あるドラマの再放送をはまって見ています。

10年程前に放送されていた「大奥」というドラマで
リアルタイムで見ていた作品なのですが
祭日にたまたまつけていたテレビでそのドラマの
第一話の再放送がはじまり眺める程度に見ていたところ、
続きが気になり毎日録画しては就寝前に見る
という日々を過ごしています。

 
ストーリー自体は、過去に見たことがあるため
大体のところを覚えており正直なところあまり
重視しておりません。

(ドロドロとした人間関係中心のストーリーですので・・・)

 

では、何を楽しみに見続けているのかというと
その中で使われている数々の豪華絢爛な衣装と
それを纏う人の立ち居振る舞いです。

 

舞台は江戸時代の江戸城の大奥なので当然、
出演者のほとんどが女性です。

位が高くなればなるほど衣装の豪華さは増し、
また毎回と言っていいほど違う衣装を身に着けています。

それに合わせ、立ち居振る舞いも優雅かつ上品であり
ちょっとした美術鑑賞のような気分を味わっています。

 
昔見ていた時には感じなかったことを、年月を経て
感じることができるというのは年をとった証拠
なのかもしれませんが、それもまた良しと
思えるこの頃です。

                    総務部 吉村綾子

2014年2月19日水曜日

スタッフレポート「狩猟」

先日、ラジオで中山間地域において野生鳥獣による
農作物等の被害が深刻化している一方で、
狩猟者の減少や高齢化が進んでいる
といった話題が取り上げられていました。

そのような現状を打開すべく狩猟の魅力を
伝えるフォーラムを開催するとのことでした。

 
そもそも過疎と高齢化が進む地域においては、
狩猟者も減り、高齢化するのは当然のことでしょう。

人口が減り、狩猟者が減った地域では、
鳥獣はのびのびと生活し、繁殖していくことでしょう。

私が働く倉橋も、通勤途中に鳥獣を
見ない日はありません。

作業中にイノシシが数メートルの距離にまで
近づいてきたことも何度かあります。

工場の敷地内に生えている柿は、
いつも絶妙なタイミングでカラスに食べられてしまいます・・・。

私が住む江田島もイノシシを始めとした鳥獣被害は深刻です。

 

ただ数が増えただけで、人が住んでいない
山の中でおとなしくしていてくれるのであれば
問題ないのでしょうが、畑を荒らしたり、
人に危害を加えたりするケースが増えてきているだけに、
何かしらの対策が必要です。

 
「鳥獣を駆除する」と言ってしまうと、
ただ害を取り除くためだけの作業といった感じですが
狩猟によって獲物を捕らえ食すことで、
命について考え、自然に触れ、そこから様々な
ことを学びとるのであれば、
それは非常に意味のある対策だと思います。

 
さすがに散弾銃を使った狩猟には抵抗があるので
わな猟の免許を取得して、鳥獣被害の低減に
僅かながら貢献しつつ
子供や都市部に住む友人たちと学びの場を
共有できればと思いました。

               倉橋工場 石津智久

2014年2月18日火曜日

スタッフレポート「集大成として」

昨年4月より始まった環境力道場も、
今期は残りニ回となりました。
今期が最初となった環境力道場に参加出来て、
本当に嬉しく思います

その第一期生の集大成として、46期の環境報告書を
一期生メンバーで作成する事になり、
その一部を私も担当する事になりました。
今、その作業の真っ最中です。
しっかりとした環境報告書になる様に
努力したいと考えています。

また、今期の環境力道場で学んだ成果を
3月の環境力道場の個人発表で発表する事に
なっていますので、そちらも一年の成果を
しっかり出せる様に準備していきたいと思います。

これから、年度末に向けて日々の業務も立て込んできますが、
せっかく与えていただいた機会を大切に、
事象に取り組んでいきたいです。

                      ETF 飯田一樹

2014年2月17日月曜日

スタッフレポート


先日、『トヨタの片づけ』という本を読みました。
片づけが出来ていない職場ほど無駄が多く、効率が悪い。
もっと言えば、片づけが出来ていない人ほど、
作業の無駄が発生し、十分な成果を出せていない。
と書かれていました。
 
片づけをしないと多くの無駄が発生します。
スペースの無駄、時間の無駄、間違える無駄、
取りに行く無駄、等々。片づけをすれば、
こうした無駄の数々を確実に取り除き、
利益に変えることが出来ます。

まずは、5Sの整理・整頓を徹底するだけでも
生産性は上がると書かれています。要は、
「要るもの」と「要らないもの」を分け、
「要らないもの」は捨てることと、
「必要なもの」を「必要な時」に「必要な分」
だけ取り出せるようにするということです。
 
先日、倉庫を整理しようと要らないものを出していると
『それは現場で使うかもしれんから』と言われたので
捨てるのをやめたものがありました。
仕事上、過去にしていた仕事を今年はしなかったが
来年はするかもしれないといったことが多くあるので、
1年スパンでものを捨てるのは難しいところです。
それにしても現在の業務部の倉庫は
もう少し5Sを進めていく必要があると思います。
 
全員で整理をすると、「これは必要」「あれは必要」
と片付かないことがあります。なので、
部門長の指揮で要るもの要らないものを判断して
5Sを進めていき、効率のいい仕事をしていきたいと
思います。

              業務部 水田竜志

2014年2月16日日曜日

スタッフレポート

先日何気なく見たテレビ番組に、我社と長年取引のある
お客様が出演されていました。

日本の伝統技術が世界を驚かすという内容の番組で、
その会社の世界に誇るべき製品の数々や作成過程での
職人技などが紹介されており、感服するとともに
信頼を得て取引させていただいている誇り
みたいなものも感じました。

お客様にはそれぞれの歴史や技術、強みなどがある訳で、
今後も敬意を払いつつ相対していかなければ
ならないとあらためて思いました。

                 営業部 橋本一広

2014年2月15日土曜日

スタッフレポート


新たに年が変わり、あっという間に
1月も終わろうとしています

 昨年末から スポーツ観戦する機会が増えていて、
オリンピック出場をかけた男女フュギアスケートや、
新年恒例の箱根駅伝、女子高校バレーの決勝、
男子高校サッカーの決勝など 感動する試合を
たくさん観ました。

箱根駅伝は毎年ドラマが生まれ、
涙なくして観たことはないような気がします。

フュギアスケートは、日頃の努力や成果を出すことが
非常に難しいスポーツだと観ていていつも思います。

同じ人が、同じプログラムを演じているのに、
その日の体調や会場の雰囲気、氷の微妙な差で
全然実力を出せなかったり・・・観ていて
かわいそうな場面もよくありますが、
素晴らしい演技を見たときは、思わずこちらも
涙してしまうくらい伝わってきます。

今度のオリンピックでの日本の選手達の
活躍が楽しみでなりません

 

私の今年の目標として、スポーツ・映画・本・絵画など 
素晴らしいもの・美しいものにたくさん触れ、
感動し感性を磨く!事を掲げました。
充実した一年になるよう努力していきたいと思います
 
                        総務部 金子美絵

2014年2月14日金曜日

スタッフレポート


エコアクション21推進委員は、2014年3月末の
「環境活動レポート」完成を目指し、
現在活動中です。

これまでのエコアクションの取り組みについて、
より詳しく知ることができ、興味深く感じています。
この活動を毎年継続することで、PDCAの流れに沿った
継続的改善ができるだろうと感じます。
早く完成して、社員の皆様にも読んでいただきたいな
と思います。

さて、作業を進める中で、まだまだわからないことの
多い私からみますと、これまでのエコアクション21推進委員
の変遷一覧(期ごとのメンバー表)があったら良いなと感じました。
(どこかにありましたら、確認不足です。すみません。)

例えば、46期のメンバーはこの10名がそれぞれこの担当をした、
45期はこの○名が…というような一覧表です。

 
このような表をつくり、周知することで、
例えばですがいくつかの良い効果があると思います。

今回はこの仕事を自分が担当しているけれども
昨年はあの方だったのか、では聞いてみよう。
とよりスムーズに動くことができます。あるいは、
自分は何年もこの担当をしている、という場合ならば、
それを公表していることによってより責任をもって
活動できるのではないかと感じます。
 

自分もエコアクション21の活動に慣れてきた昨今ですが、
まだ見ぬ新メンバーや、将来のカンサイを担う人
のことも考えながら、日々取り組んでいきたいと思います。

              環境計量室 池本亜都奈

2014年2月13日木曜日

スタッフレポート


2014年の目標としまして、

”当たり前のことを当たり前に・資格の取得”
で今年一年頑張っていきます。

一つ目の”当たり前のことを当たり前に”は
数年前にも掲げましたが、その時にはその言葉の意味や、
重さが理解できていない未熟な私でしたが、
今はその時よりも少しは成長したかと思いますのでもう一度、
この目標にチャレンジしていきたいと思っています。

この目標は私の人生で永遠に続き、
反省と成長をさせてもらえることのできる
目標と思っております。

二つ目の”資格の取得”は人の上に立つ者は、
知識と教養と揺るぎない決意と覚悟がないと
その資格がないと考え、まずは資格取得を通して
知識と教養を身に付け新しい自分を掘り起こして
いきたいと思っています。
 
今年一年、頼りない責任者ではありますが
よろしくお願いします。

                ETF 北川貴伸

2014年2月12日水曜日

スタッフレポート


年度末が近づき、業務のほうも
慌しくなってきました。

気合で乗り切るだけでは、
事故・怪我の起る確率も上がります。

業務部ではエコアクション21の目標の中に
ゼロ災害を掲げています。

この時期はどうしても、作業を詰め込みますので、
気持ちに余裕が無くなり、無理な運転や安全対策手順
(後方目視確認等)を怠るといった事が多くなります。

事故が起れば、これまでこなしてきた意味が
無くなる事を皆認識しているのですが、
直近の事で頭がいっぱいになるのが人間です。

まずは、【焦らなくても遅れるようならまず先方に連絡する】
【残業にならないよう作業を進めなければならないが、
必要な手順を省かなければならないような場合は、
残業になってもきちんとやるべき事をやる】といった
基本的な事を、口がすっぱくなるくらい訴
えていく事だと思います。

苦しい時期ですが、仕事がなければ会社は回らない。
営業が苦労して受注した業務をしっかりこなしていく事が
我々業務部の使命であり、やりがいである事を
全員で認識出来れば、もっと良い会社になると思います。

そしてもう一つ、現在新聞やテレビでヒューマンエラーによる
大きな事故【薬品工場の爆発】【レッカー作業中の機物落下】
【伐採時に木が人に直撃】等ニュースで流れていますが、
一つは技術力の低下に原因があるのではないかと思います。
長年経験を積んできたベテランにとっては予想できる事が、
引継ぎや技術の継承がうまく出来ていない為に、
危険箇所やポイントを想定出来ずに作業をしている
という現状が我々にもあてはまるのではないかと思います。
 

これは業務部の現在の課題だと認識しています。
マニュアルの作成だけでく、コミュニケーションを
通して伝わる事もたくさんあると思いますので、
何かがあったから集まるのではなく、
積極的に意見交換が出来る場を
作っていきたいと思います。

                業務部 菊池一彦