2014年5月30日金曜日

スタッフレポート「第2期 環境力道場」


 

2期目の環境力道場が始まりました。

1期に続き今回もメンバーに選んでいただき
会社から貴重な機会を提供していただいていることに
感謝しています。

 
1期目の道場では、入社2年目だったこともあり
議論をする際に様子を見てあまり突っ込んだ話が
できないこともありましたが2期目では、
経験年数が少ないことに変わりはありませんが
2回目の道場参加者として、前回のような遠慮はせず
しっかりと先輩方と意見をぶつけ合いたいと思います。

 
とはいえ、ぶつけ合うだけでは課題は解決できませんので
1期目で共有した課題を1つでも多く解決できるように
意見をまとめ、具体的な対策を打ち出せるまで議論を
深める必要があります。

道場のあとの親睦会も有効に活用して
みんなが同じ方向を向けるよう頑張りたいと思います。


倉橋工場 石津 智久

2014年5月29日木曜日

スタッフレポート「第二期環境力道場が始まりました」

4月より第二期環境力道場が始まりました。
ありがたく、今年も参加する事が出来、無事、
先日参加してきました。

二期目は、一期目と違う点は何名かメンバーが交代し、
少し平均年齢も上がり、そこそこの勤続経験がある
メンバーが多くなりました。

第二期第一回目の道場の開会に際して、
専務より二期メンバーへの期待や今後のビジョンを
じっくりお話いただきました。ここでは、
詳しい内容は控えておきますが、普段なかなか
専務の御考えをじっくりお聞きする事がないので、
ジーンと響きました。また、ご期待に応えられる様に
しっかり研鑽する所存です。

二期目の道場が終了し、内容は一期目と同様に、
午前は引き続き環境問題の勉強と午後からは
現状のカンサイの問題点や改善策を真剣に
議論するといった内容でした。

しかし、議論する内容が一緒でもメンバーが変われば、
もちろん議論の内容も変わります。一期目とは違った
雰囲気で議論する事が出来ました。中には、一期目には
出てこなかった問題点も抽出する事が出来ました。
とても有意義な一回目となりました。

これから、二期目はあと11回ありますが、
この恵まれた機会を感謝し、常にポジティブに、
議論した内容を会社へ提案をしていけるように
頑張りたいと思います。

この環境力道場に参加していない社員が、
是非参加したいと思える様な、環境力道場にするのが
私のいくつかの目標の一つです。

風を吹かせる様に自分自身も初心を忘れず、
臨みます。
 
 
 
ETF 飯田 一樹

2014年5月28日水曜日

スタッフレポート


先日、カープを観戦してきました。現在首位を快走しているせいか、
昨年あたりからファンが急増しているせいか球場は
超満員でした。選手の1プレー1プレーに歓声が
地響きのように鳴り響いていました。よく
ヒーローインタビューで『この歓声が力になります』
というのを聞きますが、見ている側も『
カープの勝利にほんと力をもらってます』と
伝えたくなります。

現在の戦力を維持していけるなら、もしかしたら
本当に優勝してしまうんじゃないかと思ってしまうくらい
調子がいいように感じます。まだ開幕して1か月しか
経っていないのに早すぎと言われてしまいそうですが、
僕はそうなるよう期待しています。

最近のカープの野球は走攻守すべてが揃い、
味方のミスを見方がカバーする本当に見ていて
面白い野球をするので、皆さんもぜひ生で観戦してみて下さい。


業務部 水田 竜志

2014年5月27日火曜日

スタッフレポート

地元広島カープが30試合を消化した時点で未だ首位をキープしています。
昨年のCSを経験したこともあり、戦前から多くの評論家が
カープをAクラスと予想していましたが、
現時点ではその予想をはるかに上回る快進撃を
続けているように思います。

5シーズン目の野村体制ですが、当初はその常識に
とらわれない采配やチーム構想に、我々ファンをはじめ
メディアや新聞などからも批判をされており、
監督や周辺の人たちへの重圧は相当な物が
あったのではないかと想像できます。

企業所有ではなく個人経営の広島カープは、他球団から
有力選手を補強することが難しく、逆にせっかく育てた
選手をFA等で放出せざるを得ないという現状があります。
本来はレギュラーをがっちり固定し、不動のオーダーで
戦うというスタイルが理想とされていますが、
野村監督の2軍も含めチーム全員で戦っていくという方針は、
遠回りにみえて実はチームが強くなる唯一の
方法なのかもしれません。

他球団の主力と比べると多少小粒な感は否めませんが、
選手個々がポジションの保障をされていない為、
常に危機感と緊張感を持ってプレーしているように見えますし、
また誰かが故障や不調で離脱しても変わって出場した選手に
力の差があまりないという、今や総合力という面からは、
決して他球団に引けを取らない戦力になっている
といってもいいように思われます。

他の組織に於いても参考にすべき点が多々あるのではないか、
かつて野村監督の采配に疑問を感じていた自分を反省しつつ、
今はそう考えています。


営業部 橋本 一広

2014年5月26日月曜日

スタッフレポート


あっという間に4月も終わり、ゴールデンウィークに
突入しようとしています

この4月から、環境力道場の第二期生に選ばれ、
勉強する機会を頂きました。

先日第一回目道場が終了しましたが、
人前でプレゼンをするのも久しぶりでしたし、
グループ討議では、臨機応変に自分の意見を述べ、
グループとしてまとめて発表するなど、脳がフル回転!!
刺激的な一日でした。

 
第二回目のテーマは『原発について』とのこと・・・
私の一番興味のあるテーマなので、とても楽しみです

 

会社での17年間の経験を生かしながら、
自分が今後どのように会社に貢献していくべきか・・・

模索しながら勉強させていただきたいと思います
 
 
総務部 金子 美絵

2014年5月23日金曜日

スタッフレポート


先日の免許更新で初めてのゴールド免許になりました。
実際に運転していたのは約2年間だけですが、
無事故無違反が達成できて良かったと思います。
これからもずっとゴールド免許が更新できるように
気を付けて運転したいと思いますし、そのスタート
なのだと感じます。

さて、今回の更新時の講習で、やはりいろいろと
道路交通法が改正されていて知らないことが
たくさんありました。

飲酒運転や無免許運転の罰則がさらに強化されていたのをはじめ、
右折を可能とする矢印信号は右折に加えて転回もできる
(転回禁止交差点以外)と変更されていました。また、
自転車は軽車両と見なされ、路側帯を原則通行し、
更に左側通行が規定されました。これを守らないと、
通行区分違反として3ヶ月以下の懲役または5万円以下
の罰金になるとのことです。自転車の危険性をよく
考えて乗りたいと思います。
 

前回講習を受けたのは3年前なのですが、
その間に多くの改正があったり、マナーを守る意識が
多少でも薄れていたりするのは怖いものだと思いました。
次は5年間も講習がないのですから、自主的な交通安全意識を持ち、
最新の情報を仕入れていきたいと思います。


環境計量室 池本 亜都奈

2014年5月22日木曜日

スタッフレポート「出発」

4月は、新たな出発の月です。我が家でも長男が中学に進学し、
長女が小学に進学しました。新しい出会いの中で
人間関係を子どもなりに構築していき、
その中で世間の厳しさや人の温もりを実感して
成長していくことでしょう。

私もこの4月から、新たな研修に参加させて頂く
ことになっています。研修では私の知らない世界があり、
自分の考え方や知識と知恵の貧しさを思い知らされる
ことだと思います。

そんな中で、自分をしっかり見つめ見失うことなく
多くの汗と恥と物をかいて、息子や娘の成長
スピードに負けないように、
私も頑張っていきたいと思います。
 
 
ETF 北川 貴伸

2014年5月21日水曜日

スタッフレポート


年度末の慌しい時期も終わったと思ったら、
もう5月を迎えようとしています。

時が過ぎるのを早く感じる今日この頃です。

新年度が始まり、業務部の中でもいろいろと体制が変わりました。

エコアクション21、環境力道場と今まで担当させていただいていましたが、
本年度より新しいメンバーに交代となりました。

今までは、エコアクションの取り組みや道場で学んだ事を
業務部全体に伝え、実際に運用していく事が出来ていなかった
と自ら反省しております。

本年度は、新しいメンバーのサポートと、
エコアクションでの取組目標や道場で学んだ事を
業務部全体で共有し、輪を拡げ、全員で取り組んで
いける事を目標にしたいと思います。
 
 
業務部 菊池 一彦

2014年5月20日火曜日

スタッフレポート


継続することは難しいし、始めることをしないと
継続になっていかない。

ダイエットと5キロ走を今年の目標にしたが、
現段階で自分としては順調に推移していると思っている。

このどちらの目標も一朝一夕には達成できない。

自分の性格からすれば、何かを始めると早く結果が
出したくてどうしても取り組み過ぎてしまう傾向がある。

目標に近づく為には無理をして身体を痛めてしまっては
元も子もないところだ。やるべきことをよく考えて
無理のない範囲で頑張る事は簡単そうで難しい。

継続できる努力と、目標を達成するための努力を
バランスを取りながらやっいきたいと思う。
 
 
営業部 田原 茂利

2014年5月19日月曜日

スタッフレポート「農繁期」

私の田舎は、ゴールデンウィークのこの時期は農繁期です。
田植えや、その為の荒おこし、しろかき等で、あちこちの田んぼで
農作業が行われいます。

しかし、そのままの荒れた田んぼが年々多くなっています。

後継者がいないとか、農業従事者の高齢化でできない
農家が年々増えてます。

数年前より、地元の農業法人とかも荒れた田んぼに
ならないよう米作りをされているようですが、
米作りだけでは採算が合わないようです。

ましてや、今注目のTPPしだいでは日本の
農業も大きく変わっていくでしょう、
国が保護してきた米作りも今後数年で減田政策は
なくすであるとか変わっていくようです。

ますます、農業離れが進むのではと懸念します。

私達にとっても、食は大切な問題です、
今後も関心をもっていきたいと思います。
 
 
総務部 藤岡 広志

2014年5月16日金曜日

スタッフレポート「環境力道場」

環境力道場の第一期が修了した。

昨年度、私にとっての一番長く、大きな取り組みの一つであった。
これだけの時間をかけて環境という視点で勉強させて
いただいたことに感謝したい。費用、時間、その他会社
としてはさまざまな負担がかかるが、それでもなお
こうした機会を作っていただいたという意味をかみ締めたい。

教育を受けた当人にしてみれば、その内容は各々の頭の中に
財産として残るわけであり、それを今後は個人所有ではなく、
会社全体でいかに共有できるか、それをすることが
恩に報いることであり、次期メンバーに残せるものではないかと思う。

一年間で全てがすぐに変わるものではないと思う。
しかし自分たちで勉強して、自分たちが変わることが
できると気づいた人間が一人、また一人と増えていくことで、
変化が加速していく予感がしている。私もイメージだけでなく、
きちんと裏づけのある発言ができるよう、意識を高めていきたい。
学びの機会を与えていただいたことに感謝である。


総務部 定野 和広

2014年5月15日木曜日

スタッフレポート


先日、子供2人と元宇品に釣りに行ってきました。
前から暖かくなったら釣りを始めてみようかと思っていて、
先月から友達を誘い2回ほど行っていましたが、
時間ができたので初心者ながら子供に声を掛け誘ってみました。
 
釣果はかわいいタナゴ?が一匹とのんびりとした
釣りとなりましたが、それよりも嬉しかったのが子供は、
上が5歳、下が3歳なのですが今まで妻と離れるのが嫌で、
私と出掛けてもすぐに「ママは?」と言って
家に帰る状態で私自身、
 
今回もいつ帰りたいと言いだすかなと気にしていたのですが、
結局最後まで帰りたいと言わず二人で遊んでいました。
元宇品に行ったので、釣りの他にも灯台まで登ったりして
過ごしました。二人が並んで歩いてる後姿を見て、
今までこうして妻がいない状況がほとんどなくて、
子供たちと接し方に戸惑っている自分を反省し、
子供の成長がうれしく思った一日となりました。
 
 
営業部 中尾 友暁

2014年5月14日水曜日

スタッフレポート


社会人歴が長くなると、社会人一年目の頃や学生の頃のように
新たな出会いに期待と不安な気持ちになることが
ほとんどなくなり、春になっても変わらない毎日を
過ごしています。

 
「初心忘るべからず」ということわざを誰でも知っていると
思いますが、このことわざは何事においても、
始めた頃の謙虚で真剣な気持ちを持ち続けていかねば
ならないという意味があります。

 
仕事に慣れてくると気持ちが緩み
ミスをしてしまいがちです。

季節の変わり目には社会人一年目の時の新鮮な
気持ちを思い出し、気持ちを新たに仕事を
行いたいと思います。
 
 
総務部 舛本 奈美

2014年5月13日火曜日

スタッフレポート「広島に帰ってきて」


2年が経ちました。

嫁さんにとって全くの新天地である広島で最初は友達もおらず、
やっていけるかなんて言ってたんですが、
最近ではママ友なんてものが出来てきて
楽しくやっているようです。

たまに東京時代の友達や故郷である長崎の友人に
会いたいとも言っていますが・・・

 

2歳になる子供も保育園に行き出して、
自分が遅番で夜遅くに帰っても起きていたような不規則な生活から、
きちんと夜寝て朝起きるといった規則正しい
生活になりつつあります。

保育園に預けるため条件として、嫁さんもパートを始め出し
自分のまわりも少しずつ変わってきています。

保育園の送り迎えや、家の事すべて嫁さんに任せっきりで
休みの日はほとんど寝て過ごしてばかりの自分ですが、
ちょっとは手伝っていこうかな・・・
なんて考えなくてはいけないと感じる自分でした。
 
ETF 宮森 勝志

2014年5月12日月曜日

スタッフレポート

人は皆、人生で幸せになりたいと思います。
ある人を見ているといつも幸せそうに感じる時があります。
(実際、幸せかは別にして)

そうゆう人達は、少なくとも自分は不幸ではないと思っています。
そんな人から学ぶべきシンプルな習慣がありますので
紹介していきたいと思います。

・幸せな人に囲まれている。喜びとは周りに伝染していくもの。

・おもしろい時はよく笑う。笑うことで私達は、
 体のエネルギーをみなぎらせて本当の幸せ感情や感覚を感じている。

・「七転び八起き」の精神。 また転んでも立ち上がる
 心構えがあるという事。つまり失敗の数に関係なく
 何度でも挑戦し続けるということ。

 幸せな人は、失敗から立ち直る方法を知っています。

・幸せになる!と思い込む。心理学の研究によれば、
 自ら積極的に幸せを感じようとつとめる人は、
 ポジティブな考え方をするようになるという報告がある。

・小さな幸せでも感動できるようにする。
 どんな些細なことでも自分をほめて自画自賛力を
 意識して磨く事を習慣にする。

・目の前のことに没頭する。
 ストレス解消に有効なのは幸せに感じる時期を増やすこと。
 しかし、ストレスや嫌な経験を積めば積むほど、
 幸福が訪れたときのうれしさはより一層大きくなる。

 

 ここからが重要な所ですが、

 ・感謝の気持ちをもっている。時には人の幸せを考える。

  「感謝」は自分のもっている幸せを引き出してくれます。
   ありがたいと心から思うことで幸せな気分になれます。

  人を幸せにすることが、自分が幸せになる方法の1つ。
  人との関係によって感じられる幸せがある。

 

最後に幸福論として、かの松下幸之助はこう言っています。

「感謝の心が高まれば高まるほど、
 それに正比例して幸福感が高まっていく」

 

一番大切なことは、お金や物の充実より心の持ち方、
意識の問題だと感じます。
 
 
営業部 福原 史之

2014年5月9日金曜日

スタッフレポート


先日、友人と一緒にお花見に行きました。

当日はあいにくの雨で、少し残念でしたが、
桜はとてもきれいで行ってよかったと思います。

 
近所の山へ行ったのですが、
思っていたよりも人が多く、少し驚きました。

雨の中でも人が集まって楽しそうに食事をしていました。

 
去年も同じ友人とお花見に行ったので、
また来年も一緒に行けたらいいな、と思います。


総務部 山田 佳恵

2014年5月7日水曜日

スタッフレポート


日中の日差しが暖かいを通り越し、
暑い日が多くなってきました。

日陰やたまに吹く風は冷たくて気持ちがいいのですが、
直射日光の攻撃力が高くてまいります。
私が弱くなっているだけかもしれません。

最近、スリップしただけでバイクで転倒してしまったり、
足を滑らせて受身が取れずに身体を強打してしまったりと
身体能力が著しく弱体している気がして凹みます。
歳のせいにしたくない。

ちょっとの怪我でも、日常の行動に影響が出てしまいます。
気をつけないといけませんね。

 

話は変わり、久しぶりの休みを使って
部屋の模様替えをしました。

私の趣味の1つに模様替えという特殊なものがあります。
大体、年に2回から多くて6回くらいします。

季節ごとに家具の配置を変えて、夏は風通しの良いように、
冬は寝床を外壁から離して冷めにくくしてみたりと
色々試してます。

今回、和風なベッドを購入したので、
それに合わせて今までと少し違うパターンの
配置を試してみました。

 

模様替えをするにあたり、個人的に決めている
ルールをなるべく破らないように気をつけています。

光源や電源を隠さないとか、風の通りを考えて
PCの廃熱を効率よくするとか、本棚の本やPCに
日光が当たらないようにするとか、
なるべく床面を掃除しやすくする等。

前に住んでいた所は6畳でしたが、今の所は
5畳半とちょっと狭くてそのせいに加えて
今回ベッドを購入したもんですから
中々に配置が難しくなりました。

今回の新しい試みは、大きな本棚2つを並べて、
1つの部屋をPCやベッドのある活動就寝スペースと
着替えなどの物が置いてあるスペースに区分けして
さらにカーテンで完全に遮断。

活動就寝スペースにはエアコンがあるので、
これから猛暑の時は必要最低限の狭いスペースだけ冷やして
節電できないかな~と思ってます。
当然、遮断カーテンを開放して2箇所ある窓を開ければ、
風通しが良いように考慮してあります。遮断カーテンは2箇所あり、
物置スペースに湿気が溜まらない様にもしてあります。
でないと衣服がカビてしまいますからね。

 

今回のこの模様替えの最中に、
購入したばかりのベッドが壊れるという
大変悲しい事故がありました。

原因は結構思いベッドの重さをベッドの足部分にかけすぎたこと。
その日のうちに補強金具を買ってきて不細工ながら無事に直りました。

直しながら、これってKYKだよな。って思いました。

重いベッドを移動させるのに、
どうしたら安全に動かせるかって考えが抜けていました。
力任せにした結果がコレですよ、と。
 
何事も冷静に考えて行動しなければ、
とりかえしのつかないことになる、
と感じた模様替えになりました。


業務部 豊巻 聡司