2014年7月30日水曜日

スタッフ レポート


この度、業務部に新しいメンバーが2人加わりました。

同業経験者ではないため、全くの1から仕事を覚えてもらわなけ
 
ればなりません。

しかし、毎日専属で同じ人が教えるわけではないので、人それぞれ
 
教え方にズレが生じてしまい、教わる方も戸惑いがあると思います。

教える方が仕事をマニュアル化し、統一した意識を持ってやらなけ
 
ればいけません。

ただ、マニュアルやルールばかりでは、人間関係もうまくいかない
 
場合もありますので、時には馬鹿な話をしてストレス解消できるよ
 
うなコミニュケーションを取りながらやっていきたいと思います。

 

業務部 藤元 勇太

2014年7月29日火曜日

スタッフ レポート


先日、環境力道場に参加させて頂きました。第2期のメンバーには
 
選ばれなかったのですが、お誘い頂き参加することが出来ました。
 
久しぶりに先生にお会いできるということでとても楽しみにしてい
 
ましたが、前日の夜からかなり緊張しており、何もできずに終わっ
 
てしまいました。
 
せっかく頂いたチャンスを無駄にしてしまい非常に悔しい思いです。

 チャンスと言えば、私の周りには『こうやってみたらいいんじゃ
 
ないか』『こうやってみろ』『それは違うんじゃないか』と自分の
 
仕事の時間を割いてまで言ってくれる上司がいます。
 
はっきり言われすぎて落ち込むこともありますが、これはチャンスだ

と思います。また、『お前がしたことはちゃんと上に報告してやる』
 
と心強い言葉を頂き、モチベーションアップになっております。頂い
 
たチャンスを生かし、会社に貢献していきたいと思います。

 先月の投稿に引き続き上司、同僚に感謝することがありました。

カンサイで働く幸福感を実感しております。

 
業務部 水田 竜志

2014年7月28日月曜日

スタッフ レポート


 最近すれ違うと、その人からいい香りが漂ってくることが多いです。
 
洗濯で使う柔軟剤のせいだと思いますが、ここ数年で使用者というの
 
は格段に増加していると思います。

 大手洗剤メーカーは、この柔軟剤に力を入れCMでも新商品を競走で
 
 発表している所です。

 確かに、アロマだとか癒しで匂いを求める傾向がブームを呼んでいま
 
 すが、それと比例してこの匂いについて問題がでています。洗剤であ
 
 
 ることで化学物質を使用しています。当然、匂いからこの化学物質が
 
 体内に入ってきて敏感な人はシックハウスなど健康被害を訴えるよう
 
 になります。

匂いが好きな私でもたまに漂ってくる匂いにむせたり、不快な気持ち
 
に陥る事があります。

 香水の強い匂いはまさにその例だと思います。匂いの神経は、麻痺し
 
 やすい為、そのうち臭い匂いでも慣れるといいますが、その匂いが嫌
 
 いだったりすると生理的に受付ない人もいますので、

 その人の事も考え商品開発や匂い対策をしていかなければなりません。


 営業部 福原 史之

2014年7月25日金曜日

スタッフ レポート


もうすぐ父の一周忌を迎えます。

この一年 やらなければいけないことを次々とこなして
 
いく内に、あっという間に過ぎてしまったような気がします。

この6月には父の日がありましたが、よく考えると私が生まれ
 
てから父の日に 父がいないのは初めてのこと・・・

なんだか今更のように寂しさが湧いてきました。

非常に几帳面で 何かにつけ記録をとりまくる性格の人でした
 
ので何か、残された私たちに 言葉や手紙を残してくれている
 
のかと思っていたのですが、特に何もなく、自然に あたりま
 
えのように最後まで愚痴もこぼさず、静かにいなくなってしま
 
いました。

自分がいなくなってしまっても大丈夫と安心していたのか
 
・・・生きることに必死だったのか・・・今となってはわかり
 
ませんが・・・生まれ 次世代に繋ぎ、最後は自然にかえる・・・

生き抜くという 人としての生きる姿勢をみせてもらいました。

あんなふうに生きることができるでしょうか・・・

人生の課題をたくさん抱えながら日々精進していきたいと思
 
います。

 

総務部 金子 美絵

2014年7月24日木曜日

スタッフ レポート「 事故から学ぶ 」



 先日、もうすぐ2歳になる娘がスーパーの駐車場で車と
接触する事故に遭いました。

事故といっても、徐行していた車に接触して転び、膝に
痣ができた程度でした。

私はその場にいなかったのですが、嫁の話によると買い
物を終えて車に乗ろうとした際、娘をチャイルドシート
に乗せようとしたところ、娘が嫌がって逃げ出し、嫁が
追いかけると娘は喜んで更に逃げ、そのとき駐車場に入
ってきた車に接触してしまったそうです。
幸い膝に痣ができただけで済みましたが、転んで尻餅を
ついた際に車の下に脚が入っていたらしく、もう少し車
のブレーキが遅ければ大怪我になっていたことでしょう。
車の出入りがある駐車場で不用意に娘の手を離してしま
った嫁の責任も大きいと思いますが、車を運転していた
女性は、すぐに警察と救急車を呼ぶなど、こちらが恐縮
してしまうぐらい丁寧に対応して下さったそうです。

私が住む地域は、高齢者が多く、公共交通機関が非常に
不便なところなので、うちの嫁もそうですが、車の運転
技術に自信がなくても必要に迫られて仕方なく乗ってい
人が少なからずおられるのではないかと思います。

今回の事故を受けて嫁とは、そのような環境で生活して
いることを自覚して、事故に遭わないように、起こさな
いように気をつけ、そして万が一起こしてしまったときは、
今回対応していただいたように丁寧な対応をするように
しないといけないねという話をしました。私も、業務上の
事故や怪我に気をつけるのはもちろんですが、往復で
50kmの道のりを車で通勤しているので、通勤途中の事故
にもこれまで以上に気をつけたいと思います。

 

倉橋工場 石津 智久

2014年7月23日水曜日

スタッフ レポート「 自分に課せられた責務 」


 

 今年度より、自分の所属するETFの責任者である工場長が、
 
毎月、東京の講習会に参加されます。多い月は、ひと月で三回
 
ぐらい講習会に参加される事がありますので、ETF不在にされ
 
る事が以前より増えました。

 工場の長である工場長の不在が増えるのは、少なからず、影響
 
が色々あると思います。

しかし、その不在をしっかり埋めていき、工場長の不在の影響を
 
最小限に抑え、ETFを円滑に運営していくのが、今の私に課せられ
 
た大切な使命だと考えています。

 その為に、新しい仕事を工場長から教えていただき、習得出来る
 
様に日々、努力しています。
 
今まで、工場長が一人でされていた為、甘えて、貢献出来てい
 
なかった事柄も、色々あります。その仕事が、両者が出来る様に
 
なる事にマイナスは何一つありません。

私も出来る様になる事は、大切です。

二人とも出来るようになるほうが良い事は、ETFの仕事の中にと
 
ても多くあります。

一つ一つ習得し、ETF並びに会社に、より一層貢献出来る様に
 
頑張ります。

自分の立場・なすべき仕事をしっかり考え、事象に貢献したい
 
と考えています。

 

ETF  飯田 一樹

2014年7月22日火曜日

スタッフ レポート「 地域清掃活動 」



 営業部では今期からエコアクションの取り組みの一環で、
 
周辺地域とのコミュニケーションを目的として清掃活動を
 
実施しています。

 
周辺住民との関わりの入り口として、まずは毎月第一金曜
 
日の朝に本社から杜の街団地までのポイ捨てごみの清掃活
 
動を行っています。

当初は毎回コースを変えてやろうと思っていましたが、せ
 
っかく清掃して綺麗になったのに翌月には同じくらいの量
 
が出ているので、結局同じコースをやっています。

しかし、結果として同じところを継続してやった方が印象
 
として残るのではないかと思っています。

最近嬉しい事がありました。継続して清掃しているせいか、
 
だんだんとポイ捨てごみが少なくなっているように感じます。
 
7時でも明るい季節になり、地域住民の人と顔を合わせる事
 
も増えてきて、「おはようございます」「どこの会社ですか。
 
ありがとうございます」といったように声をかけられるうに
 
なってきました。
 
この活動が少しずつ地域に浸透しているようで嬉しく思います。

地域住民という大事なステークホルダーの理解を得る為に、
 
まずはできるところから継続して行動し、次にできる事があれば
 
積極的に関わっていきたいと思います。

 

営業部 笹本 哲也

2014年7月18日金曜日

スタッフ レポート


 現在、会社の周辺では開発が進み、いずれは新しい団地や
 
商業施設が完成します。

環境力道場に於いても、何度も討論してきました。

ETFでは、環境整備が進んでいます。

業務部として出来る事は、常に住民の目に晒される事を意識し、
 
車両の美化を進め、廃棄物を扱う会社というマイナスイなイメージ
 
を払拭する事だと思います。

専門業者による車両の塗装を指示された意味を考え、また自分達で出来る事はしっか

りやって、今まで出来ていなかった事から、変わっていきたいと思います。


業務部 菊池 一彦

2014年7月17日木曜日

スタッフ レポート


629豪雨災害から15年。32人が犠牲になった豪雨災害から
15年が経ちました。

その日私は北広島町で仕事をしていたのですが、前が見え
ない程の雨が結構な時間降り続き、これはただ事じゃない
なと感じたことをよく覚えています。そうこうしているう
ちに高速道路と一般道が崖崩れ等で通行不能となり、夜11
を過ぎてやっと帰宅できた自宅マンションは、川の上流から
流れてきた土砂で駐車場と一階が完全に埋まり、中に入るこ
とはできませんでした。想像を絶する状況に自然の恐ろしさ
を痛感したわけですが、今思えばやはり地球温暖化による気
候変動の影響だったのだと思います。

その後も各地で何十年に一度などと形容される極端な気候が
頻発しています。
今何を優先すべきなのか、過去の教訓に学ばなければなりま
せん。

 

営業部 橋本 一広

2014年7月16日水曜日

スタッフ レポート


 今期の、目標の一つに在庫管理があります。
老朽により腐食が激しいタンクがあります。
その中にある廃油を処分して在庫の適正管理に努める。搬入され
た廃棄物を、計画的に処理していくために、適正量を定位置に置
いて管理することにより、搬入から処理終了までの時間を短縮し
経費削減をすることができます。正直今までのカンサイの現場に
は、そのような意識はなく搬入された廃棄物を処理することだけ
が、自分たちの仕事で、廃棄物が搬入されて処理方法を考えれば
いいし、搬入されてもいない廃棄物のことなど考える必要は無い。
処理をすれば一定の利益が出ているのだろうとしか考えていなか
たように思われます。
しかし、廃棄物の性状を把握して、どのように処理するかを決め
そのために、どの場所にどういう手段で荷受ければ、処理の効
率化が図れるのかを考えながら業務に当ることが本来の姿で、
物流業、製造業は何十年も前からあらゆる手段で効率化を追い求
めています、言われなくても知っているとは思う人が多いかもし
れませんが、日常の業務に気を取られて、しまうあまりに気づか
ない事もあります。
その思いをスタッフと共に共有してより良い工場にしていきたい
と思います。

 
ETF  北川 貴伸

2014年7月15日火曜日

スタッフ レポート


 盛り上がっていた日本のワールドカップが終わった。

前回大会のグループリーグ突破で、最低でも決勝トーナメント
には進出できるんじゃないかとの期待は完全に夢と消えた。
グループリーグの相手国決定の喜びは、相手にとってとても失
礼だったに違いない。

個人的な感想としては、日本の対戦相手も含めどの国も必死で
目の色が違ったが、日本は物足らなかった。
決勝トーナメントが始まって試合内容を見ているとスピードが
全く違う気がする。果たして望み通り日本が決勝トーナメント
に進出しても互角に渡り合えるかすら不安に思えた。日本以外
で予選突破できなかった国にはイタリア、イングランドといっ
た強豪も前回優勝のスペインもいる。

日本の予選敗退も決して予想外のことではない。むしろ予想通
りの向きもある。予選全敗もあり得た。しかし、サッカーの試
合の勝敗は紙一重である。ほんの数センチの差で勝ち負けが分
かれる場合もある。

戦術がどうの監督の采配がどうの言われているが、スマートに
サッカーをしていても勝利は見えてこなかった。
技術や体力は足りなかったことは確かだが、それ以上に勝つと
いう信念が足りないのではないだろうか。
のあたりに感じるものがあった。残りの試合もひたむきな努
力と必死さを見せてほしい。
 

営業部 田原 茂利

2014年7月14日月曜日

スタッフレポート


531日、ロハスフェスタin広島へ家族

でお出かけしました。

午前中に到着したのにも関わらず、カンカン

照りのお日様で灼熱地獄でしたがロハスフェ

スタも盛況でアツイFESになっていました。

カンサイのブースにも足を運び、息子に普段

は見られないきなり鶏のひよこを見せ超激レ

アフレッシュにんにくの超立派な玉を激安で

購入できホクホクでした。

ロハスフェスタは、きなり村と同じ「健康と

循環可能な社会」を目指した活動をしている

ので出店できたことは本当に良かったと思い

ます。

有機認定を取得している他のお店などの販売

展示方法なども勉強になりました。

 来週は、環境の日できなり村メンバーも出店

です。

工夫を凝らし、少しでも多くのお客様にきな

り村の美味しい野菜や卵を試してもらえるよ

う頑張りたいと思います。

 

きなり村 楠田 瑞穂

2014年7月11日金曜日

スタッフレポート「 子供の成長 」


新緑の季節とはいうものの、毎日の暑さに身体が参って

しまいそうなほどですが・・・寒いよりは自分にはいい

季節になりました。
 

 今年の4月からやっと保育園も決まり、嫁さんもパート

へ行くようになりまた新たな生活が始まったのですが、保育

園が決まりかけた頃の話なのですが市役所の方から1

の手紙が届きまして内容はまだ話が出来ない子供のための

「のびのび保育」への案内でした。

 話すのが遅い子はなぜか障害者というか、他の子とは違う

扱いみたいなのですよね。

自分としては遅かれ早かれおしゃべりはできるようになるし、

他の事同じになるのであれば今すぐどうにかしないとなどと

いう考えはなかったのですけどね。

こっちが伝えたいことは理解してくれているみたいだし、

焦らず子供の成長を見守っていけたらと思うのですが・・・

親なんかは早くお話できるようになって他の子と同じように

なってほしいと催促されたりするんですが、なかなか上手く

いかないですね。

 まだ2歳だしというのは甘いのかどうかわかりませんが、

家族3人でゆっくりと過ごしていきたいと思います。

 

ETF 宮森 勝志

2014年7月10日木曜日

スタッフレポート


食品に新たに「機能性表示」ができるようになると

いう記事を最近読んだ。
 

機能を有する加工食品・農林水産物につけられるとの

ことで、これまで大企業中心だった特定保健用食品に

代わり、中小企業にもビジネスチャンスが期待された。

しかし、今年530日の消費者庁の「対応方針(案)」

によると、「新制度においては、表示しようとする機能

性について、(1)最終製品を用いたヒト試験による実証

(2)適切な研究レビューによる実証のいずれかを行うこ

とを必須とする。」とされ、大規模な実証試験が予測さ

れる。

その他にも多数の規制があるため、やはり大企業向け

の内容になりそうである。

もし、カンサイの「きなり村」でこのような条件に対応

できれば、かなりの注目を集めるだろうと空想した。

環境力道場にて、「新しい規制が課せられることは、ピ

ンチではあるがチャンスでもある。その規制をクリアー

する技術と知識、知恵を持つ企業が生き残るため、生産

物の品質向上につながるから。」と教わった。

 
今回の事例は「新たな規制」ではないが、「新たなルー

ル」ではある。「新たなルール」が敷かれるたび、それを

ピンチと思わずチャンスと捉えられるようになるため、

日々、基礎的な勉強と広い情報収集を行いたいと思う。

 

環境計量室 池本 亜都奈

2014年7月9日水曜日

スタッフレポート


すっかりと寒さがなくなり、汗ばむ日も来るように

なりました。夏が間近に迫ってきております。

そんな中、本格的に暑くなる前にやってみたいことが

ありまして、妻も興味があるとのことで出かけてきま

した。

 最近はめっきり運動というかスポーツをやっていな

かったのですが、近所でできるようなのでゴルフに

行ってきました。

ゴルフといっても本格的なコースではなく、1コース

が20ヤードくらいから60ヤードまでのミニゴルフです。

それでも、ちゃんと18ホールあり、バンカーや池など

素人からみれば難易度はそこそこのコースです。

私は小学生から中学生くらいに、近所の空き地を使って

拾ったクラブとボールで遊んでた経験があり、ド素人より

かは産毛が生えた程度の技術はあったりします。

妻はこれまで運動やスポーツはほとんどやったことがない

ので、何も解らない状態での挑戦となりました。つまりは

ド素人のコンビです。

ショートコースということだったので、パットゴルフのよう

なイメージで向かってみれば、小さいというだけでしっかり

としたTVで見るようなちゃんとしたコースでびっくりしま

した。

特にグリーンは本格的仕様になっており、芝目や角度をみな

いとスコアが酷いことになります。

コースはその日なら何度周っても料金は同じなので、池ポチャ

やOBでボールをロストしない限りはいつまでも遊んでいられ

ます。

意外と距離を歩くことになるし、マイペースでプレーができる

ので女性の方にもおすすめできます。興味があれば一度遊んで

みるといいと思います。

 

私たちの他にもお客さんは結構居まして、お年寄りの集まり

とか意外と本気っぽい練習をされてる方とか居ます。

そんな中でド素人の2人が下手くそにプレーしてると、ちょっ

と小恥ずかしさがありますが下手なのは仕方ないので邪魔しな

いようにお互い気遣い合ったりして、本当に紳士のスポーツなん

だなと思わせてくれます。大声で叫ぶ人もいませんし。

一通り18ホール周ってスコアは途中で付けるのをやめたくら

い酷いものでしたが、そんなのは気にしないでカップに入るまで

1打1打ゆっくり進んでいくスタイルで暗くなるまで遊びました。

外で暗くなるまで遊ぶのは、本当に久しぶりでとても気持ちの良い

気分でした。

 暑くなるとこうはいかないでしょうが、また秋になって機会があ

れば再度遊びに行こうと思っています。

みなさんも、たまにはスポーツなど如何でしょう。

 
業務部 豊巻 聡司

2014年7月8日火曜日

スタッフレポート


梅雨の季節がやってきましたが、夏の暑い日々の

前の小休憩と思って、過ごしていきたいと思います。

 我が家では、5月の初めに3歳の娘が腎盂炎という病気

で約一週間、入院していました。腎臓の下にある、腎盂

という所に尿路感染によりバイキンが入り炎症を起こす

事で、病気になるらしいです。一週間の入院で抗生物質

を点滴し、無事手術等の大事には至らず元気に退院して

くれたので親としてホットひと安心です。

 妻が、病院に寝泊まりしていたため、私はその間、上の

子供の面倒を見る事になり、いつもと慣れない生活に、

やはりみんな健康で過ごせる日を大切にしないといけな

いと改めて思いました。

 

営業部 中尾 友暁