2014年10月31日金曜日

スタッフ レポート


先日、私の祖父の法事がありました。祖父は私が産ま

れる前に亡くなっていて、今回が33回忌だったそうです。

若くして亡くなったせいか、親戚が集まると「もう少し長

く生きていれば、孫の顔が見れたのに」といつも惜しまれ

ています。

いつ寿命を迎えるか自分でも分かりませんが、今出来る事

を出来るだけ頑張って、悔いのないようにしたいと思いま

した。

 
総務部 山田佳恵

2014年10月30日木曜日

スタッフ レポート


クールビスの時期も終わり、衣替えをする季節にな

りました。

季節の変わり目は風邪をひいたりと体調を崩しやす

くなったりします。

抵抗力、免疫力が落ちて体が細菌に負けてしまわな

いよう家庭や職場で清掃・清潔には気をつけるよう

にしていますが意外と見落しがちなのは台所の食器

洗いスポンジの交換時期です。

私はかなりくたくたになるまでスポンジを使い続け

てしまうのですがおろしたての新しいスポンジには

ほとんど細菌はありませんが、普通に使って2週間

もすると、3センチ四方当たり約1000万の細菌が潜

んでいる恐れがあり、これはトイレの便座の20万倍

も汚いこともあり得るとのことです 。

ひと月に少なくとも2回から4回は換えたほうがいい

とも言われるのですが流石にその頻度でスポンジを交

換するのはちょっと勿体無いと思い、何かいい殺菌方

法はないものかと調べてみたところ、塩素系漂白剤で

の殺菌の他ぬらして電子レンジで60秒ほど温めること

でおよそ100%の殺菌ができるそうです。

早速実践してスポンジの延命をしつつ、清潔維持に役

立てたいと思います。

 

総務部 吉村綾子

2014年10月29日水曜日

スタッフ レポート


新日鉄住金の名古屋製鉄所で15人が負傷する爆発事故

が起きました。世界的な企業での事故で地元民の不安も

高まっているそうです。景気回復で企業活動が活発にな

り、それに伴って全国的に労災事故が増えているとのこ

とで、厚生労働省が8月に主要な業界団体に対して安全

対策を求める緊急養成を出しました。ちょうど技能講習

を受けさせていただく機会があり、その時も講師の方に

しつこいくらいにご指導いただきました。建設、運送

業だけでなく、製造業も事故が増加しているそうです。

原因として、人手不足が経験不足となり、ベテランか

ら若手への技術や知識、すなわち「現場力」の継承が

出来ていないことが挙げられると思いました。カンサイ

業務部でも、ベテラン社員が培ってきた知識や技術を生

かし、目標であるゼロ災害を達成できるよう、努めてい

きたいです。

 

業務部 藤元勇太

2014年10月28日火曜日

スタッフ レポート


9月の終わりにマツダスタジアムにカープを見に行きました。

クライマックス進出をかけた戦いということもありすごい人で

した。

チケットも最近は手に入りづらく、1か月前にはほぼ希望の席

が売り切れている状態です。この日観戦した席も内野の2階か

らちょっと突き出したスカイシートという売れ残りの席を購入

して観戦しました。

 この日のカープは横浜との対戦で、先発の福井が6回1失点

の好投、代打ロサリオの勝ち越しタイムリーが飛び出し、3対1

でカープが勝利しました。そのほかにも、たくさん見せ場があり、

この日見に行ったカープファンは大満足で帰ったことと思います。

 また、球団オフィシャルカメラマン『やまべが行く』に我が子

が激写され、球団のホームページに掲載されました。

(びみょーな顔ですが()!)後ろのお姉さんの持っているカープ

坊や人形に遊んでもらい、飽きっぽい息子も最後までグズグズ言

わずに観戦してくれ、楽しい1日を過ごさせて頂きました。

 

業務部 水田竜志

2014年10月27日月曜日

スタッフ レポート


 誰でも人は、寝ているとき「夢」をみているといいます。

だいたいが夢をみていても忘れている為、みなかったと錯覚して

しまいます。夢は浅い眠りの時にみることが多く、起きる直前の

夢なんかは比較的に覚えていることが多いです。変な夢なら特徴

がある為、覚えていることがあります。

 夢をみる理由としては、諸説ありますがその人の欲求不満がも

とになって夢に現れたとも考えられます。現実と睡眠を分離させ

て、心身を休ませることが夢の役割で、実はストレスを解消する

ことにあるようです。

 内容としては何度も同じ夢をみるようでしたら警告の可能性も

あります。意外なことに泣いている夢をみたときは心のストレ

スやつらい出来事を吐き出していることになる為、ほとんどは

良い夢といわれています。このような夢を多く見る人は運気が

徐々に好転していくと考えられる為安心していいと思います。

 現実が普段あまりうまくいかない分、夢の中では少しでも

楽しい時間を過ごせたらいいと感じます。

 

営業部 福原史之

2014年10月24日金曜日

スタッフ レポート


9月に、環境力道場の一環で同業他社の見学に行かせて頂

きました。

なかなか他の会社を訪問する機会がない私にとって、とて

も新鮮で勉強になる研修でした。

見学させて頂いた2社様ともホスピタリティが素晴らしく、

いろいろ反省するとともにすぐにでも見習わせて頂きたい

部分が多かったです。最初は模倣からでも良いので行動に

移し、社内で改善点を話し合っていきたいと思います。

とりあえず真っ先に改善に取り組んだのが、ヘルメットに

社員の名前と血液型を明記することです。

よくよく考えたら、万が一の事故に備えて、名前と血液型

の情報は必須事項です。

どうして今まで気がつかなかったのだろうと残念に思いま

したが、その他にも、緊急時や安全に備えて事務側からの

視点で私たちに出来ることはきっとあるはず・・・!

一つ一つ、より良い仕事環境を提供出来るように努力して

いきたいと思います。

新しい期を迎えるにあたり、社員の方々の無事故・無災害

を祈りつつ、新しいヘルメットを手渡したいと思います。

 

総務部 金子美絵

2014年10月23日木曜日

スタッフ レポート


広島豪雨災害から1ヶ月が過ぎました。

このたびの災害によりお亡くなりになられた方々に、

心からご冥福をお祈りします。また被害を受けられ

た多くの方々には、心からお見舞い申し上げます。

私も自分なりに何かできないかと考えていたところ

、ボランティアセンターのスタッフが不足している

との知らせが入り、1日だけですがお手伝いに行っ

てきました。

簡単に言うと、ボランティアの方々をサポートする

ボランティアです。

休日ともなれば1000人を超えるボランティアが来

られるので、その方々の受付け、グループ分け、活

動場所への誘導、活動内容の説明などをスムースに

行うには、ボランティアセンターを運営するスタッ

フもかなりの人数が必要になるわけです。

現場へ行ってみると、おそらく大学生と思われる

年代のボランティアスタッフもたくさんおられました。

20歳前後の若者がこのような場で積極的に活動してい

る姿を見て、大変頼もしく思いました。彼らは社会人

になっても、(起こってほしくありませんが)どこか

で災害が起きた際には、今回の経験を活かして様々な

形で支援活動にかかわってくれることでしょう。

 

新聞やネットのニュースによれば、ボランティアセン

ターの運営の不備に不満をもらすボランティアもおら

れたようですが、そもそも災害ボランティアセンター

の運営も多くのボランティアに支えられているわけで

すから、もし運営に不備を感じたボランティアがおら

れたなら、次回からは自分が運営する側を手伝おうと

いう気持ちで活動に参加して下されば、より良い方向

へ向かうのではないでしょうか。

支援活動は、人を助けることはもちろんですが、現場

から教訓を学びとることも同じぐらい大切なことだと

思います。

 

倉橋工場 石津智久

2014年10月21日火曜日

スタッフ レポート「 会社見学をさせていただいて 」


9月の初旬に、私も参加させていただいている環境

力道場のメンバーで、関西地方にある同業他社に二社

ほど会社見学に行かせていただきました。

 同業といっても、二社とも当社と規模も従業員数

も大きく違う会社でした。

 まず一社目に訪問した会社は、金属をメインに取

り扱っておられる会社でした。バスでその会社の工

場に到着するとすぐに事務所の皆さんが総出でお出

迎えいただきました。また、社長様自らお出迎えい

ただき、大変感動しました。その後、営業課長様の

プレゼンを拝見し、プレゼンの各所に社員の皆さん

の仲の良い感じを感じ取る事が出来ました。当社も

社員のコミュニケーションは、とても重要だと考え

ています。参考にする箇所が多くありました。

 その後、その会社の処理場を二箇所程、見学させ

ていただきました。細部に5Sの精神が行き届いた

素晴らしい作業場だと感じました。こちらの点も、

当社も進めている重要課題の一つですので、参考に

したいと思います。

 そして、場所を変え、もう一社、別の会社の見学

に向かいました。こちらは、取り扱うメインの廃棄

物は当社と一致する品目が多くある会社です。こち

らの会社も、私達が乗るバスが到着するとすぐに、

数名の方にお出迎えいただき、接遇の素晴らしさ

に感動しました。

 その後、プレゼンを拝見しました。こちらは、プレゼン

用のDVDを拝見するといった内容でしたが、その分、作り

込まれた内容で、その企業の強みやアピールポイントをし

っかり理解出来る内容でした。

 その後、中間処理場を見学させていただきましたが、

当社と規模があまりにも違う為、圧倒されてばかりでした

が、所々に当社の中間処理場でも採用出来る良い取り組み

がありましたので、すぐに導入したいと考えています。

 今回が私自身二度目の会社見学でしたが、今回の会社

見学も大変刺激を受ける事がありました。この様な機会を

与えていただいた会社に大変感謝しています。その、経験

をしっかりと当社にフィードバックしていきたいと思います。

 今は、違いますが、数年後、当社も二社に追いつき、追い

越せる様に・・・・。

 夢が膨らむ会社見学でした。

 

ETF 飯田一樹

2014年10月20日月曜日

スタッフ レポート


今年も残すところあと2ヶ月になりました。

最近は本当に時の流れが早く感じます。

先日、久しぶりに実家に帰ったのですが、母親を見て歳をとっ

たなと実感しました。先月、安佐南区の災害支援の時に、母親

と同じ位の女性が家に入った土砂や破損した家財道具を搬出し

ている状況を見て、無性に親に会いたくなりました。最近は全

く親孝行をしておらず、今回の災害を目の当たりにして、自分

の親もいつ、どうなるか分からないなあと思い、花を買って、

父親の墓参りに一緒に行きました。

中学、高校の時は口うるさく、反抗ばかりしていましたが、

今ではすっかり小さくなった親を見てこれからはもう少し、

実家に帰る回数を増やそうと思いました。

 

業務部 菊池一彦

2014年10月17日金曜日

スタッフ レポート


47期も今月で終わりです。どんどん1年経つのが早く感じる

ようになるのは歳のせいでしょうか。今期に関してはあらため

てしっかり反省するとして、10月からいよいよ48期のスター

トです。営業としては、新しい期に臨むにあたりいつも決意を

新たにするわけですが、48期は特にいろいろな事が大きく変化

する期になると思われます。今月から本格導入される新しいシ

ステムもその一つです。今まで各部署でバラバラになりがちだ

った様々な業務が、一つのシステムに統合され共有されること

で、今まで埋もれていたような事に気付く事が出来ると思いま

すし、貴重な日々の情報がどんどん蓄積され充実していく事で、

ゆくゆくはより良いサービスが提案できるようになると思いま

す。まずは早く自分の物にし、全員でしっかり活用していきた

いと思います。

 

営業部 橋本一広

2014年10月16日木曜日

スタッフ レポート


工場内施設の一つであります、固化場の搬入通路の

修繕を行いました。

長年の使用により、コンクリートは剥離して凸凹して

いまして、持ち込みをしてくださる多くの業者様に、

多大なご迷惑をかけていましたが、この修繕によりス

ムーズに搬入して頂けるようになったのではないかと

思います。

 搬入通路を清掃するのにこれまで、どれだけの時間

と労力を費やしてしまっていたかと思うともっと早く

に取り組んでいればと反省ばかりです。

 工場はまだまだ、改善すべき箇所がありますので、

これからもしっかりと計画を立てて取り組んでいき

健全な状態を、従業員、お客様に提供できるように

行動してまいります。

 

ETF 北川貴伸

2014年10月15日水曜日

スタッフ レポート


カンサイの47期が終了した。

課題も依然としてたくさんあるが、次期は新しい管理システム

が稼働する事になっている。

営業として新たな取り組みがないまま新しい期に入った訳だが、

新たなシステムに対して考え方の上で期待している部分がある。

それは既存の考え方からの脱却にあると思っている。

今までのアプローチから考え方の転換が迫られることが頻繁に

出てきている。そのことにより社員が既存のやり方が必ずしも

正しいのかを判断するきっかけになってほしいところだ。

今期はいろんなことへの変革がある期になると思う、我々社員

は常に考え工夫を重ねて前進していきたいところだ。

 

営業部 田原茂利

 

2014年10月14日火曜日

スタッフ レポート「 大災害 」



私達の住んでるいる広島で大災害が起きてます。

 
前日から、激しい雨と雷が長時間あり朝まで寝れませんでした。

しかし、夜が明けて被害の大きさにびっくりしました。

 
この度の大雨災害により、被害を受けられた皆さまに、心より

お見舞い申し上げます。

この地区は以前にも、災害が起こっています、そうした過去の

教訓が活かしきれなく残念です。
 

災害は、いつ何どき起こりうるかわかりません、そんな非常時

に備えた危機管理を、今一度考えたいと思います。

 

総務部 藤岡 広志

2014年10月10日金曜日

スタッフ レポート


820日、大規模な土砂災害が起き、多くの方が亡くなりそし

て、多くの方が自分の住む家を失われました。夜、目が覚める

ほどの激しい雨でした。

しかし、朝起きた時に亡くなった方が出ている事に驚き、時間が

経つにつれさらに増え、70人を超えている事に唖然としました。

これほどの災害が自分が今まで通ったことのある場所や、住ん

でいたことのある場所で起こった事に対して、何とも言えない

気持ちです。先日、テレビでバングラディシュで起こったサイク

ロンによる災害の時の様子が放送されていました。そこには、

へりから食料が投げ落とされ、そこに100人近くの人達が奪

い合う姿が映されていました。それもまた、何とも言えない気

持ちでした。

1日でも早く被災された方々が元の生活を取り戻せるようお祈

り致します。

 

営業部 中尾 友暁

2014年10月9日木曜日

スタッフ レポート「 長崎からの来訪者 」


先月、小学校5年生になる姪っ子が友達と一緒に遊びに来て

いました。

去年も遊びに来ていたのですが、なかなか女の子ということ

もありどこに連れて行ってあげたらいいか悩んだ挙句宮島水

族館へ連れていったんですがそれ以外にいいところが思いつ

かず、今年も悩みに悩んでちゅーぴープールへ嫁さんが連れ

て行きました。

長崎にはちゅーぴープールのような色々あるプールは無いよ

うでとても喜んでくれたのでよかったのですが来年もまた来

るとなると・・・

男の子だったら大和ミュージアムなど興味ありそうなところ

を案内できるのですが、女の子だと・・・難しいですね。

嫁さんも地元じゃないため、全くわからないのです。

 

どな たか女の子が喜びそうな施設などありましたら、ぜひ

教えてください。

 

ETF 宮森 勝志

2014年10月8日水曜日

スタッフ レポート


ずいぶんと昔の話になりますが、私の妹が中学生の頃、

地球環境の授業があったとかでその内容を話してくれ

たことがありました。

その中で特に印象に残っているものが、「割り箸は使わ

ないと環境に悪い」というものでした。おかしな話です。

割り箸は基本使い捨てなので、使えば使うほどゴミが増え

、それを処分するために燃やすにしろ埋めるにしろ何かし

らの損害が生じるハズです。

疑問に思い聴いてみれば、割り箸は端末の木ぎれを使用し

て生産されている

ので、生産せずに処分するよりかは割り箸になって使われ

るほうが環境に良い、と教わったようです。

なるほど。たしかにそう言われてみれば、使わず捨てるよ

りも生産的…いや、何かおかしい気がする。作って使って

そのまま捨てるのであれば、それは生産に使用したコスト

分だけマイナスにならないか。使い捨てる割り箸を何度も使

用するのであれば、それが正しいのでないか。いや、それは

最初の端末の木ぎれを使用する事象に矛盾する。

パラドックスに陥ってしまいました。そこでふと思うことが

あるのです。

 
天文学者のガリレオ・ガリレイは、水平に移動している舟の

上で物を垂直に落とす実験をしました。結果は当然、真下に

落下します。

しかし、その「真下に落下する」結果は、同じ舟に乗ってい

る人から見た結果であり、舟の外から見た人には、「放物線を

描いて落下した」ように見えるわけです。

これは、観測者の立場が違えば結果も違って見えるというこ

とで、蛇足になりますがその後相対性理論にも用いられる

理論となるわけです。

 
最初の話に戻りますが、割り箸を使えば環境に良いというの

が正しいのかどうかは、結局のところ「観測者の立場」によ

って変わってくるのではないでしょうか。

ゴミを処理する立場の人から見れば、使い捨てる割り箸は環

境に悪いものに見えるでしょうし、木ぎれを使用して生産す

る人から見れば環境に良いことしていると思います。

地球環境なんて、問題が大きすぎて個人から見ると手のつけ

ようの無いものに感じてしまいますが、結局のところは、手

の届く範囲で正しいと思うことをやっていくしかないのかな

と思います。

 
業務部 豊巻 聡司

2014年10月6日月曜日

スタッフ レポート


先日引っ越しをしました。数えてみると、今回の引っ越しは

人生で10回目でした。

前の家と今の家が同じ市内だったため、楽かなと思いましたが、

がんばって自分の車で大型家具以外の荷物を運ぼうとしたので

逆に大変になりました。

 

820日の広島市豪雨災害では、山津波と言われるような甚

大な被害が出て、本当に心から、犠牲者のご冥福と、被害に

遭われた方の一刻も早い復旧を願っております。

以前別の場所に住んでいた時も、地震や雷の被害に遭ったこ

とがあります。大きな災害はそれ以来で、大変なことになっ

てしまった…と思い出していると、今回の豪雨災害を心配す

るメールが、その場所での知人から届きました。

離れた地域なのに、心配してくれることをとてもありがたい

なと思います。

 

日本国内で豪雨災害が多い年となりましたが、他人事と捉え

ず、自分の力になれることはないか考えて暮らしたいと思い

ます。

 

分析 池本 亜都奈

2014年10月3日金曜日

スタッフ レポート


今年の夏はベランダで家庭菜園に挑戦しました。

 家庭菜園は、毎日成長する様子を見て楽しむことが出来て、自分

が育てた野菜を食べる喜びを味わうことが出来ます。

また、家庭菜園ではごくわずかですが、緑が増えることでCO2

減にも繋がります。

 
ミニトマトの苗をを植えて育てたのですが、苗を植えた時は、毎日

飽きるくらい収穫出来ることを想像していました。

しかし、9月になってもまだ2粒しか収穫が出来ていません。花は

咲くのですが実にならず、初めての家庭菜園は失敗に終わりました。

 
来年こそは食べ飽きるくらい収穫出来るように、来年も挑戦したい

と思います。

 

総務部 舛本 奈美