2016年1月29日金曜日

スタッフレポート

新年 明けましておめでとうございます。 

昨年の目標は、健康管理でした。
一年間通して体調不良や怪我で会社を欠勤することもなく過ごすことが出来ました。

今年の目標も「健康管理」にしました。
若いころは夜更かしや、暴飲暴食をしても体に大した影響もなく仕事が出来ましたが、もう、そう言う訳にもいきません。

タバコは禁煙して二年半になります、がしかし、体重はかなり増えました。

今年は適度な運動をし、食事の中身を様々な誘惑と闘いながら具体的に改善し、今年一年間過ごしたいと思います。

健康な体あっての現場仕事です。
後20年以上は五体満足に動いてもらわないと困るので、心身共にケアしていきたいと思います。

業務部 大村治生

 

2016年1月28日木曜日

スタッフレポート

結婚して以来、毎年末は夫の実家に帰省しています。

除夜の鐘の鳴る頃、眠ってしまっていない時はすぐお隣のお寺に御参りに行っています。

「おつとめの仕方」という20頁足らずの冊子を手に、住職さんに付いてお経を読んだりするのですが、本堂の中は蝋燭の灯りだけですので冊子の文字が見えにくく、おまけに普段見聞きしない文字の羅列ばかりで、はじめのうちはなんとか付いていっているのですが、途中の焼香の後となると、お経のどのあたりを読んでいるのか見失ってしまいます。

書いてあることの意味を知らない、分かっていない、だから尚更付いていけないのだろう と思います。

次の大晦日まで時間はたっぷりあるので、今回頂いた冊子を読み返し、ちゃんとおつとめ出来る様になるのが目標です。

総務部 吉村綾子

2016年1月27日水曜日

スタッフレポート

僕は125日に結婚しました。
色々な方々に支えて頂き無事に挙式は終わり、共同生活が始まりました。

結婚前に妻が家事は全くできないから期待しないでと言っていたのですが、いざ住み始めると料理も難しいものは少ないのですが美味しいし、掃除もキレイにしてくれるし、とても良くしてくれています。

ケンカもすることもありますが、少しすればお互い尊重しあってケンカも収まります。

また、仕事をする際にも、まだ妻だけとはいえ家族を支える事を考えるとプレッシャーがあります。

これから何十年も一緒に過ごせていけるように頑張ろうと思います。

業務部 森川誠

2016年1月26日火曜日

スタッフレポート

2015年も終わり、新しい年になりました。

年末年始のお休みは、久しぶりに従兄弟と会いました。

全員元気にしているようで、仕事の事を中心に話しが弾み、楽しい時間を過ごす事が出来ました。

これから色々な事があるかと思いますが良い年になるよう、頑張りたいと思います。

今年もよろしくお願い申し上げます。

総務部 山田佳恵

 

2016年1月25日月曜日

スタッフレポート

数ある広島県のガイドブックの中でも、無料で配布されている究極のガイドブックがあります。

20147月にVOL.1「泣ける!広島県」が発行されました。
「泣ける! 広島県 ~泣けるは、感動の一歩先。~」をスローガンに観光プロモーション活動を展開。同プロモーションの核となったガイドブック「泣ける! 広島県」は、配布開始後数日間で初回5万部が品切れとなり、3.8万部を増刷するなど好評だったといいます。

実際私も探した経験がありましたが、数日で品切れになったのではないはずです。しかし、そんなガイドブックがこの度広島県の特設ウェブサイトにて無料PDFで公開されることになりました。

無料ではありながらもそのガイドブックとしてのクオリティは高いと思います。その為に品切れになり、誰でも閲覧できるよう問い合わせでこのようになったと思います。知らない方は是非一度ダウンロードしてみていただければと思います。

テーマは毎回変わるようで、2015年はスローガンを「カンパイ! 広島県 ~見んさい! 食べんさい! 飲みんさい! ~」に変更し、究極のガイドブック第2弾となる「カンパイ! 広島県」を制作し、6月から無料配布を行っていたようです。
 
2016年に第2弾もPDF化を考えられているみたいで、今後ますます全国的に広島ファンが増えそうです。

営業部 福原史之

2016年1月22日金曜日

スタッフレポート

12月にパリでCOP21が開催されました。

合意した内容としては、長期目標の設定・各国が5年ごとに排出削減目標を提出・見直す共通サイクルなどがあります。

日本は、2030年度に26%削減という草案を提出しました。
この目標がどのようにして決まったかわかりませんが、とても高い目標だと感じました。カンサイでも、毎年環境活動レポートを作成していますが、1年に1%削減するのも大変だと感じています。

再生可能エネルギーや低炭素製品の開発などが注目を集めています。
 
異常気象で被害が相次いでいる今の生活が少しでも良くなるように、カンサイでも導入できる部分はしてみてはと思いました。

業務部 水田竜志

 

2016年1月21日木曜日

スタッフレポート

年末に家の大掃除をしました。

普段やろうと思いながらなかなか出来ていなかった台所やベランダなどの掃除や、クローゼットに溜めていた荷物の整理などが出来たので、家の中も自分の気持ちもかなりスッキリしました。

昔から、大掃除は神様をお迎えするための神聖な儀式とされていたそうです。
掃除には祓い清めるという精神的な意味もあり、掃除をすることで自分の罪などを払うことが出来るとも言われているそうです。

確かに掃除をすると気持ちがスッキリするので、嫌なことを忘れさせてくれる、嫌な気持ちを払拭するような効果があるように思います。

しっかり大掃除をして2016年を迎えることが出来たので、福をもたらす歳神様が来てくれていたらいいなと密かに期待しています。

総務部 舛本奈美

2016年1月20日水曜日

スタッフレポート

新しい年を迎えるにあたり、昨年に起こった色々な事を思い出してみました。

まさしく2015年は変化の年だったと実感しています。

社長が変わり、工場では大規模な設備投資が行われ、業務部に於いても新しい車両が近年にない台数で導入されました。

この変化のスピードに我々は柔軟に対応し、もっと言えば今の新たな変化の流れの中で自らが提案し、動かしていけるチャンスの時である事を自覚するべきだと思います。

ただ変革に従うのではなく、自分達がその波に乗っていく事が、2016年での業務部に求められている事だと思います。

仕事に追われる、車両管理や効率的なシステムについて等、昨年はいろいろと課題の多い年でした。

まずは足元をしっかりと固め、そこからいろいろと改善や提案の出来る部署を目指して頑張っていきたいと思います。

業務部 菊池一彦

2016年1月19日火曜日

スタッフレポート

正月の風物詩、箱根駅伝は今年も数々のドラマを生みました。

体調不良や不調でフラフラになりながら走る選手を実況するシーンには若干の違和感を覚えますが、全体的には各選手の頑張りに今年も感動しました。

なかでも2年連続優勝の青山学院大学は1度もトップの座を譲らないという圧倒的な強さでした。就任12年目の原監督は広島出身、元中国電力の営業マンとのことで、いくつかの著書も出しておられますので、優勝には無縁だった青学大をいかにしてここまで強くすることができたのかという秘訣を著書を読んで探ってみたいと思います。

駅伝はメンバー全員がある程度以上の結果を出さないとチームとしていい成果は出せません。仕事においても同様だと思います。
 
まずは自分の責任を全うし、全体としての成果に貢献したいと、箱根駅伝に感動しつつ考えたりしています。

営業部 橋本一広

2016年1月18日月曜日

スタッフレポート

ぶぶです。

広島県では、インフルエンザが流行っているそうです。

手洗い・うがい、健康管理の徹底などをして、みなさん気をつけて下さいね。

私もみんなにいっぱい遊んでもらって運動をして、ご飯をいっぱい食べてしっかり睡眠を取って気をつけたいと思います。

総務部 ぶぶ

2016年1月15日金曜日

スタッフレポート

島に移住してずっとやりたかったことの一つ、「餅つき」をやっとできました。

長女が生まれた4年前から年末の我が家の恒例行事にしようと計画し続けていたのですが、1年目は身内の不幸のため自粛。2年目は四十肩(?)により断念、3年目は嫁さんが二人目の出産間近でお腹がパンパンだったので断念。

4年目にしてやっと実現することができました。

今まで餅つきはいろんなところで何度もやってきましたが、下準備から全ての工程を自分でやるのは初めての経験でした。

あんこも自家栽培の小豆で作り、大好評でした。

残念ながらもち米は、知人から購入したものを使いましたが、いつかもち米も自給してやろうと考えています。

今回は失敗を恐れて身内しか呼びませんでしたが、次回からは友人にも声を掛け、賑やかな恒例行事として定着させていきたいと思います。

 倉橋工場 石津智久

2016年1月14日木曜日

スタッフレポート

2015年は、自分の掲げた目標も達成でき、又 プライベートもとても充実していて、めまぐるしく変化に富んだ一年だったように思います。

目標を考えて、それに向かって努力する大切さと達成感を実感できました。

この冬休みには、今年の10大ニュースを考えながら来年の目標を決めたいと思います。

今年の漢字は【安】でしたね。

暗く思いやりのない事件が続く昨今、みんなが安心して暮らせる2016年になるよう、祈らずにはいられません。

総務部 金子美絵

2016年1月13日水曜日

スタッフレポート

2015年は、自分自身の目標として同僚の記憶に残ることを成し遂げるということを掲げ、一年過ごして来ました。

振り返ると結果はこれといって何も無いな、と最初は思いましたが、よく考えてみると少しずつ色々なことをやってきたな、と思い返すことができました。

これらを踏まえて来年こそ、より良い業務部を作っていく為に、何かはっきりと「自分はこれをやったんだ」と言えるようにしたいと考えます。

私的な目標としては、体重マイナス5キロを設定しました。これは相当難しそうなのですが(まず正月でコケます。)、一歩ずつ前進していけたらと思います。

業務部 藤元勇太

2016年1月12日火曜日

スタッフレポート

新年あけましておめでとうございます。

今年のお正月休みは、家族で広島の実家に挨拶に出かけたくらいで、後は近所に買い物に出るか、子供と散歩をするかというぐらいで、ゆったりとしたお休みとなりました。

お正月みたいな節目を迎え、1つの区切りとして、反省や目標を考える時に、アメリカのコンサルタントで本も出している、ジェームススキナーさんの言葉を思い出します。

神様が与えてくれた最大の贈り物は睡眠で、人は寝ることで死に、そして朝を迎えることで生まれ変わるんだと、だから今日という日は昨日の延長である必要はないんだ。

人は血液型占いでもそうですが、自分は良いも悪いもこんな人間だと無意識に決めていて、そのような行動をしますが、そうである必要はないんだと気付かされます。

今年を飛躍の年とするよう、自分を決めつけず、理想に近づけていきたいです。
 
営業部 中尾友暁

2016年1月8日金曜日

スタッフレポート「2015年を振り返って」

2015年を振り返って、今年は、本社工場にとって、本当に激動の一年でした。工場内の様々な在庫整理や、設備の更新など、激変の一年だったと思います。

まず、工場内の在庫ですが、去年の今頃と比べると、本当に少なくなりました。そのお陰で場内は広くなり、作業効率も改善され、処理速度も向上することが出来たと感じています。

また、設備の更新では、排ガス装置の更新で、周辺への環境インパクト削減に大きく貢献出来、ステークホルダーの皆様にも納得いただける状態になっていると思います。

今回の削減や更新が、無事故で無事終了出来たのは、工場長や他のスタッフの努力の成果だと思っています。
 
しかし、それだけで達成した訳ではなく、今回の在庫の削減や設備の更新に、多額の経費を使用しました。それは、カンサイの従業員全員で上げた利益の中から使用させていただきました。したがって、今回の削減や更新は、自分達だけの力で成し得たものではありません。

感謝の気持ちを忘れず、2015年、多くを使うから、2016年、多くを生む本社工場として、()カンサイに貢献出来るよう、しっかり努力していきたいと思います。

ETF 飯田一樹

2016年1月7日木曜日

スタッフレポート

つい先日、全国都道府県高校駅伝において広島の世羅高校が男女アベック優勝の明るいニュースがとびこみました。

タイム的に男子は優勝候補で名があがっていましたが、女子は大健闘しての優勝です。

駅伝は何人かで一つのタスキを繋げて競うスポーツです。一人でも体調悪く、遅くなったりタスキが繋がらなかったら大変です。

そのため、日頃から特によりよいチームワークが必要とされます。駅伝を仕事に置き換えても、各人がベストのコンデションで、チームワーク良くこなしていけば、よりよい成果もでてくることと思います。

社員一丸、目標必達です。

総務部 藤岡広志

 

2016年1月6日水曜日

スタッフレポート

先日、部下の結婚式に招待され出席して来ました。
 
時代を反映してか、最近はあまり予算をかけずに控えめな式を挙げる若者が増えている中、大丈夫かなと心配になるくらいの華やかな挙式でした。

いつもは会社では見せないような表情や、友人達とのエピソード等、本当に幸せそうで、こちらまで幸せな気持ちにさせてもらいました。

又、友人からも慕われており、「カンサイで頑張っている彼をよろしくお願いします」と声をかけてこられ、それに答える社長を見ていて思った事は、私自身も含め、成長し、会社にとってかけがえのない人財になる事がそれに応える事だという事でした。

今後、我が社だけでなく社会全体が厳しい情勢になっていく中で、家族を守るという事を改めて考えさせられました。

それと同時に、お互い幸せな家庭を作って行こうぜと心の中でつぶやいていました。

業務部 菊池一彦

 

2016年1月5日火曜日

スタッフレポート

昨年の11月の終わりに、三段峡に行きました。

紅葉を見たくて行ったのですが、私が行った時には三段峡の紅葉はもう見頃を終えていて、残念ながら見ることが出来ませんでした。しかし、渡舟からの幻想的な渓谷の景色や、二段滝や三段滝はとても綺麗で、道中の疲れが吹っ飛ぶくらいの絶景でした。

三段峡のある安芸太田町には、他にも深入山や温井ダム、冬にはスキーやスノボなど、観光スポットが他にも色々あります。

次は来年の春頃に深入山に登りたいと思っているのですが、今回三段峡を散策しただけで筋肉痛になってしまったので、今から来年の春に備えてしっかり筋力をつけておきたいと思います。

総務部 舛本奈美

 

2016年1月4日月曜日

スタッフレポート

アメリカプロバスケットリーグNBAに、ステファン・カリーという選手がいます。

昨年はNBAチャンピオンに輝き、現在は開幕連勝記録更新中です。
学生時代は自分がバスケ部ということもあり、NBAをしょっちゅう見ていたのですが、その後しばらく遠ざかっていました。

昨年カリーという選手が凄いという話題を見つけ、調べてみたところ、3Pシュートが異常なほど入るということ、しかもシュートフォームが今までの常識を覆す早打ちのスタイルだとわかりました。
 
実際動画などを見ても、自分が部活で教わった“ジャンプして最高到達点で打つ”というフォームとは程遠い“構えたらジャンプと同時に打つ”という新しいスタイルで、なんでこれで決められるの?とギモンを感じてしまいます。
 
カリーは身体能力に恵まれていなかったため、デカイ選手と渡り合うため血のにじむようなシュート練習を繰り返し行ったそうです。その結果歴史を変え、同じ様な境遇の若い選手に夢を与えるような凄い選手になりました。
 
並外れた努力は実を結ぶものだなと思いました。

業務部 藤元勇太