2017年2月28日火曜日

スタッフレポート

今年は新たに家族が増え、我が家は5人になる予定です。

子供が3人になるということは、チャイルドシートを3つ装着しないといけないことになるわけですが、調べてみると、どうやら5人乗りの車では、チャイルドシート3つ+大人2人は無理だということがわかりました。

小さい子供が3人の場合、必然的に68人乗りの3列シートのミニバンでないと、全員で1台の車に乗ることはできないのです。

大きな出費は痛いですが、今まで中古の軽自動車しか所有したことのない私としては、大きな車に乗れる良いきっかけができたと少々うれしくもあります。

ハイブリッド車を買うことにしたので、ミニバンであっても燃費は今乗っている軽トラと変わらないようです。

最低でも1520万キロは乗れるように適切な維持管理、安全運転を心掛けたいと思います。

倉橋工場 石津智久

2017年2月27日月曜日

スタッフレポート

長女が生まれて早20年

成人するまでに色々な事が有りましたが、様々な方の助けが有り無事成人することが出来ました。ただただ感謝するばかりです。

当の本人はそんな感覚はまだまだ薄いと思いますが、これから年月が経つにつれて自分一人で生きているのでは無く、多くの方に助けていただいて自分が存在していると言う事にきずき自然と感謝の念が生まれてくると思います。

良き友に恵まれ、良き人と出会い、充実した人生をと親として願うばかりです。

業務部 大村治生
 


2017年2月23日木曜日

スタッフレポート

1月に入り、広島でも道路に雪が積もる日がありました。

普段、雪道を運転する経験が少ない為か、恐る恐る運転をしました。

坂道で少しタイヤが滑りましたが、事故に遭うことなく通勤する事が出来ました。

幸いにも事故に遭った事はありませんが、これからも無事故で走れるように、雪道だけでなく普通の道も、気を付けたいと思います。

総務部 山田佳恵

 

2017年2月22日水曜日

スタッフレポート

プロ野球がキャンプインし、今年はどんなシーズンになるのか連日の報道にワクワク感が高まっています。

厳しいプロの世界で結果を出し続けるというのは並大抵のことではないと思いますが、去年活躍した選手は去年以上の活躍をどうしても期待してしまいます。

私の世代では、プロ野球のイチロー、競馬の武豊、将棋の羽生善治が所謂天才と呼ばれ、いまだに現役で全人未踏の記録を更新続けています。
 
類稀な資質に加え、人がまねのできない努力をし続けるという才能が、彼らをとんでもないステージに押し上げているのだと思います。

営業部 橋本一広

2017年2月21日火曜日

スタッフレポート

今年は、季節外れの暖かい日が続き、暖冬の気配が漂ったと思っていたら、一気に真冬になり20cmの積雪を記録するなど天候不純な幕開けとなりました。

例年、部門として一年の抱負を新年互礼会で発表します。

ここ数年目標にしている「当たり前のことを当たり前にする」という目標を掲げてはみたものの、人それぞれ仕事に対する基準や価値観は違い、スタッフに戸惑いが生じていましたので、今年は2点に絞り行動指針を明確にし、部門内の意思統一を図ることにしました。

まず一つ目は「報、連、相の徹底」二つ目は「時間を意識しながら仕事をする」を掲げました。

社会人の基本なのですが、出来ていそうで出来ていないことです。

初心に立ち返り以上の2点を習慣化することで、ムリ、ムダ、ムラを少しでも減らし、時間を意識することで、日々改善を促して、スタッフの意識改革に努めてたいと思います。

本社工場 北川貴伸

2017年2月20日月曜日

スタッフレポート

年度末も近くなり、業務部では一番の踏ん張りどころが続いています。

この時期は気持ち的に余裕がなくなり、接触事故等多発しがちですが、現場の配車や人員配置、朝礼時の啓発等により、無事故無災害で乗り乗り切れるよう努めて参りたいと考えております。

また、病気や怪我で現場に出られないメンバーもおり、残った人員でカバーし合いながらこなしております。

現場に出たくても出られないというのは辛いだろうなと思います。

早く全員が揃う日を祈りながら残り2ヶ月、頑張り抜こうと思います。

業務部 菊池一彦

2017年2月16日木曜日

スタッフレポート

今月5年ぶりの免許の更新に行ってきました

おかげさまで、今回も無事故無違反のゴールド更新をすることができ、ほっとしています。

今回は、別途手続きをしてスーパーゴールド セイフティドライバーカードも取得しました。

無事故無違反20年以上の証です!(^^)!

私の場合、無違反はラッキーな面もありますが、何はともあれ、何とか免許を返納するその日まで続けたいなと高く目標を掲げています

最近、高齢者の事故が多発して問題視されています。

自ら安全運転に努めるとともに、事故に巻き込まれないよう危険予知のアンテナをしっかり立てて日々過ごしたいと思います

総務部 金子美絵

2017年2月15日水曜日

スタッフレポート

お正月は長めの休暇を頂き、主人の実家のある栃木に帰省してきました。

どこに行っても子供達のペースで1日1日が過ぎていきましたが食べ物に困らず、ほぼ運動をしなかったので家族全員相当体重が増えてしまいました()

3ヶ日はこのままではいけないと、主人の友達夫妻と共に山へデイキャンプをしに行き小川の向こう側とこっち側の木にロープを渡し、ターザンごっこや山登り等させて子供達を遊ばせました。

真冬だというのに、暑くなったり汚れたりで、どんどん服を脱いでいき四歳の息子はパンツ一丁に!!

娘もお兄ちゃんの真似をして、落ち葉や泥まみれに。

大人的には、たき火で鍋うどんや雑煮、挽き立ての珈琲を飲んでグルメなデイキャンプでしたが子供達にとってはなかなかサバイバルな1日となり帰りの車ではあっという間に寝落ちでした。

息子も娘も小さい小さいと思ってましたが、山登りや滑落してるんじゃないかと思ってしまうくらいのダイナミックな山降り、薪拾いや薪の運搬、火の扱い方など少しずつでも確実に色んな経験をしながら成長してるんだなぁと感じ感慨深い1日となりました。

環境計量室 楠田瑞穂
 

2017年2月14日火曜日

スタッフレポート

平成29年、新たな年のスタートです。

今のところ、仕事に支障をきたす様な凍結・積雪も無く、予定通りの業務をこなす事が出来ています

業務部では、小・中・大型車両で中・四国の現場まで運行し、清掃や収集作業をして、また3、4時間かけて会社に戻るといったパターンの内容の仕事が有り、特に冬場の天候悪化は高速道路の渋滞や通行止めに繋がり、予定が大きく変わる事も有るし、イライラや焦りから忘れ物、ミス、事故、怪我と言った、不の連鎖へとつながっていきます

その様な事にならないように、連絡を取り合い、お互いがカバーしあえる組織創りをして行きたいと思います。

業務部 大村治生

2017年2月13日月曜日

スタッフレポート

年末・年始の行事で疲労が蓄積し知らず知らずの内に体が疲れています。

疲労の原因は睡眠不足やストレス、食事の質など様々ですが、免疫系が弱まっていることが疲労につながることがあるとの研究結果があります。

また、血液の流れが弱まると、体に酸素や栄養素が行き渡らずにエネルギーにならず、さらに、老廃物や二酸化炭素が排出されずに、疲労の原因となってしまいます。

香りで疲労回復効果があるものとしてアロマがあります。
 
アロマの一番のメリットは自然療法であることと、リラックス効果だけではなく、香りは鼻から脳へ伝わったり、肺から吸収されたり、皮膚から吸収されたり、身体の中へいろいろなルートを通って吸収されることで体の健康維持・様々な症状にも効果を発揮します。

香りの種類としては205種類程度ありますが、大きく分けると7種類あります。

ハーブ系(クラリセージ、ペパーミント、ローズマリーなど)

柑橘系(オレンジ、グレープフルーツ、ユズなど)

フローラル系(カモミールローマン、ラベンダー、ローズ、ネロリなど)

エキゾチック系(イランイラン、サンダルウッド、パルマローザなど)

樹脂系(ベンゾイン、フランキンセンス、ミルラなど)

スパイス系(シナモン、ジンジャー、ブラックペッパーなど)

樹木系(モミ、ユーカリ、ローズウッドなど)

ストレス緩和、不眠改善、不安のやわらげ、リフレッシュ、集中力を高める、風邪の予防、頭痛、花粉症対策、肩こり・筋肉痛、冷え症、むくみ、菌やウィルスを抑えたり、空気清浄にも使われます。

個人的には、集中力やリフレッシュ効果のあるグレープフルーツや、リラックス効果の高いラベンダーが好きですが、その日の気分や体調で使い分けて香りを楽しむのも効果的だと思います。

営業部 福原史之

2017年2月9日木曜日

スタッフレポート

社会(世の中)は、様々な仕事の上で成り立っていると感じます。

人目につく花形の仕事から、あまり世の中に認知されていない裏方の仕事(こんな仕事もあるのかと思います)。
業種、業界的にも世間から嫌煙されるものもあり人材不足という問題が起こったりします。
 
今、その代表的なのが介護福祉士で社会福祉士、精神保健福祉士と並ぶ、福祉系三大国家資格(通称:三福祉士)の一つです。社会福祉士及び介護福祉士法で位置づけられた、社会福祉業務(身体介護・生活援助等)に携わる人の国家資格です。和製英語で、ケアワーカー(CW)とも呼ばれています。

近年この「介護福祉士」の希望者が激減しており、介護の人材不足は危機的な状況であると言われています。試験の受験者数も前年の半数を下回りいかに減っているかが分かります。やはりイメージ的に低賃金で重労働なのが今の若者に響かないのが現状だと思います。そんな状況の職種は他にもあると思いますが、国の政策で待遇を上げていかないといけなくなります。

きれいごとで「お金じゃない」と言いたいところはありますが、やはり現状として生活面等を考えると難しい所はあると思います。
 
客観的に嫌煙される仕事でも、世の中にはなくてはならない仕事もあります。この仕事は人の為に役立っていると感じる事も重要だと思いますし、そこから仕事に対してのプライドも生まれてきます。
 
今、仕事で疲れている人達には、世の中には尊敬の念で見てくれている人もいますので、頑張ってほしいと思います。

営業部 福原史之

スタッフレポート

2017年になりました。

年末の大掃除では、窓拭きや冷蔵庫や服の整理など、普段していないことが出来たので、スッキリした気持ちで年を越すことが出来ました。

私は今年厄年なので、お祓いに行こうと思っています。

厄年は、お祓いをしておかないとよくないことが起こるらしい、ということくらいで意味をよく分かっていなかったのですが、調べてみると、厄年とは災厄に遭いやすいといわれている年齢のことで、33歳が「散々」、42歳が「死に」に通じると言われており、厄年の風習は平安時代からあるそうです。

厄年にあたる年は、人生の曲がり角だったり、仕事の責任が重くなったり、子育てなど多忙で、精神的にも肉体的にも疲労がたまる時期で事故や病気にかかりやすいとされているそうです。

お祓いに行き、お祓いしたから大丈夫とそれに頼るだけでなく、日頃からストレスを溜めないように気をつけたり、食生活を見直したり、普段から運動をするなど、何事もなく無事に1年を過ごせるように、自分でも今年はいつも以上に気をつけようと思います。

総務部 舛本奈美

2017年2月8日水曜日

スタッフレポート「2016年を振り返って」

2016年を振り返ると、本社工場では、大きな機械トラブルやスタッフが長期に休むような大きな怪我も無く、仕事納めを無事に迎える事が出来ました。

例年通り、環境整備を進める事が出来、大きな効果も感じる事が出来ました。場内も、各所、整った状態をキープする事で、お客様に安心していただける施設を、働く従業員には、労働災害のリスクの少ない事業所を提供出来ていると思います。

2015年は、年末に設備のトラブルが発覚し、年末最後の日まで、そのトラブルに対応する状況でした。しかし、今年はその反省を踏まえ、対応する事が出来、その点からも、今年一年のスタッフの成長を感じる事が出来ました。

2017年は、更なる成長として、再度、5Sの徹底を目標の一つにしたいと思います。数年前より、5Sを唱え、かなり浸透し実行することができました。
 
しかし、また少しずつ、一部の部分では、マンネリ化を感じたり、衰退を感じる箇所もあります。今年は、再度、5Sを目標の一つとして掲げ、より整備の行き届いた事業所を目指していきたいと思います。

また、例年通り、環境整備もスケジュールをしっかり立て、引き続き実行していきたいと思います。
2017年も振り返った時、良い年であったといえる様、努力していきたいと思います。

本社工場 飯田一樹

2017年2月7日火曜日

スタッフレポート

今年のお正月は例年通り、夫と一緒に奈良へ里帰りしたのですが何年か振りに春日大社へ元旦に初詣に行きました。

相変わらず初詣客は多く本殿手前あたりから警察官が立っているのですが、以前はそのあたりで一旦入場制限のような感じで参拝客の波を区切って本殿に向かうという風にしていましたが今回はそのまま本殿へ向かいスムーズにお参りできました。

出掛ける前はおみくじを引こうと思っていたのですが元来、夫も私も人混みが苦手なものでもうこれ以上人混みの中にいるのはしんどいと断念し、その足で奈良公園へ向かいました。

奈良公園にいる鹿は人馴れしているので大体はおとなしいのですが鹿せんべいを手にした途端に数頭の大きな鹿に囲まれあっという間に手持ちのせんべいは無くなってしまいました。

奈良の鹿は神様の使いと言われているので、何かご利益があればいいなと思いながら近寄ってきた鹿の背中を撫でつつ、のんびりしたお正月を過ごすことができました。

今年一年、健康で無理はせずイキイキと過ごせたらと思います。

総務部 吉村綾子

2017年2月6日月曜日

スタッフレポート

平成28年は大きく体調を崩すこともなく、無事に過ごすことが出来ました。体調管理に気を配ってくれた妻に感謝したいと思います。

平成29年は3月末工期の大きな仕事がいくつかあり、ますます気を引き締めて体調管理に気をつけていきたいと思います。

大きな仕事の一つを私が担当させてもらっており、また、1つ下の後輩も防食工事を担当しています。数年前までは上の方に付いて行って作業するのが精一杯でしたが、責任者として現場に立てるようになってきました。

以前、上司とこんな話をしたのを思い出しました。
 
大きな現場を複数受注して、若い社員が一つずつ担当してこなしていけたらええのとおっしゃっていました。
今、その形が少し見えてきたと思います。
 
この後に続く若手が育っていないのが現状としてありますので、多くの現場を経験できるような配置を提案していきたいと思います。

業務部 水田竜志

2017年2月2日木曜日

スタッフレポート

倉橋工場の昨年一年を振り返ってみると、大規模な改修工事はありませんでしたが、細々した改善に取組めた年だったと思います。

それは、作業内容を見直し、無駄な作業を削減したことで時間的な余裕が生まれた結果であり、ノウハウの蓄積によって自分たちでやれる仕事が増えた結果であったと思います。

その一方で残念だったのは、場内での物損事故が数件あったこと。

小さな努力の積み重ねも、一つの事故で水の泡になってしまいます。

物損であれば挽回することもできますが、人身事故になってしまっては、取り返しのつかないことになりかねません。

今年は着実に、そして確実に一つ一つの仕事を進めていけるよう倉橋工場みんなで協力していきたいと思います。

倉橋工場 石津智久

2017年2月1日水曜日

スタッフレポート

2016年の広島のビックニュースといえば、やはりオバマ大統領の来広と広島東洋カープのリーグ優勝だと思います。

それらは広島のみならず日本中の話題となりました。

オバマ大統領の来広に関しては様々な意見があるようですが、まずは平和公園に訪れたという事自体が大きな第一歩だと思います。
カープの25年ぶりのリーグ優勝は、今まで野球に興味が無かった人たちまで巻き込んで大変な経済効果をもたらしました。まさに広島ブームの年だったといってよいと思います。

2017年はカンサイとしても創業50年の節目の年に当たります。

この勢いに乗り、私個人としてももう一つ上の段階へ飛躍できるよう挑んでいきたいと思います。

営業部 橋本一広