2018年2月19日月曜日

スタッフレポート

年末年始のお正月休みに、牛田山へハイキングに行きました。

いつもであれば、すぐに疲れてしまい翌日には筋肉痛になっていましたが、昨年、富士山へ登る為に良く歩いていたお陰か、筋肉痛にならずに済みました。

また、疲れも心なしか気持ちの良い疲れだったように思います。
 
日頃から体を動かす事の大切さを感じた出来事でした。

富士山登山は終わりましたが、引き続き歩く習慣をつけたいと思います。

総務部 山田佳恵

 

2018年2月15日木曜日

スタッフレポート

今年の抱負は、無病息災 一年間病気をせず健康に過ごす事です。 その為には、まずは健康な体を作り維持する事!と言う事で、元旦にランニングシューズとトレーニングウエアが入った福袋を購入し、中二の息子と夜ランニングしてます。今日で五日目なので三日坊主はクリアーしました。
 
 昨年は体力の衰えを実感した一年になったため、さすがにこのままだとヤバイなと思い、嫌いなランニングをする事にしましたが、一日二箱以上吸っていたタバコを止めて三年半、体力作りでランニングと、改めて我ながら、クソじじいになったなと痛感しております。

また、カンサイではロゴも変わり、世間では少子化に伴い働き方も大きく変わっていく変化の年になると思います。

自分自身も変えるべき所は変えていき、業務部も変えるべき所は変えていき、良き仲間、良き職場と言える、思える環境を目指したいと思います。

業務部 大村治生

2018年2月14日水曜日

スタッフレポート

2017年の目標を掲げていましたが、いくつか達成出来ました。

一つは、富士山登頂!近場の山で練習を重ねて実現出来ました。

二つ目は、十年日記の一年目!最後頃は少しさぼりがちになりましたが、なんとかクリア・・・

三つ目は、フェルトアートの作品を作ること。

昔から手作りのものが好きで、オリジナルの作品をこれからも作り続けたいと思います。


さて、2018年の目標は・・

10年日記の二年目は決定ですね。

2018も充実した年になるように頑張りたいと思います。
 

写真は、フェルトアート作品  我が家のワンコです。
 
総務部 金子美絵
 
 

2018年2月13日火曜日

スタッフレポート

明けましておめでとうございます。
寒さも厳しさを増し、仕事でも雪の心配をしないといけない季節となりました。

さて、年末年始は、家族旅行で宮崎県と鹿児島県へ行って来ました。

大晦日の夜出発し、車内で年越しを迎えました。宮崎に到着したのは、朝の4時。

初日の出を見るために、日本一の柱状岩がある馬ヶ背という場所に行きました。
 
車内で待つ事3時間。極寒の中見る初日の出は、寒さも忘れるくらいの迫力と感動がありました。

一転、さすが南国!日中は上着が要らない程の暖かさでした。
 
夜は宮崎牛と地鶏を堪能し、翌日、鹿児島へ向かいました。

鹿児島では、かき氷で有名な、氷白熊を食べ、西郷どんと一緒に写真を撮り、これでゆっくり帰るかと思いきや、帰り道、時間があったので急遽思い立って、博多の中州でラーメンを食べて帰るという、振り返ってみては、まさしく弾丸ツアーとなりました。
 
営業部 中尾友暁

2018年2月8日木曜日

スタッフレポート「環境整備」

本社工場では、長年の課題だった廃プラの飛散防止対策として、破砕場をネットで囲いをし、重機旋回範囲は開閉式にして作業に支障がないようにする工事を、仕事の合間をみつけて進めていき、完了しました。

毎日カラスが廃プラをくわえて、場内は元より周辺にも飛散させてしまっている現状です。
 
年末にはシートやネットで飛散防止対策はするのですが、年始にはカラスによって飛散が見られますので、2018年こそは気持ちよく新年を迎えられるように、年内に完了させる目標を立て最優先で取組みました。

これで、全ての課題がクリアされたわけではありませんが、一つ一つ取組んでいき、安心安全な本社工場にしていきたいと考えています。

本社工場 北川貴伸

 

2018年2月7日水曜日

スタッフレポート

業務部も年度末に向けて仕事に追われる日々が続いています。

しかし、数年前から比べると、若手が仕事を覚え自信をつけ、かねてからの目標である、「平行して仕事を進める」という事が形になりつつあります。

それぞれが担当する現場を持ち、若手やベテランと共に作業を進める事によって、一つ一つを終わらせながら進めていた頃に比べ比較にならないほどのスピード感を感じています。

担当する現場を持つことによって互いに切磋琢磨し、又競争心も生まれ、結果的に工程の短縮により利益も上がり、それが自信に繋がっていくのだと思っています。

この良い流れを確立させて、層の厚い部署にしていきたいと考えています。
 
先日、若手の一人が国家試験に合格しました。
 
ここらで力の差を見せつける必要がある為、一級土木施工管理技士の試験を受けようと思っています。
 
業務部 菊池一彦

スタッフレポート

年末に大掃除と断捨離を行いました。

自分の家と実家に置きっぱなしにしている服と靴や小物などの断捨離をしたのですが、いつか着るかもしれないと思いつつ何年も着ていない物や、今の流行ではないけど思い入れがあり捨てれずにとっておいた物などを、今回思いきって処分しました。
 
あまりにボロボロな物は捨てたのですが、まだ着れたり履ける物はリサイクルショップに持って行きました。
 
リサイクルショップに持って行くと全部合わせると1万円近くで買い取ってもらえたので、この先も着るかわからない物をずっと家に置いておくより、誰か必要としてくれる人に着てもらえた方が服や靴のためにもいいので、今回思いきって良かったなと思いました。
 
しかし、セールなどで勢いで買ってしまったけど数回着ただけというような失敗をして、今回のように物が増えてしまうということがよくあるので、もったいないことをしているなと改めて感じました。
 
今年は勢いで買わずに、買う前に本当に必要なのかをよく考えて、無駄遣いをしないように気をつけたいと思います。
 
総務部 舛本奈美

2018年2月6日火曜日

スタッフレポート

2017年も無事に仕事納めをすることができました。

富士登山や資格取得など、一年間いろいろなチャレンジがあった年になりました。

家庭においても、妻の転職や娘の転園があり、バタバタと忙しくしていましたが、終わってみれば近年では一番充実していたのではないかと思います。

段々と年を重ね、日々の変化も薄れていくように感じていますが、今年の総括でも更に充実感を得られるように、チャレンジを続けていきたいと思います。

また、休み明けは気の緩みから事故の可能性が高まりますので、きっちり引き締めて業務にあたりたいと思います。
 
※娘は自転車にチャレンジです。
 
業務部 藤元勇太
 

2018年2月5日月曜日

スタッフレポート

高校時代の友人10人程度で毎年新年会をやっています。

友人宅で友人のご両親も交えての宴会なのですが、毎回ほぼ同じメンバーにもかかわらず、何を話すことがあるのかいつも長時間にわたってしまい迷惑をお掛けしています。

しかし内容はともかく年の初めにみんなと会うのは刺激になるものです。

また来年も元気で顔を合わせられるよう、私も頑張っていこうと思います。
 
営業部 橋本一広

2018年2月1日木曜日

スタッフレポート

秋に撒いた蕎麦を収穫し、干して、種を集めて製粉所で挽いてもらって、自家製蕎麦粉で栃木の義父に年越しそばを打ってもらいました。
香りがよく、色も青みがかっており、毎年年越しそばを義父(蕎麦打ち歴5年目)に打ってもらっているのですが、今年は格別でした。

蕎麦打ちも、教えてもらい、全行程を体験してみて、蕎麦がどうして高価なのか身に染みて解りました。

環境計量室 楠田瑞穂
 
 


2018年1月31日水曜日

スタッフレポート「2017年を振り返って」

2017年を振り返ると、様々な事があり、充実していましたが、色々反省する事も多い1年でした。

色々ありましたが、すごく印象に残っているのは、富士登山です。
自分では、まず、行くことがないと思う富士登山の機会を与えていただき、登頂することで、色々感じることが出来ました。
 
また、仕事では、自分の担当する作業場では、例年以上に日々の仕事に追われる事も多く、本社工場のスタッフのサポートや場内の改良や補修に時間を作る事が例年より少なかったと思います。結果、例年より場内の在庫や改良などが自分の目標とするところまで到りませんでした。
 
また、それ以外には、公私共に、自分に気持ちの余裕が無く、周囲の方への気遣いなども至らない部分も多く、反省しています。
 
来年の目標は今、考え中ですが、今年より更に事象に貢献出来るように努力していきたいと思います。
 
本社工場 飯田一樹

2018年1月30日火曜日

スタッフレポート

2017年も大きく体調を崩すことなく過ごすことが出来ました。体調管理に気を配ってくれている妻には頭が上がりません。

業務部としても大きな事故、ケガなく仕事が出来たことは成果の一つと言っていいと思います。
 
私個人は一年で5㎏痩せる目標を掲げていましたが、1月から12月までほぼ同じ体重で過ごしました。

2018年も健康で過ごせるよう体調管理を万全にしていきたいと思います。また、痩せるのではなく筋力をつけて見栄えのいい体形にしていくのが目標です。
 
業務部 水田竜志

2018年1月29日月曜日

スタッフレポート

今年は寒くなるのが早く、秋があっという間で、一気に冬が来てしまいました。
 
11月に、昨年に続いて安芸太田町の筒賀にある大銀杏を見に行きました。
 
行った時期が少し遅く、見頃は過ぎてしまっていて、銀杏はほとんど散っていましたが、落葉後の銀杏のじゅうたんがちょうど見頃で綺麗でした。
 
昨年行った時も見頃を過ぎていたので、今年こそはと思ったのですが、紅葉の見頃はすぐに終わってしまうので、難しいなと改めて感じました。

またリベンジをして、次こそは見頃を見てみたいと思います。
 
今年の秋は短かくて残念でしたが、冬には冬のいい所もあるので、寒い冬を楽しみながら過ごしたいと思います。
 
総務部 舛本奈美
 


2018年1月25日木曜日

スタッフレポート

コンビニエンスストアのローソンが、深夜の時間帯を従業員を配置せずに無人で決済できるしくみを、来春から導入するというニュースがありました。

コンビニ自体店舗が沢山ある為、わざわざ深夜も営業しなくてもいいのにとは思うのですが、労働人口が減少していく中、需要に応えないと生き残れない厳しい世の中なんだなと感じました。

我々の業界に於いても、今後益々人員不足が深刻していくのだろうと思います。

今施工している現場の協力会社と話をしてみたら、昔は自社でやっていた工事も、今では社員数が減った為ほぼ下請けにお願いしていると言われていました。

我々カンサイは、特殊な機械や資格が必要な作業以外は、どんな工事でも自分達でやってきました。自分達ですることによって経験を積み、技術力になり、知恵が生まれ、お客様が声をかけてくれる。そんなところがカンサイの強みだと思っています。

しかし、我々も他業界と同様高齢化が進んでおり、若い人材の育成が課題となっています。

それぞれが高い技術力をもって、それぞれが工事を担当し、平行して進めていける部署にしたいなと考えています。
 
業務部 菊池一彦

2018年1月24日水曜日

スタッフレポート

実母が古希を迎え、家族だけのお祝いの会食をしました。
 
兄達と会食の場所について話し合った結果、こういう事がない限りなかなか行く事がないだろうという理由で、私たちにしては奮発したお店に決めました。
 
手入れの行き届いた日本庭園が売りの場所なので、本当は昼間に会食したかったのですが、その日は夜しか空席がなかったため、ライトアップしたお庭を眺めながらの会食となりました。
 
食前酒で乾杯し、会食が始まってからお祝いの品を渡したところ、母はこういった長寿祝いを私達兄妹が用意すると思っていなかった様で、少し目を潤ませながら感謝の言葉を述べました。
そんな母の姿を見て、お祝いの場を設けて良かったと感じました。
 
美味しいお料理とお酒を堪能した後のデザートでは、お店からの優しい気遣いで母のプレートだけお祝いのメッセージを入れてくださってました。(予約の時に古希のお祝いとだけ言っていたので用意してくださったのだと思います。)
 
母には私達兄妹が大人になってからも心配かけたりしてきました。
「次は7年後ね」と笑顔の母が言いましたが、出来る事なら毎年皆でお祝いし(毎回奮発はできませんが)、親孝行したいと思います。
 
総務部 吉村綾子
 
 

スタッフレポート「厳冬」

今年の冬は朝夕の寒さが一段と厳しくこたえます。歳のせいもあるのでしょうが。

今年は、カメムシが多いので、例年より寒さが厳しく、雪の多い冬になるのではと、例年より半月早く、車のタイヤ交換やストーブ等暖房の用意をしました。

近年は、冬といっても、子供の頃のような大雪はないが寒さは厳しく思います。

これからもっと寒くなり、益々空気が乾燥して風邪・インフルエンザとか流行しやすくなります。日頃からウガイや手洗いの励行して、この冬を過ごしたいと思います。
 
総務部 藤岡広志

2018年1月23日火曜日

スタッフレポート

日馬富士の暴行事件が発覚し、報道されてからわずかな期間で、横綱の引退という形で一区切りとなりました。

この件に関してはいろいろな証言や、貴乃花の沈黙により、はっきりとしたことはまだまだ分かりませんが、本人曰く行き過ぎた指導ということになっています。

相撲業界では、かわいがりという名の厳しい後輩への指導が当たり前となっているようで、体制の見直しが信頼回復へ必要となることでしょう。

近年ではどのような世界においても厳しい指導は敬遠され、手を出そうものならすぐにニュースになって、どちらが正しいかということを差し置いて悪者扱いされてしまいます。

自分が小・中学生の頃までは、普通に先生に平手打ちや頭を小突かれたりしていました。だからこそ、ある程度力関係が保たれ、当時は嫌でしたが、後で思い返せば当時の教育が社会に出てから身になっているのではないかと思います。

自分の子供には家の外でどれくらい厳しい指導がされるのか分かりませんが、将来のためにも、親の自分たちだけでも分別をきっちり付けてやっていこうと思いました。
 
業務部 藤元勇太

2018年1月22日月曜日

スタッフレポート「法事」

父の27回忌、祖母の33回忌の法事がありました。

私の一つ違いの弟を母が身ごもったこともあって、生後10カ月から祖母に育てられました。
 
祖母は私を凄く可愛がってくれて、私も大好きで、幼少期には「一番好きなのはおばあちゃんで、次はおじいちゃん・・・・」と言っていたそうでした。
 
亡くなる前の2年は、病院に居てあまり一緒に過ごせませんでしたが、新築した実家で正月を迎えるのに、小学6年生の私と姉の二人で呉市の病院まで迎えに行くと、祖母は嬉しくて看護師さんに「孫が来てくた」と泣いて話して、私はなんだか、恥ずかしさと照れくさかったことを今でも覚えています。
 
その暮れの30日に浴槽で心臓麻痺を起こして亡くなりました。小さい頃から可愛がってくれたのに、何の孝行もできなかったことが悔やまれます。
 
祖父と父の分も、現在実家で一人暮らしをしている母には孝行をしたいと思う法事でした。

本社工場 北川貴伸


2018年1月18日木曜日

スタッフレポート

11月半ばに姪と甥の通う保育園の発表会(お遊戯会)を見に行きました。  
1歳の甥はまだお遊戯出来ないので、お母さんと一緒にステージに上がっていましたが、3歳の姪はかなり練習したであろう歌とダンスを披露してくれました。
 
幼い子供達の可愛らしい姿を見て微笑ましく思いましたが、大勢の子供達を一人一人きちんと見守り、指導してくださった保育園の先生(保育士さん)たちはさぞや大変だったでしょうと思いました。
 
少子化が進む昨今、1人の子供に関わる大人の数は増える一方です。

あっという間に育っていく姪や甥を温かく、時に厳しく見守っていきたいと思います。
 
総務部 吉村綾子
 

2018年1月17日水曜日

スタッフレポート

冬になると、日が暮れるのも早く5時を過ぎるといつの間にか暗くなっています。1年の内で夜空を見上げる回数が多いのは冬ではないでしょうか!?

冬は一年中でもっとも星空がきれいな季節です。

その理由は、1.明るい一等星が多いこと、2.さまざまな色の星が見えること、3.オリオン大星雲やすばるなど、肉眼でも見える星雲や星団があること、などです。また上空の空気の流れが強いので星がキラキラと瞬いていたりと、ほかの季節にくらべて、より星空の印象が強い季節でもあります。

冬の星座で分かりやすいのがオリオン座です。雲がない日の夜空なら簡単にみつけられることができます。都会は周辺の光が邪魔をして見えにくいですが、田舎や街灯など光の少ない所で見ると夜空にこんなに星があったのかと驚くはずです。

そしてもう一つ驚くのが、今見えている星の光は過去のものです。夜空の星の大半が、太陽系の惑星とは比べ物にならない程遠い恒星です。光の速度より遠ければ遠い程、実際よりは遅れて見えています。最も近いものでも2光年以上離れていますので、実際の姿の2年以上前の姿を見ていることになります。

夜間の星は現在の実際の様子ではなく、数十年前、数百年前、数千年前、数万年前、あるいはもっと過去の姿だということになります。宇宙は広大で魅力的だということを感じさせられると思います。
 
時間がある時に星空を眺めるのも粋だと思いますし、運がいいと流れ星が見れるかもしれません。
 
営業部 福原史之

2018年1月16日火曜日

スタッフレポート

先日結婚2周年祝いで、江波山にある「シエ・ヤマライ」というフランス料理店へ行きました。

かなり歴史のある店で、元を辿れば1900年頃からやっているそうです。

フランス料理をやり始めたのは1970年からで、そこから考えてもかなりの長い間続いてる店だと思います。

江波山気象館と江波山公園の横にあり、店の雰囲気はレトロなログハウスのような感じです。

フルコースが夜は5000円からで、特別な日に行くのに良い所だと思います。

僕はあまり料理には詳しくなく、フランス料理とイタリア料理の差がわからないくらいですが、何れも美味しく頂けました。

特にシエヤマライが力を入れている牡蠣料理は美味しかったです。

この冬の間にもう一度くらい行けたらいいなと思います。

業務部 森川誠


2018年1月15日月曜日

スタッフレポート「忘年会に参加して」

12月月初恒例の㈱カンサイ忘年会に参加させていただきました。

会場は数年ぶりのオリエンタルホテルでした。例年、忘年会当日は、勤務も結構多忙で、集合時間に間に合わせるのに必死ですが、当日は、ちょうど休日をいただけた日だったので、ゆっくり自宅で身支度をして会場に行く事が出来ました。

ちょっとしたトラブルで会の開始時刻が遅れたので、待ち合いで色々皆さんと話をしたりする事が出来ました。
 
普段は、仕事モードでなかなか話をする事がない皆さんと他愛ない話をしながら、こういったコミュニケーションも時には必要だなと感じました。また、普段なかなか顔を見る事もない方も今回は参加されていて、お元気そうな顔を見ると、ほっこりする気持ちになりました。
 
忘年会が始まってからも、終始和やかで、楽しく2時間弱を過ごす事が出来ました。
 
私も、数年前、幹事を経験しましたが、今回の幹事の方々も準備が大変だったと思います。参加する皆さんが喜んでくれる事を期待し、色々準備するのですが、なかなか想定通りにはならなかったり色々するのですが、そんな事も無く、最後まで皆さんも楽しそうでした。幹事の皆さん、お疲れさまでした。
 
また、来年も同じメンバーで開催出来れば良いなと思います。
 
本社工場 飯田一樹

2018年1月11日木曜日

スタッフレポート

私の個人的意見かもしれませんが、今年の秋は紅葉が例年になく長く楽しめて、かつ美しかったように思います。

母が景色を楽しみながらのドライブが大好きなので、何度も紅葉狩りに出かけました。

年齢の割には足腰が丈夫な方だと思うのですが、だんだん陰りがでてきて、不注意で転倒してしまったり、足首が痛くなったりと不調を訴えるようになってきました。

無理はさせられないのですが、出不精にならないよう毎週末には少し運動になるようなおでかけプランをたてるようにしています。

自分でも感じるのですが、年々少し油断すると覇気のない日常を過ごしてし まいがちです。

自分のモチベーションを保つには、創意工夫が必要だと肝に銘じて日々を過ごしたいと思います。

総務部 金子美絵


2018年1月10日水曜日

スタッフレポート

昨年の122日に関新会主催の忘年会が行われました。

関新会とは、カンサイの主なイベントの立案から運営まで行っています。

今回は、テーブル1チームで、数あるうまい棒の味を当てるゲームや、カンサイ社員の顔のパーツを当てるゲーム、そして毎年恒例のビンゴ大会など大いに盛り上がりました。

カンサイでは、社員の家族を招いての家族会や社員参加の研修など、社員間や家族とのコミュニケーションの充実に力を入れていて、近年、忘年会の雰囲気も一層和やかになってきているように感じます。

関新会の皆さん、お疲れ様でした。そして、ありがとうございました。
 
営業部 中尾友暁

2018年1月9日火曜日

スタッフレポート

業務部は、繁忙期に入ろうとしており、防食工事や下水管のテレビカメラ調査など忙しくなってきました。

工事や調査には報告書などの成果物を提出するのですが、この作成にはとても時間がかかり大変だったのですが、最近パートさんが入り、毎日調査してきた内容を報告書にまとめてくれており大変助かっています。
 
調査から報告書作成までの時間が短縮され、作業効率が上がっています。
 
年間で多くの工事や調査がこなせるようにこれからも効率を求めていきたいと思います。
 
業務部 水田竜志