2018年2月1日木曜日

スタッフレポート

秋に撒いた蕎麦を収穫し、干して、種を集めて製粉所で挽いてもらって、自家製蕎麦粉で栃木の義父に年越しそばを打ってもらいました。
香りがよく、色も青みがかっており、毎年年越しそばを義父(蕎麦打ち歴5年目)に打ってもらっているのですが、今年は格別でした。

蕎麦打ちも、教えてもらい、全行程を体験してみて、蕎麦がどうして高価なのか身に染みて解りました。

環境計量室 楠田瑞穂